広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

ラスベガス2011.12.8.<ニューオーリンズ>

今回は早朝便で帰国。

4:15 ホテルのロビー集合。

ニューオーリンズからアトランタ乗り換えで成田に。

あんなに早く出てきたのに、15:55 成田着。

今回も無事に帰国できて、よかった。

次はどこに行こうかな。



ラスベガス2011.12.8.<帰国>

12月8日(木)

帰国日、もう帰国、毎回帰るときは哀しい。

アトランタ経由で成田へ

4:15 AM ロビー。

15:55 PM 成田。
全員無事でよかった。

日付変更線を超えるとはいえ、長時間の飛行機は体力がいります。

元気でまた旅行に出たいものです。

ラスベガス2011.12.7.<ニューオーリンズ>

朝食はホテルの隣のレストランで。

このレストラン、食事が出るのが遅い。
かなり待たされてやっと来た感じ。
量は多い(アメリカサイズ)、味はまあまあ。

ゆっくり街を歩き、フレンチマーケットへ。
フレンチマーケットのカフェ・ド・モンドで名物ペニエを食する。
ペニエは揚げパンに粉砂糖を振り掛けたもの。
最初に見た目は、「お〜、甘そう!」
確かに粉砂糖たっぷりのペニエは甘いけど、美味しい。
ついでに昼食もここで取る。

フレンチマーケットを見物方々、冷やかして歩く。
奥のほうはかなりさびれている。
水害で観光客が減ったのが効いているらしい。
街のあちこちに水害の跡が見られる。

6時から9時までディナークルーズ。
ディナーを食べた後、ディキシーランドジャズの生演奏。
これは雰囲気たっぷりで、ニューオーリンズに来た〜って感じ。

下船後ライブハウスをはしごする。
ファンキーパイレーツではかなり太めの黒人シンガーがブルースを。
みんな機嫌よく酔っていて、最後の夜を楽しんでいた。


海外旅行のオンライン予約


ラスベガス2011.12.7.<ディナークルーズ>

12月7日(水)

朝食はホテルの隣のレストランで。
味はまあまあ、量はたっぷり、しかし来るのが遅い。

今日はニューオーリンズを満喫する日。
フレンチマーケットに繰り出す。
洪水の被害が後を引いているらしく、観光客も少ない。
マーケットも奥のほうは閑散としている。


カフェ・ド・モンドで昼食。
名物「ペニエ」を食する。美味しい。
(ペニエは揚げパンに粉砂糖を振り掛けたもの、甘い)


道端でジャズを演奏しているグループもあり、ニューオーリンズだな〜。


夕方ディナークルーズに。
船上でのディナーとディキシーランドジャズを楽しむ。
半バイキングのディナーはまあまあ。
ディキシーランドジャズは船上という事もあってか雰囲気最高。


下船後は、またまたライブハウスへ。
ファンキーパイレーツというライブハウスでは、アメリカ的に大きいシンガーが情緒たっぷりにブルースを歌う。

ニューオーリンズをたっぷり堪能した一日でした。

ラスベガス2011.12.6.<ニューオーリンズ>

12月6日(火)

4:00 AM 起床。
5:00 AM チェックアウト

アトランタ経由でニューオーリンズに。
16:50 PM ホテル着
17:30 PM ロビー待ち合わせ

ニューオーリンズは食べ物のおいしいところ、期待大。

シーフードレストランで夕食。
生ガキが美味しい、美味しい、美味しい。
みんなでお代わりをして何皿も。

いや〜美味しい。
ガンボも美味しい。

うれしいことに、値段も安い。


その後、ジャズ三昧、ライブハウスのはしご。
まずはジャズの殿堂といわれる古〜いホール。
早くいかないと座れない、私たちは勿論立ち見、いや立ち聴き。
ここは飲食はノー。


たっぷりデキシーランドジャズを聴いた後はライブハウスで。
ビールを飲みながら雰囲気満点のライブを。


深夜ホテルに帰った後、部屋パーティを。
みんなよく飲めるね、感心する。

ラスベガス2011.12.4.<ラスベガス>

12月5日(月)

今日はラスベガスの貴重な一日。
午前中はスーパーへ。
バスで市内に戻る。


4:00PM に MGM 改札で待ち合わせ。
5:00〜7:00PM ACA アワード。
沢山のカントリーミュージシャンを見られて幸せ〜!


8:00PM イタリアンレストランで夕食。
バッフェ以外も以外にいける。


明日はまた早起きしなくては。
ニューオーリンズへ移動日。

ラスベガス2011.12.3.<セドナ>

12月4日(日)

早朝ホテルを発ち、モニュメントバレーの日の出を見に行くも、天候が悪く残念。
三大ビュートが真近にくっきりと見える。
日の出は夏が良い。

一旦ホテルに戻って朝食の後、スピリチュアルな街セドナに向かう。



広大な大地を走る。セドナはシナワ族が住んでいた聖地。
ベルロック、エアポートメサ、カテドラルロックなどを見学。
実際に降りて登るので、結構体力がいる。



レーシック博士(眼の治療方法レーシック手術を考案した人)の豪邸があった。
高級住宅地の中でも一際目立つピンクっぽいお城のような建物。
(悪趣味? 他人の趣味だから・・・)


遅い昼食後、セドナの街を探索、お土産漁り?
出発前にスピリチュアルな水をくむ(ペットボトルに)。

途中キングマンで休憩をとった後、ラスベガスに向かってひたすら走る。
ず〜っと一人のガイドさんがドライバーも兼ねてなので、さすがに最後は疲れていないか事故らないか心配。

8:00PMに無事ラスベガス着。




ラスベガス2011.12.3.<ハンプトンイン>

12月3日(土)

今日の泊りはハンプトンイン。
こじんまりとした家庭的なホテル。
ロビーの暖炉が暖かい。
装飾はナバホ風、しっとりと落ち着いた雰囲気。


食事も美味しい。お薦めの品々。


部屋は清潔で機能的、美しい。

近くのファミレスに博物館風の展示物があるという。
親日家の店主が展示していると。
みんなで見学にいく。



ラスベガス2011.12.3.<モニュメントバレー>

12月3日(土)

ナバホの聖地モニュメントバレー。

ピックアップトラックで広大な大地をたどる。
周りの景色をみると、幌馬車で開拓地に向かう昔を思わせる。
(映画の影響か!)

やがて現れる屹立するモニュメント。
近づくほどに圧倒される。


数々の映画のロケ地になったのもうなずける光景だ。


明日は日の出を見られるポイントに行くという。

ラスベガス2011.12.2.<アンテロープキャニオン>

12月3日(土)

宝石のような美しい色合いの渓谷『アンテロープキャニオン』へ。
ナバホ族の居留地にあるので、案内もナバホ族の女性。
道なき道をピックアップトラックで。




真上から太陽光が降り注がれたとき、こんな美しい形状が現れます。
ちなみに、夏場はもっと美しいとか。
中はフラッシュ撮影は禁止です。
案内のナバホの女性はみんなのカメラで絶景を撮ってくれます。
ポイントを知っているので、「絶対自分で撮る」という人以外はお願いした方がきれいに撮れるかも。









    >>次へ
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。