UA-86794085-1、UA-87313183-1
ファン
検索
<< 2019年05月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
ちくまるさんの画像
ちくまる
2008年に久しぶりに訪れた沖縄で首里城に行き、琉球舞踊を観たことから興味を持ち、そこで演奏されていた古典音楽にも興味を持ち、たまたまテレビで見かけた琉球歌劇に釘付けになり、国際通りのレコード屋さんでジャケットの写真に目を奪われて手にしたCD「琉球宮廷楽劇 組踊」のCDを聴き興味を持ち、東京の国立劇場で上演された組踊「真珠道(まだまみち)を生で観て組踊にはまり、今では沖縄の伝統芸能が大好きで飛行機に乗って現地まで足を運んで鑑賞しております。
プロフィール

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2018年09月08日

沖縄伝統芸能映画情報‐短編映画「きたなかスケッチ」

沖縄県中部北中城村に伝わる伝統芸能「南島(フェーヌシマ)」その継承の難しさをテーマにした短編映画「きたなかスケッチ」が下記のサイトにて無料で公開されていますのでご紹介致します。
沖縄の芸人さんも多数出演されており面白いですし、また、北中城の素晴らしい風景なども紹介されておりとてもいい映画だと思います。
また、9月22日・23日にはしおさい祭と青年エイサーまつりが開催されます。
北中城村は沖縄県中部に位置しており、中城城や仲村家住宅、イオンライカム等があり
とてもいい所です♪
是非ポータルサイトを訪ねてご覧下さい!

KITAPO 北中城観光ポータルサイト

(下記北中城観光ポータルサイトより転載)
〜あらすじ〜
漫画家の美崎美月は、地元である北中城村(きたなかぐすくそん)を舞台にした作品の依頼を受ける。
しかし、なかなか漫画が描けない。美月はダラダラと散策を続け、風景をスケッチするだけの日々を続けていた。
一方、地元青年会では伝統芸能「南島(ふぇーぬしま)」の人数不足で悩んでいた。本来、「南島」は男性だけの舞踊であるが、
断腸の想いで女性も参加させることを決意、しかも嫌がる美月を強引に誘う。こうして美月の「南島」がはじまった。
監督/脚本:岸本司
撮影監督:小橋川和弘
製作総指揮:島袋武志
プロデューサー:神山繁
編集:又吉安則
制作プロダクション:Fanfare Pictures
制作:北中城村観光協会
製作:北中城村
出演:仲宗根梨乃、池間夏海、永田健作、知念臣悟、村山靖、翁長大輔、比嘉健雄、堀川恭平、うどんちゃん、ひがりゅうた、じゅん選手、ひっちゃん、武c、はるおっk、鳥越博文、城間やよい、新垣正弘
2018年/日本/60分HD/16:9/カラー/フィクション

ef22adeb616f1f783c187556a8a9fe35.jpg



posted by ちくまる at 07:26| Comment(0) | TrackBack(0) |

2017年12月19日

沖縄芝居公演情報‐当銘由亮50周年記念ライブ かぎやで風ダンディ

沖縄芝居役者として幅広くご活躍されている当銘由亮さんの50周年記念ライブがございますのでご紹介致します。
日時:2017年12月20日(水)
時間:午後7時開演(午後6時開場)
場所:沖縄市コザ・ミュージックタウン 音市場
演目:
ひとり芝居「かぎやで風ダンディ」
琉球講談「焦土に咲いた花」
演奏舞踊「かぎやで風」をどるじうーてーedition
出演:
当銘由亮
金城裕幸 知念勝三 輿那国太介 嘉陽田朝裕 座喜味米子 仲大千咲 山崎麻里緒 比嘉フェルナンド 新川博敏

23722404_1553755618049673_2837404902082223489_n.jpg

23722247_1553755668049668_4394192006965711460_n.jpg



posted by ちくまる at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) |

2017年12月13日

沖縄伝統芸能公演情報‐かりゆし芸能公演「綾糸の調べ」

普段は伴奏楽器としての箏ですが琉球筝曲中心の公演がございますのでご紹介させて頂きます。
沖縄県立芸術大学琉球芸能専攻琉球古典音楽コースの卒業生、現役生がご出演されます。
全国箏曲コンクールで賢順賞(第1位)を受賞されました池間北斗さんもご出演されます!
日時:2017年12月15日(金)
場所:国立劇場おきなわ小劇場
時間:19時開演(18時半開場)
入場料:
(前売)一般 2,000円 高校生以下 1,000円
(当日) 共に500円増
【一部】
合奏 六段管撹
独唱 船頭節 對間節 源氏節
舞踊 諸鈍
斉唱 与儀前ん田節 久米はんた前節
【二部】
合奏 管撹変奏曲
舞踊 本花風
組踊 「手水の縁」より忍びの場

