米イリノイ州に住むガス・ドーマン君は、1歳半の時から、
おまるに座りながら「世界を知る」ことを学んだ。
ドーマン君は、新聞や父親の雑誌など、手にしたものを全て読み、
IQは5歳になるまでに驚異的な数値に達したという。米ABC放送が伝えた。
ドーマン君の両親は最近、息子にIQテストを受けさせた。
ドーマン君のIQは、スタンフォード・ビネー式知能検査で147だった。
Suburban Journalsが伝えた。
知能指数の高い天才のみが入会できる国際団体メンサでは、
IQ132以上が入会条件となっている。
大人の知能指数の平均は100。
130以上になると「天才」となる。
ドーマン君は、学校で「苦労」するかもしれない。
ドーマン君の父親は、
「学校で教えられることは、息子にとって簡単すぎる。
彼は、同級生がアルファベットを勉強している時、
どのように退屈を紛らわしたらよいのか分からないだろう」と語った。
ドーマン君の両親によると、ドーマン君は現在、
天文物理学とブラックホールについて勉強しているという。
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asagoコメント:えらそー発言のこの子の両親のIQはいくらだろう?
それとも神のいたずらで突然変異か?
こんな記事、"とんび"にはやっかみの材料にしかならんね
今日の格言:実るほどふんズリ返る(頭を垂れる)稲穂かな
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