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2020年05月24日

新型ハリアー スタイリッシュなクーペSUVへと進化 2020年6月17日に発売予定



新型ハリアー
スタイリッシュなクーペSUVへと進化
2020年6月17日に発売予定
都会に似合う流麗なフォルムをまとったクーペSUVとして登場!!
2020年4月13日、トヨタが正式に内外装などを公開、事実上の、発売に先立つ新型車発表!
エクステリア
ルーフ後端を緩やかにラウンドさせ、そのフォルムを強調するようなCピラーにかけてのサイドウィンドウライン
現行型よりもさらに傾斜し、エッジの効いた印象のリアウィンドウのラインなど、流麗でスタイリッシュなクーペSUVのフォルム





全高30mmダウンされた流麗なボディラインが特徴のクーペSUVとなった
RAV4で定評のTNGAシャシー&パワートレーンを採用
ボディサイズ
全長4740mm
全幅1855mm
全高1660mm
現行型に対し
全長は15mm長く全幅は20mmワイドに
全高は30mm低く
これにより、伸びやかで抑揚に富んだ流麗なボディラインを作り上げている
ホイールベースは30mm延長された2690mm
これはRAV4と同じで、新型ハリアーはRAV4に採用されるTNGAプラットフォーム、GA-Kを採用
オフロード指向を強めたRAV4に対し、ハリアーは、シティ派SUVのキャラクターを追求





全長は、現行型に対し15mm延長された4740mm
新型ハリアーは、低く長くワイドでとてもスタイリッシュだ
サスペンションはフロント=ストラット
リア=ダブルウィッシュボーン
基本的にはRAV4と同じだが、オンロードでの上質な乗り心地や高速操安性を高めるため、ダンパーのピストンスピード2mm/sec.以下の極微低速域でのスムーズな動きを追求するなど、RAV4とは異なるチューニング
パワートレーンはRAV4と同じ2タイプ
2.5Lハイブリッド
2Lガソリンエンジン
ハイブリッドにはモーターで後輪を駆動するE-FourのほかFFも設定
2Lガソリン車の4WDはRAV4同様のダイナミックトルクコントロール4WDを採用
インテリアは馬の鞍をイメージしたデザインで、たくましさと繊細な上質感を融合
サンルーフガラスには調光ガラスを採用し、柔らかい光を車内に届ける
安全装備は最新のトヨタセーフティセンスで、夜間歩行者や昼間自転車検知にも対応
ドラレコ機能を内蔵したデジタルインナーミラーも採用
インテリアは上質ながら力強さを感じさせるデザイン
ウッド調パネルは曲木をイメージした造形
落ち着いたブラウン、ブラック、グレーの色調を採用
パノラマルーフはトヨタ車初の調光ガラスを採用
調光時には障子越しのような柔らかな光を取り込む
デジタルインナーミラーは、ドラレコ機能を搭載
メーターはオーソドックスな丸型2眼タイプ
シフトはレバータイプで使い勝手がよい
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posted by t_papa28 at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 新商品
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