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2016年04月10日

「パナマ文書」データベースで暇つぶしにグーグルでご近所検索


2016年 04月 08日
「パナマ文書」データベースの使い方:これはすごいツールだった!?


井口和基氏のブログを久しぶりにみてみたら、

2016年 04月 07日
「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!
:いや〜阿南にも2人いたヨ。
https://offshoreleaks.icij.org/

ということで、上のリンク先をみながらひまつぶしをしていたら、
松本市新村の住所を見つけたので、早速グーグルで検索してみた。



matumotobiseibutukennkyuujo.jpg

HPもあった→http://www.matsumoto-biken.co.jp/
事業内容
有用微生物を活用した農業・環境・水産・緑化・
畜産分野向け技術研究開発、商品化。
微生物商品開発(OEM)コンサルティング、微生物分析。

(株)松本微生物研究所.jpg




事業内容は、グルンバで中国の汚泥を改良中の飯山氏と
似たようなもののように見える。

外観からは、そうリッチな雰囲気は伝わって来ませんが・・・・

https://offshoreleaks.icij.org/

2016年 04月 07日
「パナマ文書」の仕掛け人こそ本丸
:「ハゲタカファンド」の連中が高笑い!?


まあ、ついでに付け加えておけば、
いまこうやってリスト公開された連中は「偽物」。
つまり、逃げ遅れた人たち。
個人的に儲けた金の隠し場所に使っていたちょっとした大金持ち。

本当の悪はすでに別の場所に逃げているわけだ。
私の記憶では最初にこういうビジネスをやり始めたのは
「偽ユダヤ人」の連中だった。
いわゆる「ハゲタカファンド」の連中であったはず。
しかしそういう連中はさすがに
インサイダー取引のネットワークの内部にいるから逃げ足も早いし、
あるいは、その仲間のジャーナリストに
リークして調べさせるわけだから、公開される前に取引して逃げられる。

また、もっと大金持ちは、
正々堂々と「〜〜基金」を作ってそこに保管できる。
一番の例が、「ロックフェラー財団」やら、
ビル・ゲイツの「ビル・メリンダ基金」やらであろう。
あるいは、「ソフトバンク・ホールディングス」のように、
銀行を作ってしまう。

**************************
http://grnba.com/iiyama/

『ウィキリークス』が言うには…,
『パナマ文書』は米政府と投資家ジョージ・ソロスによって出された。
目的はプーチン攻撃!だと。
この見方は正確ではない。
ソロスの目的は,世界の巨大ウラ資金の移動だ。
つまり,パナマやスイスなど世界有数のタックス・ヘブンの顧客の
巨大ウラ資金・資産を米国のタックス・ヘブン州に移動させるために
『パナマ文書』の暴露が仕組まれた。

もう一つの目的は「プーチン攻撃」だが,
この主力部隊はソロスとは別の米国謀略機関の仕業(シワザ)で,
現在,世界のマスコミを総動員して大々的なプーチン攻撃を行っている。

ソロスの力では世界のマスコミを総動員することは無理。
東京新聞までがプーチン攻撃を始めた。
****ロイター通信などは,『パナマ文書』には
プーチンの名前が一切出てないのに,
サリゲな〜くプーチンの写真を載せている。
(写真記事)
ロイターも,まったく,えげつない記事を配信するもんだが…,
それほど偽ユダ金はアセッている! 鼠〜コトだ。
いっぽう,プーチンは涼しい顔である。
今回の『パナマ文書』による「大キャンペーン」の犯人は…,
コングロマリットだ。
すなわち,米国の支配層である国家破壊・略奪勢力
(軍産勢力,謀略機関,偽ユダ金融)だ。
この略奪コングロマリットが,最後の悪あがき的な謀略戦略を
必死になって結集した「プーチン&習近平攻撃」だ。

フセインやカダフィを葬った手法だが…,アサハカな無理筋だ。

なぜなら,あまりにもミエミエなので…,
プーチンに完全に読まれちゃってる。(爆)

飯山 一郎(70)

朝日新聞・奥山俊宏×青木 理
「パナマ文書を報道したICIJ国際調査報道ジャーナリスト連合とは
一体どんな組織なのか?」2016.04.08







プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=109544

このパナマ文書は1%からのリークのはずです。
彼ら自身にブーメランが返る可能性がある
このようなリークを敢えてした 理由ですが、
今挙がっている政治家の名前を考慮すると、
BRICS同盟を揺さぶる意図があると思われます。
と言うよりも、AIIBを含めた新金融システムを
乗っ取るつもりだと思います。

