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2021年09月08日

高齢出産で赤ちゃんを授かると

私なんですが、結婚前はいろいろダンスを踊ったりする仕事をしていました。
仕事をもらうにはオーディションを受けて、そして合格したらお仕事をさせていただいたり。
例えば事務職の方なんかに比べると体力にはもちろん自信もあり。自分で言っちゃいますけど、見た目も若く見られることが多かったです。人前に出る仕事なので、当たり前と言えば当たり前ですよね。

友達と言えば、だいたい同業者でダンサーやらそんな感じ。まともな会社員の友達はいませんでした。(笑)
周りも同じように好きな仕事をしていました。嫌いな仕事はやらない、自分で仕事を選んでは好きな仕事を好きなように。幸せなことですが、そんな生活はもちろん楽しく、私の周りの友達はみんな結婚が遅くなっていきました。

バツイチの旦那さんと結婚をした友達もいます。結婚が遅くなると、必然的に出産も遅くなります。若い頃は特に出産について考えてはいませんでしたが、やはり出産が遅くなると赤ちゃんに障害が出やすいのだとか。
私の周りの出産ラッシュは32歳くらいからですかね〜20代でも数人いたかなって感じで、30歳すぎてからの出産が「普通」って感じでした。

初産で35歳を超えていると、高齢出産になるそうですね。友達の旦那様で、妊娠したら出生前診断をしたいという方針の方がいました。
奥さんの方は、そこまで考えてはいなかったけど、旦那様がお金を出してくれるなら…って感じ。できるならやっておいた方がいいかなと思ったそうです。

しかしいざ、自分が出生前診断を受けるとなると…万が一陽性だったら、まさかとは思うけど赤ちゃんがダウン症だったらどうしよう、という不安が大きくなってしまったようです。ほとんどの妊婦さんが陰性になるとはいえ、やはり受けるとなると心配が大きくなってしまうものなのでしょうか。

さらに初めてのことでクリニック選びがかなり難航したようでした。大学病院などの認可施設はなかなか予約がとれないらしく、無認可施設も視野を広げてさがしていたそうです。クリニックによっていろいろ特徴があるようでした。
旦那様の方は検査を受けて陰性がわかりさえすればよい、という感じでクリニック選びはほぼ奥さんひとりでされたそうです。お腹の赤ちゃんのことを考えると、どこでもいいってわけにもいきませんしね。同じ女性として、奥さん側の気持ちがめっちゃわかりすぎて…。

いちおクリニックを決めて、検査をして陰性だったそうです。これで妊婦が楽しめるわ〜なんて言ってたのが印象的でしたね。こちらのサイトを参考にしたようです。新型出生前診断を検討されている方は、クリニック比較にどうぞ。
無認可nipt比較!検査会社/検査内容/費用をダウン症児の母まとめ
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