2020年09月30日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました4

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。
また、エッセイのご紹介と言いつつ中には詩のような作品もあります。

 ↓ ↓ ↓

「地球温暖化の影響で手が熱くなった? ……いやそれはないか……。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/225418287/episode/3403579
以前は冷え性で手が冷たいことが多かったのに、
いつの間にか手が温かいことが多くなった。
もしかして地球温暖化で暑い日が増えたから……?
うーん、どうだろう。


「子どもたちのはしゃぐ声が聞こえるようになった」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/665418368/episode/3404580
だいぶ前のことだけれど、うちの裏の空き地が公園に変わった。


「階段に住み着いている赤ちゃんハエトリグモが少し大きくなった」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/223418365/episode/3404554
このままどんどん大きくなりますように!
といってもアシダカグモじゃないからそこまで大きくならないけど。


「何度も何度も見てしまうお気に入りのウェブページってあるよね」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/763418316/episode/3404013
好きな本やマンガのように、何度も覗いてしまうウェブページがある。
毎日更新される膨大なデータの中で、
あえて変わらない1ページを開きたくなるのは、安心感があるからかな。


「連載をしても全然スコアが上がらなかったのでヤケになって短〜い文章を連発しています」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/977418387/episode/3404749
連載し続けて現在7万字を越えたエッセイ集で、
今までに得た見込みスコアは1(未完結)。
9500文字の詩集の見込みスコアは完結時まで0、
完結ブーストでちょっと上がって3。
ちなみに文字数1万6000字程度のSF風短編(完結済み)の
見込みスコアは0。
で、500文字で一話完結で投稿した現代文学作品の見込みスコアは4。
同じく一話完結で投稿した文字数177の詩の見込みスコアは2。
たくさん書いても文字数が少なくても見込みスコアが同じくらい
ってどういうこと?


「この人はなんとなくあの人に似ているな、なんてぼんやり分類してしまう」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/42418824/episode/3409706
テレビで見る人のことはあんまり
「あの人に似ている」とは思わないんだけどなぁ……。
似ているとか似ていないとか以前にみんな同じ顔に見える。
でも現実やネットでは、なんとなく人の中に他の人の面影を見る。
人類皆兄弟だし、もっと言えば生物皆兄弟だし、
そりゃ、きっと地球人や地球の生物はみんな似ているものなんだよね。


「SNSでの交流について思うこと(いいねやフォロー機能が無かったときの方が楽しかったかも)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/763419165/episode/3413408
いいねとかフォローがない頃は一期一会で、
なんとなく行く場所になんとなく同じ時間帯に来る人がいたり、
グッドタイミングで知り合いを見つけたりしていた。
段々会わなくなっていつの間にかお別れになることも多かったし、
1日楽しく話した人と「また会えたらいいね」と言ってお別れした後、
一度も会えなかったこともあった。
けどそういうアナログなところが楽しかったかもなぁ。
人との繋がりが儚いからこそ大事にしようと思えた気がする。
今はなんだか……ずっと繋がってはいるけれど、一つ一つの繋がりが希薄だ。
私のいいねに心がこもっているのかどうか、
相手のいいねがどういう意味か、分からないままいいねを押し合っている。
いいねを押すのに1回5分かかるとしたら、10人で50分か。
それを毎日繰り返す。相手の人はどう思っているんだろう。
この時間ってなんだろう。ふと空しくなってくる。


「Google Play開発者サービスが機能しなくなった……」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/873419379/episode/3416011
ある日タブレット端末の電源を切って入れ直したら、
Google Play開発者サービスが機能しなくなっていました。
Google Play開発者サービスって、なんだか分からないけど
容量を取るアプリだと思っていましたが、
それが機能しなくなるとYouTubeアプリが使えなくなっていました……。
困ります。
あと、Googleプレイストアもなぜか消えていました。
すぐ直るだろうと楽観視していた私ですが、
どこを押しても端末には「メーカーにお問い合わせください」としか出ず、
直すことはできませんでした。
(※一話完結ですが、何か進展があれば続きを書くかもしれません。)


「世界は何もくれないから 好きに生きていい」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/531411635/episode/3330417
不安のプレゼントなら溢れているけどね。


「小説投稿サイトって小説以外も投稿できるのか! 今はどっちかというとブログやSNS的使い方をしています」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/274419706/episode/3420216
文字を飾ったり絵文字を付けたりということはできないけれど、
「小説家になろう」でも「カクヨム」でも「アルファポリス」でも
エッセイというジャンルがあった。
小説を投稿しようと思って小説投稿サイトに来た私だけれど、
いつの間にかエッセイジャンルでSNSのように好きにつぶやいていた。
アルファポリスでは挿絵を入れられるし、
投稿インセンティブでスコアまで得られるのだからありがたい。
ちなみにカクヨムでは作品紹介や作品本文に貼られたURLが
自動リンク化される(※「https://kakuyomu.jp/」から始まるURLに限る)。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


写真素材 PIXTA

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