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2015年07月01日

薬に頼りすぎない生活を:治療法選択の自由

薬が全てです。薬を飲んだらなんでも治るんです!

・・・果たして本当にそうでしょうか。


いくら頑張ってたくさん薬を飲んでも、病気がなかなか治らない、
そういう体験をしたことのあるかたは、少なからずいるはずです。

治らないから、違う薬を処方され、それも合わないから今度はこの薬、
薬の副作用が出たから、副作用を抑える薬・・・

そうやって、どんどん薬が増えていませんか。

なぜなら、薬は病気を治すことはできないからです。
なぜなら、対症療法でしかないからです。
対症療法とは、症状を科学的な薬品で押さえ込んで症状を感じさせなくする治療法です。
症状を抑えこんでいるだけなので、病気の原因を取り除くことはできず、ずっど薬を飲み続けないといけない体になります。

もちろん、外傷や感染症などの救急医療は西洋医学でも重要で、なくてはならない素晴らしい治療法です。
しかし、その他の長期にわたる疾患や症状に関しては、あまり効果的ではないものがほとんどです。


薬は、本来自然界に存在しない化学物質です。
あまり頼りすぎるのは良くありません。

また、薬には依存性があり、その薬なしでは過ごせない状態になってしまいます。
つまり、永久的に飲み続けなければならない体になりかねません。




少し血圧が高いだけで沢山の薬を飲んでいる方がいらっしゃるかと思いますが、高血圧の基準値がどんどん引き下げられているので、今では130以上あれば高血圧だ、と言われたりします。
そして、必要でもない化学薬品(薬)を沢山飲まされることになるのです・・・。

結局は薬を沢山売りたいだけで、健康になってほしいとは思っていないのでしょうね。

ストレスが溜まったり過労だと血圧は上がりますし、1日の中で常に変動しているのが血圧です。
食生活でも大きく作用されます。
少し高血圧の基準に引っかかったからといって、精密検査なんて不要な処置は必要ないし、薬なんてとんでもありません。

たくさん薬を飲んでいる方は
「薬でお腹がいっぱいになる」と思ってしまうかもしれませんね。



頭が痛いから頭痛薬を飲んでいる方は沢山いるでしょう。
今では小学生用の頭痛薬というものも出回っているようで驚いています。
また身体が出来上がっていないような小さな子供さんに毒である化学薬品を簡単に飲ませていいのでしょうか。

痛みの原因を取り除かない限り良くはならないし、薬を飲むことで身体に毒が溜まってしまい、血液循環は悪くなり病気になりやすい身体になってしまいます。
それなのに、痛いと言えばとりあえず痛み止め・・・。

原因を取り除かないと痛みは取れないのに・・・。


痛みなどの症状は、身体が発しているSOSでもあります。
どこかで無理が生じているので、その原因を早く取り除いてくれ、という身体の訴えに耳を傾ける必要があります。それを薬で押さえつけてしまってはせっかくのSOSを見逃してしまい、重大な病気に成りかねません。


病院に行き、診察を受けると、必ず薬を処方されます。
でも、自分で治療法を選ぶ権利はあります。
今ではインターネットも普及し、民間療法や東洋医学の情報も調べやすくなりました。
視野を広げてみて、調べてみることをお勧めします。


全ての病気には原因があります。
原因不明と言われている難病でも原因はあります。
西洋医学では原因不明だとして、効果もない高額な薬を飲まされますが、全く意味はありません。

その大半が身体に蓄積されたです。

化学物質や食品添加物、放射線、電磁波、ウイルス、寄生虫・・・
その毒を追い出して、体質改善につとめれば、ほとんどの病気は治るようになっているのです。





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病気を治すのは自分自身の免疫力です。 自分の体を見つめなおし、病気の原因となる生活習慣や食生活を見直し、必要な栄養を取り入れていきましょう。 ここでは、難病を克服した自身の体験をもとに、病気にならない生活習慣を紹介します。
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