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2019年10月29日

チェルノブイリを超えるほどの放射線量の中で、 どうして私たちは生きて居られるの?

本当は放射能なんか、出てなかったとか、
いろいろ説はあるけれど、
悪名高い、あのケムトレイルが・・・珪素?


ケムトレイルで珪素を撒きまくった為・・・
主力免疫システムが、カルシウム系から、珪素(けいそ)系に転換し、
我々の放射能耐性があの日に突然150倍になった。
(新) 日本の黒い霧



陽電化する日本人(1)−陽電化した世界
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/d99f0c60ad22368f578f07fac44d9d79

まず、土壌や食品、空気の放射能汚染レベルですが、今では人体に悪影響を及ぼし易い短半減期の放射性物質が、時間と共に徐々に無害化してきたのは間違いありませんが、それでも、当時の汚染レベルは、関東地方で数千万人の死者を出すには充分であったと認められ、本ブログでもそれを警告してきました。そして、現在の汚染レベルも事故前に比べれば、当然高いレベルであることは言うまでもありません。

しかし、国民の大量死という事実はなく、私たちの多くは、もはや何事もなかったかの如く今を生き、食品汚染を気にする人もめっきり少なくなりました。国の安全基準が一気に100倍程度も引き上げられたことより、以前は汚染食品扱いだったものが、今では安全基準を満たしていることになりました。下手に放射能汚染を疑うような発言をしようものなら、直ちに「風評被害だ」と非難の連呼を受けてしまうことでしょう。

それでも私たちは311以前と同じように生活ができています。喜ばしいことですが、どうしてなのでしょう?

陽電化する日本人(2)−世界滅亡前夜
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/3c9b6c5bb02a5c11042601bfc2ce2e97



・NICとは何か
 動画の中の動き回る黒い粒。世間ではソマチッドとか呼ばれている。ソマチッドという名前は微小知的生命体云々なる憶測が一人歩きしており、こうした先入観を排除するために、私はこれをNon-Ionnized Calcium (NIC)、つまりイオンではない、組成の中にカルシウムを含む表面が陰電位の塩(エン)の結晶構造体と表現する。具体的には燐酸カルシウムCa3(PO4)2など、いわゆる骨の組成物などである。そして、動画を見れば分かるように、マクロファージとはNICの集合体であり、一般的な生物細胞ではない。そのNICの集団が一つの細胞のように動き、免疫機能を果たしているのである。

・NICの生物的動作は磁気パルスによるもの
 NICは遺伝子もないのに、生体細胞のように動き免疫系において重要な機能を果たす。このようなNICの不可解な動きから「NICは(知的)生命体なのではないか?」という憶測が生まれるのは当然と言えよう。しかし、ここで、先ほどの赤血球が回転する理由を見返してもらいたい。磁気パルスに対し、赤血球細胞内部の陰電荷が反応して回転運動が起きるように、より陰性度の高いNICも磁気パルスの信号に対し過敏に反応するのである。

 もしも、NICが外部的な磁気パルスの信号によってその運動を決定しているのなら、私たちが観察するNICの知的とも思える生物的運動は、実は外部からの電磁気的命令によって行われているとしか言いようが無い。ここで結論を出すのはまだ早いかもしれないが、私たち人間を含むこの世の生命体とは、外部の何かの意志(あるいは情報)によって動かされ維持されているとは言えないだろうか?私が個人的に興味を抱くのは、NIC単体の物理的構造などではなく、このような外部コントロールによって維持されている生命圏のデザインそのものなのである。

陽電化する日本人(3)−−9月25日の奇跡
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c1ddf74a1428242c58729b5d9388e558

その年の9月25日、体内のNICによる主力免疫システムが、我々が観測していたカルシウム系から、珪素(けいそ)系に転換したことが大きな理由です。こうなるとこれからはNISと呼ぶべきかも知れませんが。他の研究者から聞いたところ、珪素系NICの負電荷量はカルシウム系のおよそ150倍で、フィリピンに居たときに通常の100倍濃度の濃縮液でやっと内部被曝による人体破壊に対応できていたことを考えれば、概ね妥当な値だと言えます。簡単に言うと、我々の放射能耐性があの日に突然150倍になったのです。

もちろん、何もかも突然起きた訳でなく、そこに至るプロセスがあります。前段として、福島の放射能を拡散したものの、収束プロセスに完全に失敗した災害計画者側が、今度は自分達が生き残るために、慌てて大量の二酸化珪素の微粒子をケムトレールで散布し続けたのです。そのために世界中の化学工場が、フル稼働で珪素水溶液を生産したそうです。

放射性物質同様、大量の珪素溶液が環境中にばら撒かれたことによって、珪素があらゆる動植物の体内に取り込まれ、そして、それが突然、地上に生きる生命体の免疫システムとして機能し始めたのです。

最近計測された関東の土壌には、汚染度合いがチェルノブイリ基準における移住勧告相当以上の場所がまだまだあります。そんな汚れきった国土の中で、自分を含めたほとんどの日本国民は汚染食品を食べ、生き続けています。これも全てNIC転換により可能になったことですが、もしもこの奇跡がなければ、日本に限らずこの地上の生存者は今頃1000人未満となっていたことでしょう。いや、それすら私の希望的観測かもしれません。どちらにせよ、世界は滅亡するしかなかったのです。

それにも拘わらず、熱さも喉元を過ぎれば人はそれを忘れ、社会は今、当たり前のように原発を再稼動させています。

我々は、あの時一度死んでいるのです。それでも「生きろ」という大きな意志の導きでこうして生を享受しているのに、人は同じ失敗の道を再び歩もうとしている。つくづく、人の愚かしさが悲しくなります。
posted by ケメ at 14:56 | Comment(0) | な〜んでか?
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