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2014年06月04日

#132「センコウ×ト×ハツドウ」HUNTER×HUNTERキメラアント編・名言

プフ「(こ…これほどとは!)
王…メルエム様は唯一無二の存在。
間違いございません!」

ナレーション「その圧倒的たるオーラは、
潜伏していたナックルたちに
完璧な絶望を植えつけた」


原作だとナレーションで「念能力者同士の闘いは
オーラの多寡のみでは決まらない」云々あったのが
アニメでは省略されてるね。プフの態度だけで示した感じ。

これがドラゴンボールだったら…

HUNTER×HUNTER STARTER BOOK 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)
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メルエム「どうだ?
これが本気になった余だ」

ゴンさん「それがどうした」

メルエム「バ…バカな。
何故この余がたった2発のパンチで
これほどのダメージを…!?」


みたいな展開になったりして。
王にも届きえたというゴンさんの力。
幻の一戦になってしまったね。


ナックル(こ…これは…
俺たちがどうにかできるレベルじゃねえ!
いやもうこれは…国家レベルの武力がいる)


ドラゴンボールだと初代ピッコロ大魔王クラスで
国家レベルの武力さえ通用しなくなる。

その意味では、メルエムはまだまだ
初代ピッコロの域を出てないってことなんだよね。
メルエムにはセル的な要素もあるにはあるけど。


メルエム「言ったはずだ。
お主たちと余はすでに異体同心」


イタイ同士に聞こえた。
プフとユピーは何としてもコムギの存在を隠したかったが、
メルエムは2人の感情から真相に近づきつつあった。
プフはメルエムとゲームをすることで最後の賭けに出る。


イカルゴ「罠にかけてやる。
ただじゃ終わらない」


そして、イカルゴとパームも最後の賭けに出る。
コムギを隠し、王か護衛軍をおびき寄せ、
一矢でも報いるために―

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