2020年09月21日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました2

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。
また、エッセイのご紹介と言いつつ中には詩のような作品もあります。

 ↓ ↓ ↓

「人間界ってめんどくさい(夢のように生きられたら)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/892410906/episode/3322026
だんだん時間の無駄だと思うことはしなくなって
今は望みをかけるようなことを選んでやっています。
でも時間の無駄とか考えずぼーっと気持ちよく過ごしたことが
淡い素敵な思い出になっていたりするんですよね。
子どもの頃の感覚を取り戻したいです。
取り戻してもお金にはならないのが悩みどころですが。


「ハシボソガラスとの出会い、ブトさんボソさんの違い(ハシボソガラス・ハシブトガラス)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/290411615/episode/3330351
カラスを観察したのち、カラスの種類について調べてみると
ハシボソガラスとハシブトガラスには外見だけでなく
行動面などでも違いがあるということを知りました。


「【アルファポリス・カクヨム・ツギクル】雑記的エッセイは連載するよりバラバラに投稿した方が良いのか?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/785412547/episode/3341225
エッセイの連載を続けてもアクセス数やポイントが上がらず、
単体(一話完結)の方がポイントやスコアが高くなったという話です。
ツギクルにはアルファポリスの作品を登録するという形で使っています。


「分かっちゃいるけど、二〜三十兎追いたい!」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/735412583/episode/3341641
AをするならA。BをするならB。
一点集中した方が良いこともあります。
海と山同時に目指したってたどり着けません。
しかしなぜか二兎を追ってしまうのです。


「生きていて良いのだろうかと思うとき」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/833413033/episode/3346324
一生劣等感を抱えて生きていく覚悟も、立派な人を目指す勇気も、
「すべての命に価値がある」と揺らぐことなく信じ続ける力も持てないまま
今日もあちこちになびいています。


「『自分さえ良ければいい』がしっくりくる」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/541413023/episode/3346243
思ってもいないことや、
身の丈に合わない綺麗事・正論を目指そうとするとしんどくなります。
自分で放った言葉にウッとなることもあります。ネガティブなもので。
なので日々、「しっくりくる意見や言葉」を探しています。
しっくりこようがこなかろうが自己満足であって、
特に行動を起こすわけでもないから、意味はないのですが……。
とりあえず、ウッとならない「理屈」を探しています。


「コオロギを水洗いしてはいけない」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/723413210/episode/3348141
コオロギを水洗いしたら動かなくなってしまったという話です。
コオロギさん、ごめんなさい……。


「友達になる覚悟」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/964413267/episode/3348876
受け止める覚悟がないから、友達がいなくて良かったのかもしれません。


「プラネタリウムの特別番組にハマった」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/99413502/episode/3351441
普通の星空解説や星座物語だけでなく、
ドーム全体を使って投影してくれる特別番組があるのです。
その映像が実はすごい! 特に飛行シーン!


「せめて生きてるものにくらい」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/261415252/episode/3370074
以前撮った虫たちの写真を見ていて思います。
多分みんなもうこの世にはいないんだなと。
でも写真の中では生き生きとしていて、まるで時が止まっているようです。
※短い詩のようなものです。虫画像付きで投稿しています。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


写真素材 PIXTA

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