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2020年04月26日

あすなろ白書 7話・8話 あらすじ

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1・2話 3・4話 5・6話

《7話》

チェンメイがグァジューの母親に会いに行くと、彼女は「息子をよろしく」とチェンメイに言う。

チュウショーは今でもチェンメイを想っていたが、チェンメイとグァジューが仲直りしてうまくいくことを願っている。

そのために何かできないかとシンホワに相談した。

チュウショーはグァジューを誘って大凧をあげ、そこに書かれている文字をチェンメイに見せようとする。

しかし作戦は失敗するが、チェンメイとグァジューが仲直りすることができた。

5年経過しお互い成長できたかわからないが、それぞれ大事に想っていることを確認し合う。

チェンメイもグァジューも大きな仕事を任される。

日々忙しくなるが、時間を作って二人は食事をしたりしていた。

チェンメイがグァジューの家に泊まることも多くなり、シャオリンは寂しい。

今まで寂しかった分、チェンメイはグァジューと一緒にいる時は思いっきり甘えた。

イタズラして手と手を接着剤でくっつけ、トイレもお風呂も一緒。

そんな毎日が楽しかった。

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《8話》

レベッカは契約を盾にて邱庭に交際を迫るが断られ、契約書を破り捨てる。

チェンメイはお昼休憩中だったが秘書として部長に呼ばれレベッカを見送ろうとするが、激怒した彼女はチェンメイにコーヒーをかけてきた。

それに気づいた部長がチェンメイをかばい、彼女の代わりに服にコーヒーがかかる。

チェンメイが部長の服を買いに行こうとすると、チューショウが付き合ってくれた。

グァジューの下着も選び購入するが、なぜか部長の購入袋に入っていたため、それを部長が見つけてしまう。

シンホワは仕事で、ソンガンそっくりのシェンに会う。

驚きのあまり仕事とは関係のないことを聞いてしまい、彼を怒らせてしまった。

2012年

ソンガンは財閥の息子であったため、自分の意志とは関係のない所でお見合いが進められていた。

恋愛に関してだけは自分で決めたいと思っていた彼は、シンホワを呼び出し両親に「自分の彼女だ」と紹介する。

シンホワはソンガンが好きだったが、彼が別の人を好きだとも知っていた。

シンホワは泣いていたが、ソンガンは相手が誰なのか絶対に言わない。

あすなろ会の部屋に行きシンホワが隠れていると、グァジューがやって来る。

彼が眠ったためそっと部屋を出て行こうとするが、そこへソンガンが現れる。

グァジューの寝顔を愛おしそうに見つめ続けるソンガン。

グァンジューが目を覚ますとソンガンがいて驚くが、グァンジューは彼の気持ちを知っていた。

ソンガンはグァジューに告白するが、「一生友達のままでいたい」と断られる。

現在

グァジューとチェンメイは、シンホワやチュウショーがいる前でもイチャイチャ過ごしている。

チュウショーが邱庭の事を話しても、二人は全然動じない。

グァジューは、上司のシュエに呼び出された。

チュウショーは、お酒も飲めない煙草も吸わないグァジューを心配し一緒についていてくれる。

彼の代わりに飲んでその場を盛り上げたチュウショーは投資家のジョニーに投資家の気に入られ、次の日早速会社を訪ねた。

お酒の席で勢いで言ってしまったジョニーは何も覚えてなかったが、チュウショーはうまく話を進め会ってもらえる。

商談はうまくいき、チュウショーは契約を済ませ入社もできることとなった。

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