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2017年08月06日

モス活着8 巻く糸による違いと特徴

--水草にくっついたモスをみて、思い出した日記です。過去日記になります--

再び巻き直しの羽目に陥った私


取り出した溶岩石
木綿糸を巻き付けた石は、糸が溶けかけています。
ポリエステル製の糸を巻き付けた石は、見た目は巻きついていますが、引っ張るとちぎれます。
ナイロン製の糸で巻いた石は、問題なし。

・木綿糸
 1ヶ月前後で溶け始める 
 ただし巻きやすく扱いやすい

・ポリエステル製糸 
 木綿糸よりは時間がかかるが溶ける
 巻きやすさ扱いやすさは木綿糸と同じ

・ナイロン製 
 糸または釣り糸は溶けない
 他の糸に比べると扱いにくい

という結果となりました。
私個人的な感想ですが、釣り糸より細いナイロン糸の方が細いですからあまり目立ちませんし良いですね。


も、ナイロン製の糸で全部巻いてやる!
ついでにもう1個追加しよ!(アクア水槽用にも欲しいと思ったので)


何度も巻いてるからもう慣れたものです。
でも、チマチマ巻くのはやっぱり


面倒っちぃ〜 



何か他に良い方法ないかなぁ?とサイト巡りをしたりユーチューブで探してみました。

で、見つけた簡単な方法
網でくるんで止めるだけ方法

オクラが入っているような、お台所で使う水切りネットみたいな網
こういうのでくるんでしまう方法です。

↓こういうネットです。
よく見かけますよね。オクラネットで検索にかかりました。
今まで名前も知りませんでした。

1img62156069.jpg



丁度、Chamから届いたミナミヌマエビの袋の中に入っていた緑のネット
これが使えると思いました。

ネットを広げて、薄くモスを敷き、石を乗せてナイロン糸を通した針を使ってチクチクと縫い合わせただけ。
チョー簡単。

5個めの検証用溶岩石の出来上がり♪

この方法で元気に育てば、うれしいな


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還暦を目前に控え,いきなり
アクアリウムにはまった東京在住、
関西生まれのおばちゃんです。
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