24993479_1492931257490146_1278550282892855240_n.jpg


25289421_1492931247490147_1000137309771526778_n.jpg
posted by ちくまる at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) |

2017年06月26日

沖縄芝居公演情報‐劇団うびらじ「久米島情話」

6月29日(木)に那覇市のてんぶすホールにて沖縄芝居の公演がありますのでご紹介致します。

日時:2017年6月29日(木)

場所:那覇市てんぶすホール

時間:午後7時開演

劇団うびらじ 人情歌劇「久米島情話」琉球舞踊「春の山」「南洋浜千鳥」「ちゃっかり節」「仲里節」「通い船」「新勝連節」「銭鳴い」

出演:東照子 嘉陽田早苗 松田勝江 又吉優美 上門久美子 森根藍水 新垣清美他

68C8E8CF6898988EA9797_4.png





posted by ちくまる at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) |

2016年12月31日

アニョハセヨ‐韓国釜山の旅

旅の備忘録です。
沖縄の伝統芸能とは全く関係ありませんが(笑)

2012年1月に韓国釜山に行きました。
なぜ韓国なのかと言うと、前の年デルタスカイマイルアメックスカードに入会したのですが、入会後6ヶ月以内に 搭乗するとボーナスマイルがもらえるのでデルタが飛んでる(当時)一番近い海外なので行ったのでした。
デルタ航空の釜山行きは成田19時発の飛行機だった為その日はただの移動だけ。
空港からホテルへ直行です。
久々の海外 。
成田空港までスカイライナーを利用しましたが速かった・・
デルタの機内の座席がエコノミーコンフォートという座席でちょっと広くて
快適でした。
韓国はもっと寒いと思っていましたがそんなに寒くなかった!
日系のホテル(東横イン)だからかテレビでNHK見れました。
きのこの山みたいなチョコが800ウォン(53円位)で結構いけました(笑)
翌日はチャガルチ市場へ行ったり釜山タワーに行ったり釜山大学の駅前に行ったり東菜のメガマートに行ったりと結構歩き回りました。
チャガルチ市場は魚を売ってる市場でおばちゃんたちがいろんな魚を売ってます。
その日は日曜だからかとても多くの人でにぎわっていました。
釜山タワーは釜山の街並みを360度見渡すことができます。
でもなんか揺れてる感じで酔いそうでした(笑)
韓国語まったくわかりませんのでご飯食べるのも大変です。
どうもお店に入る勇気がありません(笑)
朝は屋台で今川焼きみたいので中に白あんが入ってるのを購入し食べましたが,
空腹でやっとありつけたのでとてもおいしかったです!
あと「ほっとく」といってごまあんみたいなやつ?食べて満足でした。
お昼は韓国料理のバイキングのお店があったので(日本語でバイキングと書いてあった!)そこで食べました。味はまあまあでしたがやっとまともな食事にありつけましたよ(笑)
スパゲティとチャーハンみたいのはおいしかったです。
夜は以前来たとき食べたことがある辛いチキンをテイクアウトしてホテルで食べたのですがミドルスパイシーにしてもらったんですが、日本人には超激辛で口の周りがひりひりしてました(笑)

東横イン釜山西面


□□□□□□□□□□□□□□□□□
  『とにかく早い者勝ちっ!』  
  ドメイン取るならお名前.com  
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NVFUM+5H2I0I+50+2HEVMR   
□□□□□□□□□□□□□□□□□


posted by ちくまる at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) |

2016年12月24日

沖縄県南城市‐斎場御嶽(せいふぁうだき)金武町パーラー千里

旅の記録です。

2011年12月、今回の沖縄訪問の目的は昨晩の照喜名朝一独演会公演を観る(聴く)事だったので
目的は達成してしまいましたが、二日目は普通に観光してます(笑)