 この問題が大きくなると、
脱税が出来ないように全世界の人々の資産を
マイナンバーで監視することになります。
実のところ、支配層はこれを望んでいるのではないか。
まさにNWO(新世界秩序)そのものです。

 ただ、この乗っ取りを企てているロスチャイルド家の思惑は、
おそらく破綻すると考えています。
事実上、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争とな ります。
プーチン大統領は元々、
新しい世界のためにはロスチャイルド家を滅ぼす必要があると
考えていたわけで、しかも恐らく、このパナマ文書の資料を
ロシ アは既に手に入れていると思われるからです。

 自分たちの都合の悪いところを意図的に隠し、
飼い慣らしたジャーナリストを使って
有利な情報戦争をするという、欧米の戦略は
成り立たない可能性が高いと 考えます。
最近、時事ブログでは、真の支配層を巡る争いに関して、
ナサニエル陣営と称する、
かつて57か国会議を主催しそれに協調して動いていた人々につ いて
触れなくなりました。
それは、彼らの中でいずれ分裂が起き、
こうした争いの中で互いに滅ぼし合うことになることが
わかっていたからです。

posted by ケメ at 20:42 | Comment(0) | 革命

2015年10月22日

起死回生の一撃


ヒマラヤ聖者の生活探究を読むと、
イエスや仏陀やその他大勢の聖者たちが、
空間から、ご馳走でもなんでも
普通に取りだし、
瞬間移動やら水上歩行やら、
平気でやっている、
聖者達の暮らし振りが窺える。



そこでイエスはしきりに説明する。
数々の奇跡で私が示したかったのは、
誰もが持つ人間の力だと、
個々の命の死を遥かに超える力を自覚せよと

いよいよ、地球丸ごとアセンションしちゃいそうな気配を、
ひしひし感じます。

4年振りの鮮やかな紅葉を透かして、
連日晴れ渡る青空のした、

この清々しい気配は何?

福島原発から噴き出す、放射性水蒸気が
太陽をさえぎり、
去年の夏の後半あたりから、
陽の目を見ることがほとんどなかった。
私達は長い事、核の雲の下にいたのだ。

たまに、
晴れそうになるとケムトレイルが、
白い線を空一杯に引いて、
青空をかき消してもいた・・・

それが、ない。
最近ケムトレイルが出てこない。
・・・心配になるほど晴天の日が続いて、
数日前から、
埃が立っているのか、山がかすんで見えない。
雨が降らず乾燥する割には、喉の調子も悪くない。

いささか鼻が乾いて、
くしゃみが出て、
アレルギー反応が起きてはいるが、
辺りの気配が清々しくて気分がいい。
9月12日以来。

9月12日、
突然福島原発の3号機の、
放射性水蒸気が消え、暴れていたデブリが
静かになった。

一体何が起こったのだろうか・・・?

まさに今、
起死回生の一撃が、
起きたのである。

とうとう軍産複合体の権力は地に落ちたようだ。
多くの犠牲を払いながら、
幾度となく反旗を翻してきた、
地球の平和を守る人々が、
とうとう闇の権力を抑えた結果の、
空の青さに、生きてて良かったと
漸く思える時が来たようだ。



We will see the end of the world war

どんな物質の磁場重力場も
作り出すことが出来ます。
私が物質を環境に抽出する時、
携帯もチップも存在しないでしょう。

私たちはみなさんに二つの選択肢を提示します。
この技術を通して、
私達が発表しているのは世界平和協定の締結です。


みなさんの描く未来は、何を目指しますか。


このシステムで何マイルも離れた場所から
マイクロチップ内の炭素や金の構造を
コントロールすることが出来ます。
マイクロチップは何の役にも立たなくなります。

このマイクロチップは飛行機の中になければ
飛行機は飛ぶことが出来ません。

技術は人類に有害なものであってはいけません。


この技術は世界の首脳たちに、
物事を解決する新しい方法を
考える機会を与えるでしょう。

6月までにすべての技術を公開します。

この意味は、電子機器のシステムを
文字通り不能にする技術を公開すると言うことです。
抗茎の電子回路や航空母艦、戦艦の電子回路を
全て作り直す必要があると言うことです。

現状を変えて下さい。
この技術とこの状況を平和目的の為に利用して下さい。
とても重要なことです。
技術は今や一般に公開されようとしています。


そして今年、2015年10月16日

拡散希望 

祝!

ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!






動画翻訳は常常日記へ


このユニットを得たあなた方は
それぞれの国に帰り
石油、石炭、原子力に依存しない
平和社会の構築に粉骨砕身してください。
10日間あげます。
なぜなら、10日後には
あなたの国政府に直接
どのようにしてシステムを構築するのかを教えるからです。
次の6ヶ月でシステム構築が進めば、
車に石油はいらなくなり、薬もいらなくなります。
あなたがたはいそいで政府に伝えてください。
これは事件です。ケシェ財団が来ました!と

もうあなたがたアンバサダーではなくなるのです。
なぜなら、
ワンネーション、ワンプラネット、ワンレース
1つの国家、1つの惑星、1つの種だからです。



心を熱くするムヒカ元大統領の日本向けインタビュー動画



posted by ケメ at 12:24 | Comment(0) | 革命

2015年09月12日

無能で傲慢な指導者の為に



安倍首相が北朝鮮を非難する演説を行った。

無能で傲慢な指導者の為に
経済は滞り、国民は混乱している。

国際社会と協調することもなく、
身勝手な理屈で近隣国に脅威を与えている!

こんなに恥ずかしい国は他にない!

演説を聞いていた国民は、
何故彼が自己紹介をしているのか理解できなかった。

日本人ジョーク(bot) ‏@Japanese_Joke 8月30日





エリック ・C ‏@x__ok 14時間14時間前

9月12日(土)、16時から、
パリのレピュブリック広場にて
安保法案反対集会

が催されるとの事。
パリにいる人はぜひ。
というか、日本でこれを拡散する事に意味がある。
だから拡散、お願いします。


日本

9.14国会正門前.jpg
posted by ケメ at 12:42 | Comment(0) | 革命

2015年06月19日

勇気あるスピーチをありがとう 渡辺謙!


ウィンザー通信

渡辺謙スピーチ.jpg

上記は、世界経済フォーラム(ダボス会議)での、
渡辺謙さんのスピーチの中の一節です。
日本のメディアはこの、
脱原発に言及した部分を見事に抜いて、報道しました。

東京新聞
【渡辺謙さん、ダボス会議スピーチ全文】
 
初めまして、俳優をしております渡辺謙と申します。
 
まず、昨年の大震災の折に、多くのサポート、
メッセージをいただいたこと、本当にありがとうございます。
皆さんからの力を私たちの勇気に変えて
前に進んで行こうと思っています。
 
私はさまざまな作品の「役」を通して、
これまでいろんな時代を生きて来ました。
日本の1000年前の貴族、500年前の武将、
そして数々の侍たち。
さらには近代の軍人や一般の町人たちも。
その時代にはその時代の価値観があり、
人々の生き方も変化してきました。
役を作るために日本の歴史を学ぶことで、
さまざまなことを知りました。
ただ、時には
インカ帝国の最後の皇帝
アタワルパと言う役もありましたが…。
 
その中で、私がもっとも好きな時代が明治です。

19世紀末の日本。
そう、映画「ラストサムライ」の時代です。
260年という長きにわたって国を閉じ、
外国との接触を避けて来た日本が、
国を開いたころの話です。

そのころの日本は貧しかった。
封建主義が人々を支配し、
民主主義などというものは皆目存在しませんでした。
人々は圧政や貧困に苦しみ生きていた。
私は教科書でそう教わりました。
 
しかし、
当時日本を訪れた外国の宣教師たちが書いた文章には
こう書いてあります。

人々はすべからく貧しく、汚れた着物を着、
家もみすぼらしい。
しかし皆笑顔が絶えず、子供は楽しく走り回り、
老人は皆に見守られながら暮らしている。
世界中でこんなに幸福に満ちあふれた国は見たことがないと。
 それから日本にはさまざまなことが起こりました。
長い戦争の果てに、荒れ果てた焦土から
新しい日本を築く時代に移りました。

 私は「戦後はもう終わった」と叫ばれていたころ、
1959年に農村で、教師の次男坊として産まれました。
まだ蒸気機関車が走り、
学校の後は山や川で遊ぶ暮らしでした。
冬は雪に閉じ込められ、
決して豊かな暮らしではなかった気がします。
しかし私が俳優と言う仕事を始めたころから、
今までの三十年あまり、社会は激変しました。

