どうにもこうにも、自分の収入がまだ足りないから
ちょっと、ご機嫌斜めな自分を
なんとかかんとか、思考をゆっくりさせて
なだめている時に
「支払いの話を聞かせてくれませんか、ランチしながらでも」
みたいなメッセージもらっても
基本、誰も信じないし、自分以外の人に
理解してもらう気もないし
そもそも、そんな事情を話す義理もない
話してどうなる
話すことによって、自分はたぶん趙不機嫌になる
てか、話す気もないし
聞かれたことにイラついている
誰かに話せば、自分を責めることになると予想され
しかも、話した後に何があるのだろう
他人は誰も助けてはくれはしない
信じることをしていないし
信じる気もない
自分のために、誰も信じないでいるのだ
お金の話なんか、誰にもしない
あてにするのは、自分自身だ
どんな状況だろうと、それは、必ず解決するのだ
自分以外を主にするから、うまくいかなくなるのだ
自分自身を主役にして、今、どうしたいかを思えば
自分の中だけで、何を選んでも、正解だ
誰も、必要ない
なんの役にもたたないのに
よそ様の事情を聞き出して
すでにわかりきっていることを
他人から、聞かされることになる
もう、誰の言葉もいらない
誰にも、何も言われたくない
自分のことを、心配してるからとか
いちいち言ってくるやつほど
絶対に信用しない
わたしは、自分のストーリーの主人公なんだから
よけいな配役はなしだ
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