以下当時の日記より転載

さて今回の沖縄への目的は昨夜で果たしてしまったので
今日はどうしようかと思っていました。
とりあえず今回は朝食付きだったので朝からバイキング!
にんじんしりしりがおいしかったです。
10時半過ぎにホテルを出発
結局「斎場御嶽(せいふぁうだき)に向かいました。
今回は首里から出発して与那原を経由していったので前回ほど時間はかかりませんでした。
与那原から先は交通量も少なくいいドライブコースです。
途中横道からおじいの運転する車が急に飛び出してきたので少しあせりました。
斎場御嶽、やっぱりちょっと空気が違いますね。
とてもいい感じでした。
次に向かったのは金武町のパーラー千里
タコライス発祥のお店です。
いつものようにチーズ野菜入りを購入しましたが、いつものように超大盛りです。
自販機でドクターペッパーも購入
海辺の駐車場に移動して、海を見ながら食べました。
やっぱり、おいしかった!!
伊芸サービスエリアで休憩
田芋パイを購入したのですが、これもおいしかった!
そのまま那覇のホテルに戻り、少し部屋で休憩して車を返しに行きました。
レンタカー屋さんに九茂地の交差点まで送ってもらい、国際どおりを
ぶらぶら散策。市場どおりのお店であげたてのさーたあんだぎを購入して
ほっともっとでふーちゃんぷる弁当を購入、サンエーでコーラを買い、ホテルに戻りました。
今回のホテルは首里なのですが、遠くに海が見えて、夜はプールサイドが青くイルミネーション
されていて、いい感じです(笑)

以上当時の日記より

当時はまだ斎場御嶽も今ほど混雑していなかったように思います。
ここは沖縄の人にとって特別な場所なので、節度を守って見学して頂きたいと思います。
パーラ―千里は残念ながら閉店してしまいましたが、系列のキングタコスが近くにあります。
首里のホテルは当時「日航グランドホテル」でしたが、現在はヒルトンホテルに名前が変更に
なっています。

ダブルツリーbyヒルトン那覇首里城

オキハムタコライスの素

posted by ちくまる at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) |

2016年12月18日

琉球ランタンフェスティバル‐沖縄県読谷村むら咲むら

旅の情報です。

沖縄県読谷村にある「むら咲むら」で琉球ランタンフェスティバル2016が開催されているので紹介致します。
ここはその昔NHKで放送された大河ドラマ「琉球の風」のセットだった場所に開園した施設です。
(前は名前が違っていたと思いますが、間違っていたらごめんなさい)
今は沖縄県内一の体験数を誇る施設で吹きガラスや花織、紅型等の伝統工芸をはじめエイサーや琉球舞踊、三線演奏といろいろ体験できる工房が32あり101の体験ができる施設となっています。
ホテルやレストラン等も揃っていてご家族連れで訪れると楽しいかも知れません。
村内は琉球王朝時代の街並みが再現されています。
そんな「むら咲むら」で琉球ランタンフェスティバルが開催されています。
ランタンは中国式の提灯と言っていいと思いますが、そんなランタンの明かりに園内が照らされています。

開催期間:2016年12月3日から2017年2月26日まで。
点灯時間:18時から22時
場所:沖縄県読谷村むら咲むら
入場料金:個人大人600円中高生500円小学生400円(幼児無料)

中国様式の影響を受けた琉球王朝
ランタンの輝きによって華やかな琉球王朝時代を感じてみては如何でしょうか?

日によってはいろいろとイベントがあるようで琉球民謡等も楽しめるかもしれません。
また期間中は読谷村にある参加店舗112店のうち3店舗スタンプを集めると抽選で
豪華な賞品が当たるようです。
個人的にはこういったランタンの明かりの下で琉球舞踊や琉球古典音楽を楽しみたいです(笑)

読谷よるあかりプロジェクトとしてその他の施設でも冬の夜を彩るイルミネーションや灯りが灯され、いろいろと楽しめるようですので是非足を運んでみては如何でしょうか?

ランタンフェスティバルの詳細は下記をご覧ください。
琉球ランタンフェステバル2016
体験王国むら咲むら
ホテルむら咲むら




posted by ちくまる at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) |

2016年12月10日

沖縄伝統芸能三昧な休日2

さて残念ながら初日の劇団うないのお芝居をちょっとしか観ることができませんでしたが二日目は盛りだくさんです。
午前中波之上宮へお参りに行きました。沖縄へ来ると必ずお参りしに行くのですがいつも沖縄へ導いてくれて有難うの感謝の気持ちでお参りしております。
午後からはテンブスホールで行われている「五月九月(ぐんぐゎちくんがゎち)」を観に行ってまいりました。
この作品はずっと自分自身が観たいと思っていた作品でしたので今回観に行けて良かったです。
以前にも書きましたが「五月と九月の発音が似ていることから起こったオーバーブッキングを題材とした
どたばたコメディ。琉球舞踊あり、雑踊あり、組踊ありととても楽しめる作品です。
地揺の歌三線、立ち方の踊りなどとても堪能できる作品でした!

