2018年12月13日

11月の坂田が池


既に終わってしまった紅葉も、

この頃はまだ11月の中旬で、

赤みも始まったばかりであった

ここは成田にある、坂田が池総合公園

公園の入り口は分かりずらかったけれど、

入ってみれば駐車場もきれいで

遊歩道も整備され

公園の中ではお勧めのところだ


IMG_9145b.JPG



最初の写真に

池の中ほどにある

西洋風あずまや

ガゼボが出てくる

いつも雰囲気を感じてから

カメラを構えるので、

最初の写真は行程の

途中となってしまう


IMG_9149b.JPG



池には野鳥がいっぱいいた

この池には

沢山の野鳥が集まって来る

しかし、

私にはみんな、

鴨に見えてしまうのだが


IMG_9152b.JPG


IMG_9154b.JPG



休憩所やベンチは

沢山ある

但し、

トイレは駐車場と

キャンプ場だけである

そう、

ここにはキャンプ場もある


IMG_9163b.JPG


IMG_9164b.JPG


IMG_9166b.JPG



人見知りしない鴨が、

目の前をスイスイ泳ぐ


IMG_9168b.JPG


IMG_9173b.JPG


IMG_9177b.JPG


IMG_9179b.JPG



おっ、

飛行機だ


IMG_9183b.JPG


遊歩道の柵にとまる鴨たち


IMG_9185b.JPG


見つめられてしまった


IMG_9186b.JPG


IMG_9188b.JPG


IMG_9189b.JPG


IMG_9193b.JPG


IMG_9196b.JPG


IMG_9198b.JPG


IMG_9201b.JPG


IMG_9203b.JPG


IMG_9205b.JPG


IMG_9209b.JPG


IMG_9215b.JPG


IMG_9217b.JPG


IMG_9226b.JPG


駐車場から望む池


IMG_9227b.JPG



左の奥に芝生の広場があり、

広場の上に吊橋が掛る


IMG_9229b.JPG


ここは、駐車場


IMG_9232b.JPG


IMG_9235b.JPG


IMG_9236b.JPG


IMG_9242b.JPG


IMG_9248b.JPG


IMG_9251b.JPG


IMG_9257b.JPG


IMG_9267b.JPG


IMG_9268b.JPG


IMG_9269b.JPG



キャンプ場の看板

左側に芝生の広場があり、

一組がキャンプをしていた

この広場への立ち入りは、

有料である


IMG_9273b.JPG


広場に掛る吊橋


IMG_9275b.JPG



吊橋の先に

長〜い滑り台がある


IMG_9276b.JPG



吊橋の

ここで言うと右側、

駐車場からだと左側に、

アスレチックの遊具がある


IMG_9282b.JPG


IMG_9284b.JPG



この吊橋は中ほどまで来ると、

揺れる


IMG_9286b.JPG


奥の方にキャンプ場


IMG_9288b.JPG


これは駐車場方面


IMG_9289b.JPG



ここは、ウォーキングするには良いところ

木々に囲まれ風もなく、

ひと汗かくには良いところ

ほどほどに人が出ているので、

寂しくないし、

ほどほどなので騒がしくもない














※画像をクリックすると拡大表示します







【このカテゴリーの最新記事】
posted by kaz at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ハイキンング

2018年11月15日

竜神大吊橋


ここは茨城、竜神大吊橋

「大自然の空間を舞い上がる、竜を想起させる橋」、

とあるように、

美しい渓谷の中を流れる竜神川の上に掛けられている。

その橋の下には竜神ダムがあり、

橋の中腹には

バンジージャンプの飛び込み台がある。

橋の長さは375mで

歩行者専用として国内最大級の長さを誇る。

確かに橋を渡ると行き止まりで、

歩行者専用というよりは、

観光専用と言った方が早い。

見積もりでは家から3時間半の道のりであったが、

結果的に目的地到着は4時間半掛ってしまった。

道すがら辺りを見渡すが、

まだ紅葉はまだまばらで、

シーズンはこれからだろう。

橋の入り口の大分手前の駐車場に車を停め、

と言うより

頂上の駐車場は満杯で

手前に停めるしかないのだが、

車を停め、

橋までの坂道を歩いて登る。

ほどほどの勾配で

息を切らしながら登るが、

ごく普通の坂道だ。

目的地の頂上付近に着けば、

人の数が目立つようになる。


IMG_9048b.JPG



登りきったところで、

吊橋が姿を現す。


IMG_9051b.JPG



道の欄干から身を乗り出し、

下を覗く。

はるか下には川が見える。

ダムになっているので

流れはない。


IMG_9052b.JPG


IMG_9053b.JPG



ちらほら、

山は紅葉している。


IMG_9056b.JPG



通行料を払って、

吊橋を渡り始める。


IMG_9059b.JPG



橋の欄干から周りを見渡す。


IMG_9060b.JPG


IMG_9062b.JPG


IMG_9063b.JPG


IMG_9065b.JPG


IMG_9066b.JPG



橋の終わりには竜の絵が描かれている。


IMG_9075b.JPG


IMG_9070b.JPG



橋の中腹からバンジージャンプ!

なんでも高さは日本一だそうで、100m


IMG_9071b.JPG


IMG_9072b.JPG


IMG_9113b.JPG


IMG_9077b.JPG



ここの階段を下ると、

ハイキングコースに入る。

甘く見ていた。

後で後悔することになる。

下りなければよかった。

余りにもしんどかったので、

写真を撮るのも忘れた。


IMG_9103b.JPG


IMG_9104b.JPG



山を下った平坦地。

この先にダムの管理事務所がある。


IMG_9108b.JPG


IMG_9109b.JPG


IMG_9121b.JPG


IMG_9122b.JPG


IMG_9124b.JPG


IMG_9116b.JPG


IMG_9125b.JPG


IMG_9127b.JPG


IMG_9129b.JPG


IMG_9131b.JPG



ここは竜神ダム管理事務所。


IMG_9132b.JPG


IMG_9133b.JPG


IMG_9134b.JPG



ここから吊橋の元へ帰るのだが、

その坂道の急なことったら

ありゃしない。

できる事なら途中でギブアップしたいが、

そんなことしたら

一生家には戻れない。

休憩しながら

やっとの思いで上に戻ることができた。

カメラを構えることすら、

忘れている。

そうなのだ、

坂道の写真が一枚もない。

もう一度下りるかと問われれば、

「めっそうもない」

とお断りをする。


IMG_9136b.JPG














※画像をクリックすると拡大表示します







タグ:
リンク
access:
online:
ファン
検索
<< 2018年12月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
最新記事
最新コメント
ドローンを修理する by kaz (03/14)
ドローンを修理する by obayashi (03/10)
タグクラウド
カテゴリアーカイブ
プロフィール