携帯電話、インターネット、
本当に子供のころのSF小説のような暮らしが
当たり前のようにできるようになりました。
物質的な豊かさは飽和状態になって来ました。
文明は僕たちの想像をも超えてしまったのです。
そして映画は飛び出すようにもなってしまったのです。

 そんな時代に、私たちは大地震を経験したのです。

それまで美しく多くの幸を恵んでくれた海は、
多くの命を飲み込み、
生活のすべてを流し去ってしまいました。
電気は途絶え、携帯電話やインターネットもつながらず、
人は行き場を失いました。
そこに何が残っていたか。

何も持たない人間でした。

しかし人が人を救い、支え、寄り添う行為がありました。
それはどんな世代や職業や地位の違いも必要なかったのです。
それは私たちが持っていた「絆」という文化だったのです。
 「絆」、漢字では半分の糸と書きます。
半分の糸がどこかの誰かとつながっているという意味です。
困っている人がいれば助ける。
おなかがすいている人がいれば分け合う。
人として当たり前の行為です。
そこにはそれまでの歴史や国境すら存在しませんでした。
多くの外国から支援者がやって来てくれました。
絆は世界ともつながっていたのです。
人と人が運命的で強く、
でもさりげなくつながって行く「絆」は、
すべてが流されてしまった荒野に残された光だったのです。
 
いま日本は、少しずつ震災や津波の傷を癒やし、
その「絆」を頼りに前進しようともがいています。
 国は栄えて行くべきだ、経済や文明は発展していくべきだ、
人は進化して行くべきだ。
私たちはそうして前へ前へ進み、上を見上げて来ました。
しかし度を超えた成長は無理を呼びます。
日本には「足るを知る」という言葉があります。
自分に必要な物を知っていると言う意味です。
人間が一人生きて行く為の物質は
そんなに多くないはずです。
こんなに電気に頼らなくても人間は生きて行けるはずです。
「原子力」という、
人間が最後までコントロールできない物質に頼って
生きて行く恐怖を味わった今、
再生エネルギーに大きく舵を取らなければ、
子供たちに未来を手渡すことはかなわないと感じています。
 
私たちはもっとシンプルでつつましい、
新しい「幸福」というものを
創造する力があると信じています。
がれきの荒野を見た私たちだからこそ、
今までと違う「新しい日本」を作りたいと
切に願っているのです。
今あるものを捨て、
今までやって来たことを変えるのは
大きな痛みと勇気が必要です。

しかし、今やらなければ未来は見えて来ません。

心から笑いながら、支え合いながら生きて行く日本を、
皆さまにお見せできるよう努力しようと思っています。
そしてこの「絆」を世界の皆さまとも
つないで行きたいと思っています。



posted by ケメ at 11:49 | Comment(0) | 革命

2015年05月16日

志布志事件(田舎に潜む闇の実態が暴かれる)


◆2015/05/15(金)  志布志事件の真相は?
県警と自民党の共謀
国賠勝訴
志布志事件とは、
警察が犯罪をデッチアゲた事件である。
買収などの選挙犯罪を一切ヤっていないのに、
鹿児島県警が虚偽の自白を強要して
犯罪をデッチアゲた悪質な事件である。

犯罪者は、むしろ警察である。

なぜ? 鹿児島県警は無実の人間を次々に逮捕して
ウソの自白を強要し、
悪質な犯罪デッチアゲ事件を犯したのか?

鹿児島県警は無実の市民を強引に犯罪者に仕立てあげた!

この志布志事件の動機は何だったのか?
このことを明らかにしないかぎり、
警察の犯罪はなくならない。
志布志事件。
ありもしない選挙犯罪を
警察がデッチアゲた動機は、

ズバリ!2003年4月の鹿児島県議選に初当選した
中山信一さん(無所属)を辞任させるためである。
選挙に当選した人間を、
警察は何故に辞任させようとしたのか?
その背景を簡単に書く。

2003年当時、
モリという自民党のボス議員が
鹿児島県議会を牛耳っていた。
このモリと鹿児島県警は癒着していた。

自民党系議員と警察の癒着関係は、
国家、地方ともに普遍的な常態である。

鹿児島県議会のボス猿・モリは、
看板(知名度)・カバン(カネ)は強かったが、
選挙地盤が弱かった。
選挙には強くなかったのである。

さらに当時、選挙区の変更が予想されていて、
モリは志布志選挙区からの立候補も考えていた。

そこへ、中山信一が立候補した。
中山信一は、地盤・看板・カバン、
全てが揃った有望株だった。
つまり人気があり、カネもあり、知名度もあった。

中山信一は、自民党の候補3人を相手に
無所属で選挙戦を闘い、当選した。
この選挙戦には、鷲も遊説隊長として参画した。
(だから中山信一の選挙はウラのウラまで知っている。)

