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2010年11月08日
龍馬伝45話を見て
今回は、いうなれば箸休めといった回でしたね。

お龍さんと龍馬の最後の別れを描きたかったんでしょうね。

まあ、船中八策まで終わった今となっては、暗殺までもうあまり描くシーンは無いですもんね。

私の浅い知識ではちょっと分からないのですが、龍馬ってこんなに奇兵隊に好かれていたんでしょうか?

基本的には、あまり接点がないように思うのですが…。

フィクションなんでしょうね。

箸休めとは言いつつも、その中に薩長から浮いていく龍馬をしっかり描いてましたね。

これは前振りだけなんでしょうか…。

やっぱり薩長を黒幕にして見廻り組実行犯という形で龍馬の暗殺を描くんでしょうか…。

ちょっと興味のある所です。

ただ、新撰組を色々と登場させる割には、佐々木只三郎って全く登場していないですね。

そもそも、見廻り組実行犯説を取ると言われているこの龍馬伝、龍馬を斬るのはやはり今井信郎なんでしょうか?

佐々木只三郎に斬らせるんでしょうか?

そこも興味のある所ですね。

他にも、薩長とこれほど溝を作っている龍馬ですが、中岡はどういうポジションで龍馬に接して行くんでしょうか?

一緒に斬られる仲ですから、全く絡まない事は無いでしょうね。

注目したいと思います。
(って言っても後3回ですけどね。)

次週は龍馬がいよいよ土佐に帰りますね。

里帰りしているシーンがありましたが…。

基本的には、龍馬ってこの時船から一歩も出ず、土佐の土地を踏んでいなかったと思うのですが…。

どうなんでしょうね。

いよいよ、山内容堂が動きます。

大政奉還が成り、龍馬の暗殺へ一挙に進む訳ですね。

第45回にして、まだ一回も見逃していない…。

凄い事です!!!



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Posted by たか at 04:21 | 幕末 | この記事のURL
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