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ワードプレス StatPress



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おはようございます。

昨日は、またまたブログを さぼりました。



  ごめんちゃい


おじんちゃん別サイト充実が 

   おじんの 腐れかかった 脳ミソ の

      5分の2 に なりつつあります…

    が、相変わらず しょぼいです。



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 いろいろあって 使いこなせれば いいなあ 

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  ^^^^^^^ 今日の川柳 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


塞翁が馬

人間、良いこともあれば悪いこともあるというたとえ

あまり不幸にくよくよするな、とか幸せに浮かれるなという教訓として生かされる言葉

       人間万事塞翁が馬


(個人の精神修行として、ウィキペディアを参照させていただいております)

国境の近くにあった塞(とりで)の近くに住んでいた翁(老人)は、何よりも自分の馬をかわいがっていた。その馬は、周りからも評判が立つほどの駿馬だったが、ある日突然、蜂に刺された拍子に飛び出してしまう。一向に帰ってこない馬の様子に、周りからは翁に同情するほどだったが、翁は「これがきっかけで何かいいことが起こるかも知れない」とだけ言って、我慢強く待ち続けた。すると、どうだろうか。しばらくして、その馬が別の白い馬を連れ帰ってきたのだ。しかも、その白馬も負けず劣らずの優駿で、周りの者は口々に何と幸運なことかと囃し立てたが、翁は「これがきっかけで、別の悪いことが起こるかもしれない」と自分を戒め、決して喜ばなかった

それから、かわいがっていた息子がその白馬から落ちて、片足を挫いてしまった。周りはまた同じように慰めの言葉を掛けたが、翁はまた同様に「いいことの前兆かも知れない」と告げる。それからしばらくして、隣国との戦争が勃発した。若い男は皆、戦争に借り出されて戦死した。しかし息子は怪我していたため、徴兵されず命拾いした。そして、戦争も終わり、翁は息子たちと一緒に末永く幸せに暮らした


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