その頃、鹿児島県警にはイソベという警部がいた。
イソベは「カチ割り」の名手だった。
ウソでも何でも自白させ犯罪者にすることで、
知る人ぞ知る悪漢だった。

県議会のボス・モリと、
イソベ警部は昵懇(じっこん)の仲だった。
二人は、選挙の前から志布志市内の某所で談合を重ねた。

「中山が当選しても、選挙違反でブチあげ、
辞任に追い込む手がある…」と、イソベが言ったか?
モリが言ったか? 鷲は知らんが、
阿吽(あうん)の呼吸というものだろう。

で、案の定(予定どおり)、
中山信一県議は逮捕に追い込まれる…。

無所属の中山信一が辞任し、
自民党候補が繰り上げ当選になるのは、
自民党王国で癒着のウマイ汁を吸ってきた
鹿児島県警の上層部も望むところなので…、
鹿児島県警は中山信一辞任に向けて全力をあげた。

と、以上が志布志事件の初動の話、
というか核心的な真相である。

後味が悪いのは…、
志布志事件の全てを知る県議会のボス・モリが、
非常に不審な死に方をしたことだ。
鹿児島県警は、
自殺の線でアッという間に処理してしまったが、
「あれは殺しだ!」と小声で言う人も多い。
飯山 一郎


志布志事件





きのこ探偵局「志布志事件スピンオフ」
posted by ケメ at 11:01 | Comment(0) | 革命

2015年02月26日

軍産派VS平和派の戦い

自覚しよう、
好む好まざるにかかわらず、
私達は軍産派VS平和派の戦いに、参戦している。






◆2015/02/25(水)2  NHKが流すニュースは…
NHK内にいる米国人がチェック!



上の動画は、朝堂院大覚の【NET TV】(2015/02/19)の
ダイジェスト版である。

NHKは、米国軍人にチェックされたニュースだけを流している!と、
BFが暴露している。
が、正確には米国軍人ではなく…、CIA系のネオコンである。
BFが上の動画の原版でも語っているが…、
いま、アメリカは内乱状態にある。
戦争屋と軍縮派の壮絶な闘いで、武力までが発動されている。
核爆発と思われる大爆発や、CIA本部の封鎖が強行されるなど…、
米軍とCIAの闘いは、「内乱」というより、すでに「内戦状態」だ。

ホワイトハウス(米国政府)も、真っ二つ!

アシュトン・カーターが1周間前、
第25代アメリカ合衆国国防長官に就任する式典に
オバマは出席せず、バイデン副大統領が主催するという異常さ。

日本でも同じような政治事例があった。
民主党が政権を奪取した時…、
民主党の政府は、
小沢一郎vs仙谷・枝豆・大作の隠し子・
菅直の壮絶な闘いになった…。

で、結局、小沢一郎は、CIAの手羽先である東京地検や
マスコミに締め上げられ、叩きぬかれ、失脚!と。

オバマの政府も、政府部内はネオコンだらけ!
その人脈構図は、小沢一郎の場合と境遇がソックリ。

しかし、オバマと小沢一郎が決定的に違う点がある。 何か?

アメリカ国軍(陸・海・空・海兵隊)の存在である。

いま、アメリカ国軍(とくに陸軍)は、
軍縮派の総帥・オバマ大統領の絶対的な味方(支持者)だ。

アメリカ国軍の制服組のトップは、
オバマの盟友・マーティン・デンプシー。
この軍人は、第18代統合参謀本部議長に
(オバマによって)任命され、
アメリカ軍の制服組トップを務めている。

デンプシー議長は、「牛〜無益な戦争はするな!」という
米軍内の反戦派や、「牛〜戦争には疲れた…」という
米軍内の厭戦派の絶対的な支持を獲得した
最強の統合参謀本部議長である。

