2013年08月17日
#20「デスフォレストの戦い」ダンボール戦機ウォーズ・名言
動画:ダンボール戦機ウォーズ 第20話「デスフォレストの戦い」
ヒカル「たった一撃で、こんな…!」
デスフォレスト攻略作戦中、バンデットのラージドロイドが強襲した。
レーザービーム一発でロシウスのLBXが集団で爆破されてしまう。
これ明らかにロストしてるよな。集団ロスト。ロシウスのクラスに大量欠員だよ
ラージドロイドはパワーも凄まじく、薙ぎ払った腕に当たっただけでブレイク寸前。
ライディングアーマーさえも踏み潰してしまうほどだった。
空から見守るバンデットのリーダー機、グルゼオン。
しばらくしてウォータイムが終了し…
1/1 ダンボール戦機WARS (ウォーズ) LBX 046 グルゼオン
リクヤ(パラサイトキーを守ることは私の使命だった。
なのにお父さんは、クラス全員で守るように言ってきた。
私は、お父さんに見限られたんだ)
戦闘中も心ここにあらずといったリクヤ。
総理大臣である父から方針変更を言い渡されたらしい。
これまでずっと一人、使命を心に秘めて戦ってきたリクヤだ。
いきなりクラス全員でと言われれば、迷いも生じるだろう。
玲奈「作戦は続行します。退却は最後の手段」
美都先生はデスフォレスト攻略を続ける気だ。
だが、ラージドロイドへの対策法が見つからない。
ほとんどの生徒が作戦中止が賢明だと考えていたが…
大門ジョセフィーヌ「まあ
アラたんがムーくんに情熱的な告白?
ロミオとジュリエットみたいねぇ。…あら?
ムーくんがジュリエットってこと?
う〜ん素敵ねぇ」
アラタがムラクに共同戦線を持ちかけようとした。
ラージドロイドを倒す間だけでも、手を結べればいいと。
大門ジョセフィーヌはそれを戯曲的に例えて喜んだ。
大門ジョセフィーヌ「ノーロマンティック、ノーライフ」
一方、ジンと玲奈の深夜の密会には興味を示さない。
単なる作戦会議と高を括っていたが、どうなる?
ウォータイムを運営するERPと校長の関係は!?
ジン「何故ラージドロイドは、
デスフォレストの中に入っていったのでしょうか?」
ジンはラージドロイドがデスフォレストの中に入っていったことに注目した。
そして翌日。
ジン「ジェノック・ハーネス混成軍。
本日の作戦を発表する!」
玲奈「全機退却よ」
玲奈は前日とは打って変わった作戦を打ち出した。
ラージドロイドの目的がデスフォレストの破壊と判断したからだ。
ならばこちらからわざわざ戦闘に巻き込まれる必要はない。
ドロイドがデスフォレストを破壊し退却した後、ゆっくり制圧すればよいと。
しかし、アラタは納得いかなかった。
その作戦では、ムラクたちロシウスを犠牲にすることになる。
アラタは一旦は指示に従ったものの、ピンチのムラクを放ってはおけなかった。
タケル「レーザーの発射口。
閉じる前にそこを狙う!!」
土壇場でタケルがラージドロイドの弱点を発見。
アラタとムラクがW必殺ファンクションでそこを突いた。
ラージドロイドは機能を停止した。
と思ったら、デスフォレストごと吹き飛ばす大爆発!
デスフォレストの跡には、地下への入り口らしき扉があった。
玲奈が目を見開いて驚く。
これがバンデットの真の狙い?
セカンドワールドのシステム管理施設、
通称「ロストエリア」への入り口なのか―!?
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ヒカル「たった一撃で、こんな…!」
デスフォレスト攻略作戦中、バンデットのラージドロイドが強襲した。
レーザービーム一発でロシウスのLBXが集団で爆破されてしまう。
これ明らかにロストしてるよな。集団ロスト。ロシウスのクラスに大量欠員だよ
ラージドロイドはパワーも凄まじく、薙ぎ払った腕に当たっただけでブレイク寸前。
ライディングアーマーさえも踏み潰してしまうほどだった。
空から見守るバンデットのリーダー機、グルゼオン。
しばらくしてウォータイムが終了し…
1/1 ダンボール戦機WARS (ウォーズ) LBX 046 グルゼオン
リクヤ(パラサイトキーを守ることは私の使命だった。
なのにお父さんは、クラス全員で守るように言ってきた。
私は、お父さんに見限られたんだ)
戦闘中も心ここにあらずといったリクヤ。
総理大臣である父から方針変更を言い渡されたらしい。
これまでずっと一人、使命を心に秘めて戦ってきたリクヤだ。
いきなりクラス全員でと言われれば、迷いも生じるだろう。
玲奈「作戦は続行します。退却は最後の手段」
美都先生はデスフォレスト攻略を続ける気だ。
だが、ラージドロイドへの対策法が見つからない。
ほとんどの生徒が作戦中止が賢明だと考えていたが…
大門ジョセフィーヌ「まあ
アラたんがムーくんに情熱的な告白?
ロミオとジュリエットみたいねぇ。…あら?
ムーくんがジュリエットってこと?
う〜ん素敵ねぇ」
アラタがムラクに共同戦線を持ちかけようとした。
ラージドロイドを倒す間だけでも、手を結べればいいと。
大門ジョセフィーヌはそれを戯曲的に例えて喜んだ。
大門ジョセフィーヌ「ノーロマンティック、ノーライフ」
一方、ジンと玲奈の深夜の密会には興味を示さない。
単なる作戦会議と高を括っていたが、どうなる?
ウォータイムを運営するERPと校長の関係は!?
ジン「何故ラージドロイドは、
デスフォレストの中に入っていったのでしょうか?」
ジンはラージドロイドがデスフォレストの中に入っていったことに注目した。
そして翌日。
ジン「ジェノック・ハーネス混成軍。
本日の作戦を発表する!」
玲奈「全機退却よ」
玲奈は前日とは打って変わった作戦を打ち出した。
ラージドロイドの目的がデスフォレストの破壊と判断したからだ。
ならばこちらからわざわざ戦闘に巻き込まれる必要はない。
ドロイドがデスフォレストを破壊し退却した後、ゆっくり制圧すればよいと。
しかし、アラタは納得いかなかった。
その作戦では、ムラクたちロシウスを犠牲にすることになる。
アラタは一旦は指示に従ったものの、ピンチのムラクを放ってはおけなかった。
タケル「レーザーの発射口。
閉じる前にそこを狙う!!」
土壇場でタケルがラージドロイドの弱点を発見。
アラタとムラクがW必殺ファンクションでそこを突いた。
ラージドロイドは機能を停止した。
と思ったら、デスフォレストごと吹き飛ばす大爆発!
デスフォレストの跡には、地下への入り口らしき扉があった。
玲奈が目を見開いて驚く。
これがバンデットの真の狙い?
セカンドワールドのシステム管理施設、
通称「ロストエリア」への入り口なのか―!?
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