次に沖縄タイムスで開かれている久米島物産フェアの一環として行われた「久米島乙女民謡ショー」
こちらは久米島にまつわる方々が出演されており、乙女椿の踊りあり、民謡あり、子供たちの踊りあり、
久米島古典民謡大会優勝者の歌三線あり、村吉茜の民謡ショーありととても豪華なラインアップでした。
久米島の民謡はお芝居でもよく耳にする音楽がたくさんありとっても楽しむ事ができました。
チケット代は1500円でしたが物産展で使える500円券が含まれているので実質1000円でこれだけ楽しめたのでとってもお得だと思います。
500円の券で紅芋シュークリームを購入し、途中ほっともっとでふーチャンプル弁当を購入しホテルに戻りました。
沖縄には何度も来ていてもう飽きちゃったなと感じている皆様、沖縄の伝統芸能にはまってしまえば
また何度来ても飽きずに済みますよ(笑)
普段一人で来ることが多いのでだいたいほっともっとでお弁当を購入して食べることが多いのですが
昨晩実はあるご夫妻と会食をし、そこで出された豆腐ようがとっても美味しかったです!
豆腐ようは泡盛に豆腐をつけたもので発酵食品なのですが、本当にこれは美味しいなと思いながら
食べてました(笑)
posted by ちくまる at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) |

沖縄伝統芸能三昧な休日1

旅の記事です。

昨日12月9日から沖縄に来ております。
9日は国立劇場おきなわで行われたかりゆし芸能公演劇団うないのお芝居を見るつもりでした。
羽田空港へ向かう電車の中でJALからの一通のメール。
機材が変更になりましたとのことで予定していた座席をご用意できませんとの事だったのでサイトにアクセスして新たに座席を予約しました。
しかしそのメールには機材がB767になっており、最初の予定されていた飛行機はB773だったので
あれ、大丈夫なのかなとおもいながら羽田についてみると予約している便がオーバーブッキングしているので
後続便への振替を募っているのと表示が(笑)
だいぶ早めに空港についていたので福岡経由で那覇へ行けるかどうか尋ねてみたところ福岡‐那覇が満席らしく、石垣へ飛んで那覇へ戻るルートを聞いた所後続便の到着より遅い時間に那覇に到着するとのことでした。
さらに聞いてみたところ北海道の悪天候の影響で飛行機がB773からB767に小型化されたことにより120人以上オーバーブッキングしているとのこと(笑)
こころよく後続の便へ振替OKを申し出ました。今回マイレージ使って乗ってるし(笑)
後続便は16時15分発だったのですが、この便も北海道の悪天候の影響で羽田着が遅れ、結局出発したのは1時間遅れ(笑)もう笑うしかありません。さらに那覇到着前にバードストライクの影響で滑走路が閉鎖された影響で到着が遅れ那覇空港に着いたのは20時10分過ぎでした。
そこからタクシーに乗って劇場に向かいましたが、ラスト15分だけなんとか観ることができました・・
最初から観たかった!!
大変残念でしたが、当初の目的のお芝居をちょっとしか観ることができませんでした。
まあ、天候の影響で飛行機が遅れたのでしょうがないとあきらめたのでした。
続く
posted by ちくまる at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) |

2016年12月07日

本州最南端ー和歌山県串本町ー潮岬観光タワー

旅の情報です。
沖縄伝統芸能とはまったく関係ありません(笑)

旅行会社で添乗員をしていた頃、南紀のツアーに添乗する機会が多かったのですが、本州最南端である和歌山県串本町にある潮岬観光タワーをご紹介します。
ツアーだとここの入場はだいたいオプション販売なのですが、私お客様にお勧めしまくりました(笑)
おかげ様で多くのお客様に購入頂いたので、当時窓口にいた受付のおばちゃんに、いつもちくまるさんは
すごいですねと褒められたもんです(笑)
年末近くに行くとカレンダーをもらったりしました。
ここの潮岬観光タワーですが、行く機会があれば是非タワーに上ることをお勧めします。
上からの風景はもう本当に素晴らしいです。
地球って本当に丸いんだなぁと実感できます。

本州最南端串本 潮岬観光タワー
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
営業時間 8時半から16時半(12月から2月 8時半から16時)
入場料:大人300円、小中学生100円
※本州最南端訪問証明書付き(大人)
証明書は旅の記念にもなると思います。

詳細は下記リンクよりご覧下さい。

潮岬観光タワー

posted by ちくまる at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) |
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。