最強デンプシーがトップにいる米軍が、いま、
オバマを強力に支持し、護持している。
のみならず、
CIA内の汚い戦争屋の“処刑”をも開始している!と。

このヘンまでをキッチリ解説して欲しいな!>B・古歩道

飯山 一郎






posted by ケメ at 13:00 | Comment(0) | 革命

2014年10月11日

ノーベル平和賞受賞を逃した「憲法九条を保持している日本国民」





憲法九条を六十年以上守ってきたことこそ
日本人の誇り


東京新聞【千葉】

ノーベル平和賞逃すも… 9条の理念、世界に 

県内市民グループ

 九条の理念は世界に広がりつつある−。
「憲法九条を保持している日本国民」は十日、
ノーベル平和賞受賞を逃したが、県内の護憲グループなどからは、
九条を守る活動を今後さらに発展させていく声が相次いだ。 
(服部利崇、砂上麻子、村上一樹、三輪喜人、渡辺陽太郎)

「九条」がノーベル平和賞を受賞できなかった瞬間、
習志野市九条の会連絡会のメンバーからため息が漏れた。
だが、代表の小嶋昌夫さん(88)は
「この間、世界的に大きく取り上げられたことは、
戦後秩序に批判的な安倍政権に再考を迫ったはずだ」と評価する。
 
連絡会は、神奈川県の主婦が始めた
平和賞に向けた署名活動を支援。
夏に約三百人分を集めた。
穴山孝さん(71)は「運動は来年さらに盛り上がる」とみる。
 一方、竹川未喜男さん(83)は
「九条を骨抜きにする動きは強まるだろう。
だからこそ民主主義と平和を守る運動を継続する」と、
気を引き締めていた。
 
千葉、白井両市は四月から憲法などをテーマにした
イベントの後援を自主規制する動きを強めている。

 「ちば・戦争体験を伝える会」代表の市川まり子さん(62)は
「これからも憲法を変えさせないよう
国民が守っていかなければいけない」と強調。
「しろい・九条の会」代表の奥山和代さん(62)は
「多くの人に九条についてあらためて考えてもらうためにも、
行政は後押ししてほしい」と話した。
 
長生村議会に集団的自衛権の行使容認に反対する請願を出し、
意見書可決に導いた同村九条の会事務局長の
塩谷法道(のりみち)さん(70)は
「世界の人々は平和を求めており、それを体現している九条は
日本の宝だ」と実感。
「九条を守る意識を地元から広めたい」と
今後の活動に意欲を見せた。

 改憲の早期実現を求める意見書を可決した
酒々井町議会に再考を求めていた同町九条の会代表の
西沢輝さん(77)は最近、週刊誌などに
「非国民」などと過激な言葉が躍ることに危機感を抱く。
「そんな中、九条の理念が平和賞候補として世界に認められた。
非常に感慨深い」と喜んだ。
 
解釈改憲に反対する地方議員でつくる
「自治体議員立憲ネットワーク・千葉県」
の世話人を務める佐倉市議の大野博美さん(65)も
右傾化の風潮を懸念。
「『日本人は誇りを持て』という人たちがいるが、
憲法九条を六十年以上守ってきたことこそ
日本人の誇り」と話した。



posted by ケメ at 18:40 | Comment(0) | 革命

2014年07月11日

日本国憲法第9条が「ノーベル平和賞候補」として正式に受理


集団的自衛権が吹っ飛ぶかもしれない!

ノーベル平和賞憲法9条.jpg


 これほどのニュースがなぜもっと広く拡散してゆかないのか不思議である。
よって私が書くことにする。

 なんと、日本国憲法第9条が「ノーベル平和賞候補」として正式に受理されたのである。

 冒頭の写真は4月12日の東京新聞の一面に掲載されたもので、
ノルウェーのノーベル賞委員会から、
2014年のノーベル平和賞候補として正式に受理したとの通知が
関係者に届いたことを報じている。

 そもそもこの活動は神奈川県座間市の主婦、
鷹巣直美(たかす なおみ)(37)さんの考えが発端となった。

鷹巣直美.jpg

 「欧州連合(EU)だって、地域統合により
国家の和解と平和を進めたとしてノーベル平和賞に選ばれた。
であるならば、戦後70年近くも戦争をさせなかった9条にも
平和賞の資格があるのではないか?」

 実に素晴らしいひらめきだと思う。
過去には爆笑問題の太田光が、
宗教学者の中沢新一氏との共著で
『憲法九条を世界遺産に』(集英社新書)
を上梓したことがあったが、それをさらに押し進めた形だ。
 
