アフィリエイト広告を利用しています

広告

posted by fanblog

2014年08月23日

王子様をオトセ! 37話・38話 あらすじ

1〜5話 6〜11話 12〜20話 21〜25話 26〜30話 31〜36話

《37話》

ジャーユの質問にイーが答える前に「今日からあなたの手を握って離さない」とリャンリャンが言う。

イーも「リャンリャンだけ」とジャーユの質問に答えました。

二人で帰る道のりで今までの気持ちを話すイー。

ジャーユが来た時から気持ちは一つ。
リャンリャンだけだったのです。

でも問題がいろいろある中でそれを口にすることができなかった。
リャンリャンを傷つけたことを謝るイー。

「俺のそばから離れるな」と言うイーに「私が小さな太陽になってあなたの心を照らすから」と言うリャンリャン。

仲良く手をつなぎ自分たちの家に帰りました。

朝から仲のいい二人。

リャンリャンの濡れた髪の毛をドライヤーで乾かしてあげたり朝食を作ってあげたりリャンリャンにイタズラしたり。

会社に出勤するのも一緒。

あの日以来、会社にも出勤せず自宅にこもっているジャーユ。

誰が彼女を訪ねても家から出てこようとしません。

そしてリャンリャンも彼女を訪ねました。

リャンリャンの声を聞いたジャーユは 手にはさみを握りリャンリャンの元へ。

扉を開けるジャーユ。

すると、彼女を心配し食材をたくさん抱えて元気に家の中に入ってきたリャンリャン。

彼女に友達もいなく寂しい事を知ってるリャンリャンは、ジャーユと友達になろうと思っています。 


スポンサードリンク





《38話》

ジャーユにご飯を作り一緒に食べる二人。

「友達だから今度一緒に遊びに行きましょう」と誘うリャンリャン。

ビーズ作りも一緒にやり疲れて寝てしまったリャンリャン。

心が弱っているジャーユは、寝ているリャンリャンに一瞬殺意が芽生えます。

心配して駆け付けたイーとジェーン。

帰宅しイー母にジャーユの生い立ちを聞いたリャンリャン。

彼女がとても苦労したと知りますますジャーユが心配になったリャンリャン。

イーの両親も少しずつ和解していきます。

相変わらず家に引きこもっているジャーユ。

会社の同僚全員で彼女に励ましのメールを送りました。

その中にはもちろんイーも。

少しだけ元気を取り戻したジャーユ。

とうとうイーが会社を去る前日、イーが社長室でこれまでのことを考えているとリャンリャンがやってきました。

『社内恋愛禁止』の張り紙はいまだに貼ってありますが社内でキスする二人。

翌日の社長退任の日、会議室に集まった社員。

提携会社の傘下に入ったリャンリャンたちの会社。

そしてイーは、そこの役員としてアジア市場での開拓を担います。 

スポンサードリンク





この記事へのコメント
コメントを書く

お名前: 必須項目

メールアドレス: 必須項目


ホームページアドレス: 必須項目

コメント: 必須項目

認証コード: 必須項目

※画像の中の文字を半角で入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
https://fanblogs.jp/tb/3740274
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
最新記事
ファン
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。