鷹巣さんは二人の子育てをする傍ら
署名活動など独自の活動を始め、
その活動が市民実行委員を発足させるに至った。

 当初は荒唐無稽に思われたこの活動も、
「いや待て、意外にいけんるんじゃないか?!」とうことで、
東京新聞は新年の1月3日、
既に鷹巣さんの活動を取り上げている

ただし、この活動には大きな壁があった。
1月3日の記事によると、過去にもこのような動きはあったという。
91年に「第9条の会」をアメリカで立ち上げた
オハイオ大学名誉教授、チャールズ・オーバービー氏が
憲法9条を推薦しようとしたが、
「ノーベル平和賞は個人か団体に授与するもので
憲法のように抽象的なものは候補になれない」
との返答を受け候補を断られた経緯がある。

そこで鷹巣さんが考えついたのが、

対象を「9条を保持している日本国民」にすることである。
 
私はこの発想自体がノーベル賞に匹敵すると思っている。

本当に9条がノーベル平和賞を受賞したとしたら、
それは何を意味するのか?
それは日本国民全員がノーベル平和賞受賞者になるということである。 
そのような中で、何も安倍首相に限らず、
時の日本の為政者が「解釈改憲」によって
集団的自衛権など議論できようか?
 
仮に憲法改正の発議が国会を通過したとしても、
日本国民は憲法改正に賛成票を投じるだろうか?

そのような中で集団的自衛権を認める日本は
「三等国家」だと世界に思われるし、
国民投票で改憲をした日本国民は民度が低い
「三等国民」だと世界に思われるだろう。
 ――我々、日本人にとっては耐え難いことだ。
「集団的自衛権論争」は跡形もなく吹っ飛んでしまうだろう。

 現在の世界情勢に目を転じてみると、
ウクライナ問題を始め世界が大きく揺れていることを実感する。
このエントリーを書いている中でもTBSラジオは
ウクライナ問題を取り上げている。
ことに、ロシアのプーチン大統領は
これまでの世界のルールを変えてしまったとさえ言われている。

しかし、たった一人の主婦でも
世界のルールを変えてしまうかもしれない。
鷹巣さんの活動は非常に面白いと私は思っている。
面白くなければ政治ではない。
なんだか応援したくなってきた次第である。

ちなみに、2014年のノーベル平和賞は10月頃に発表されるようだ。


※「あんたは甘い!じゃあ尖閣をめぐる中国はどうすんだ!」そんな声が聞こえてきそうだ。その声に応えるわけではないが、今週から中国に立ち向かう方法をメールマガジンにて配信する予定である。しかも「戦争をせずして中国に勝つ方法」だ。つまり、日本は9条を保有しているので、戦わずして勝つ方法を模索する試みである。

* 天木直人 *

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会

5/23の東京新聞の記事に、
衆参議員60人がノーベル委員会に陳情書を提出してくださった
というニュースが掲載されておりました!
実行委員会は、直接関わっておりませんが、
主旨を同じくして推薦資格をお持ちの国会議員の方がたが、
与野党の党派を超えて手をつなぎ行動してくださったことに
感謝と感動しております!

超党派議員九条.jpg
東京新聞2014-05-23 朝刊 1面

立憲フォーラム

2014年5月17日
ノーベル平和賞委員会御中 (The Norwegian Nobel Committee)

私ども、下記したる日本国国会議員は、本日貴国憲法制定200年の記念日に、謹んでお祝いを申し上げます。
我が国は、戦争の放棄と戦力の不保持を定めた憲法第九条のもと、68年間にわたり平和国家としての道を歩んできました。この度、我が日本国民の平和憲法が、2014年度の栄えあるノーベル平和賞に nomination(推薦受理)されたと伺い、誠に光栄に存じます。
全ての推薦者の方々からの本推薦に係る政治的中立を表明しつつ、是非の授与をお願い申し上げます。

共に世界の平和を願いつつ  
賛同者 (ABC順):
衆議院議員
阿部 知子/赤松 広隆/赤嶺 政賢/荒井 聰/菅 直人/金子 恭之/岸本 周平/近藤 昭一/郡 和子/百瀬 智之/中川 正春/志位 和夫/椎木 保/階 猛/篠原 孝/鈴木 克昌/鈴木 貴子/
玉木 雄一郎/照屋 寛徳/辻元 清美/生方 幸夫/横路 孝弘/吉川 元

参議院議員
相原 久美子/有田 芳生/江田 五月/江崎 孝/藤本 祐司/藤末 健三/藤田 幸久/福島 みずほ/白 眞勲/井上 哲士/石橋 通宏/糸数 慶子/紙 智子/神本 美恵子/川田 龍平/風間 直樹/吉良 よし子/小池 晃/小西 洋之/増子 輝彦/又市 征治/水岡 俊一/森本 真治/難波 奨二/那谷屋 正義/小川 敏夫/大野 元裕/大島 九州男/斎藤 嘉隆/主濱 了/田城 郁/辰已 孝太郎/寺田 典城/徳永 エリ/山下 芳生/
吉田 忠智


ネット署名


自衛隊の国際貢献は憲法九条で
―国連平和維持軍を統括した男の結論



伊勢崎/賢治
1957年、東京都生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。インド国立ボンベイ大学大学院に留学中、現地スラム街の住民運動にかかわる。その後、国際NGOの一員としてアフリカで活動。2000年3月より、国連東チモール暫定行政機構上級民政官として、現地コバリマ県の知事を務める。2001年6月より、国連シエラレオネ派遣団の武装解除部長として、武装勢力から武器を取り上げる。2003年2月からは、日本政府特別顧問として、アフガニスタンにおける武装解除を担当。現在、東京外国語大学教授


posted by ケメ at 21:34 | Comment(0) | 革命

2014年03月30日

ロシア軍のプロフェッショナルな行動により、クリミアは無血で安定


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◆2014/03/29(土)

 ウクライナ騒動は
最初からプーチンの脚本どおり

すべての軍隊を五輪開催地のソチに移動させ…
ウクライナを完全な空白地帯にしてスキをみせた
これはウクライナに騒動を起こす釣り行為だった
押さえが取れたキエフは極右ファシストの独壇場
ヤヌコビッチは 「巨万の私財」 を投げ捨てて逃亡
念願のクリミアは謀略部隊が制圧し、無血入城!
全ては策士プーチンの作戦どおりに進んでいる…


『プーチン:ロシア軍のプロフェッショナル
な行動により、クリミアは無血で安定』
 
プーチン大統領は28日、
軍最高司令官として高級将校らの報告を受け、
「ロシア軍の正確かつプロフェッショナルな行動により
クリミアで血が流れることは未然に防がれた」と
軍の行動を評価した。

 大統領はまた、
黒海艦隊その他クリミアに分宿した諸部隊に対し、
「その自制心および個々人の勇気」を讃えた。 
(『ロシアの声』の記事)

政治や人物など世の中のことを、
「好き嫌い」や「善い悪い」で見ていると…、大きく間違う。
真実や実態が見えなくなる。
「プーチンのクリミヤ政策は、軍事侵攻なので悪い!」
↑善悪で見ている。
「ロシアは、北方領土を返還しないので大嫌いだ!」
↑好き嫌いで語っている。

プーチンがヤルことを、善いの悪いのと言っても、何も変わらない。

ロシアが嫌いだ、中国も嫌いだ、韓国人はもっと嫌いだ!
などとブーブー言っても、豚の鳴き声と一緒で何の意味もないし…、
そーゆーシトは世の中を偏屈で狭量な目で見ているから、
何事も真実の姿が見えない。
何事も見えないシトがいるもので、そーゆーシトは人生も誤る。

たまには鷲も、「好き嫌い」「善い悪い」で世の中を見るが…、
すぐに反省し、主観を排して客観的に見るよーにしている。
お陰で、何事も真相が見えてくるので、行動が誤ることはない。

ところで…、
プーチンの言動を、善悪や好き嫌いの感情を排して見ると、
思わぬ大変な真相が見えてくる。
それは、次のよーなことだ。

今回のウクライナの大騒動は、
全てがプーチンの策略=謀略だった!ということだ。

ソチ・オリンピックで見せた「プーチンの油断」は、
関ヶ原を前にして家康が見せた油断(東北・上杉攻めと、
呑気そうな小山評定)と全く同じだ。

すなわち 釣り野伏せ戦法! (記事1) (記事2)

いかにも油断をしているように見せて、敵を釣り、
敵を蜂起させて、敵が戦線を拡大したら、
その最も弱い部所(クリミア)を一気に制覇する!

とにかく、今回のプーチンの兵法(謀略と戦法)は
見事なほどアッパレであった!

鷲…、こーゆープーチンって、だ〜い好き!

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7358.html




posted by ケメ at 08:13 | Comment(4) | 革命
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