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お節介オヤジ
サラリーマン生活で一番長い業界はコンビニ。そのコンビニで商品仕入れ、開発、マーケティングなどを務めてきましたが、コンビニ退職後は、デジタルサイネージの業界にその後は…映像関係の事は多少は知識があると思っています。
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2018年07月03日

井之脇海、初主演ドラマがフジで地上波初放送 FODで配信された「青と僕」

動画配信されたドラマが地上波で放送される事もあるんですね。FODで配信された「青と僕」が7月9日からフジテレビ系(初回は月曜深夜1・30)で地上波初放送されることが3日、発表された。今後、こういったパターンも増えてくるかも知れませんね。

井之脇海、初主演ドラマがフジで地上波初放送「一人でも多くの人に届くことを祈っています」

SANSPO.COM 7/3(火) 18:50配信記事より引用
俳優、井之脇海(かい、22)の連続ドラマ初主演作で今年3月に動画配信サービス、FODで配信された「青と僕」が、7月9日からフジテレビ系(初回は月曜深夜1・30)で地上波初放送されることが3日、発表された。

 同作は、突然亡くなってしまった親友の死の真相を探す青春ミステリー。誰もが大人になるにつれて感じる人生の転機を、主人公の“ぼく”と親友の“あいつ”、高校時代の同級生である紫織の3人の結びつきと別れを通して描く。

 主人公を演じるのは、昨年のNHK連続テレビ小説「ひよっこ」で注目された井之脇。12歳で出演した黒沢清監督の映画「トウキョウソナタ」(08年)でキネマ旬報ベスト・テン新人男優賞を受賞するなど、子役時代からキャリアを積んできた若手成長株だ。

 親友役には祖父に故三國連太郎さん(享年90)、父に佐藤浩市(57)を持つ新鋭俳優、寛一郎(21)、紫織役にはモデルとしてだけでなく女優としても成長著しい池田エライザ(22)が演じる。

 地上波初放送が決まった同作について、井之脇は「短い撮影期間の中、若いチームの勢いと集中力で撮りきりました。その熱量が作品にも出ていて、でき上がった作品を見て、僕もグッと引き込まれました」と自信作に胸を張る。

 3人での撮影は充実していたようで「本当に楽しくて、特に初共演だった寛一郎とは男同士ということもあり今でも仲が良く、ロケ地に再訪し思い出話に花を咲かせています(笑)」と振り返り、「連続ドラマ初主演が、この作品で本当に良かった。まだまだ駆け出しの僕に主演の機会を与えてくださりとても感謝しています。一人でも多くの人に届くことを祈っています」と呼びかけている。

 ★物語 都内のITベンダーに務めるぼく(井之脇)は日々仕事に追われている。ある日突然、5年前に謎の死を遂げた親友のあいつ(寛一郎)から、届くはずもないメールが届く。その内容は、「自分のことを忘れるなんて許さない」というぼくへの憎しみがこもったメールだった。その謎のメールを皮切りにオフィスや自宅に、嫌がらせが始まるなどぼくの周りで事件が起き始める。親友の死と身の回りに起きている事件はどんな関係があるのか、かつての高校時代の同級生の紫織(池田エライザ)とともに事件の真相と、かつての高校時代を思い返していくなかで親友の死の真相を探り始める…。



地上波初放送が決まった「青と僕」に出演する左から寛一郎、井之脇海、池田エライザ.jpeg「青と僕」は7月9日(月)深夜にスタート! (C)フジテレビ.jpeg

井之脇海の連ドラ初主演作が地上波へ! 個性派若手キャスト集結のミステリー

ザテレビジョン 7/3(火) 17:00配信記事より引用
主人公の“ぼく”が、過去と現在を交錯しながら突然死んでしまった親友の死の真相を探す、青春ミステリードラマ「青と僕」が7月9日(月)よりフジテレビで放送されることが決まった。
2018年3月に日時限定でFODにて配信された作品が、地上波で6週にわたって放送される。

本作は、誰もが大人になるにつれて感じる人生の転機を、主人公のぼくと、ぼくの親友の“あいつ”、高校時代の同級生である“紫織”、この三人の結び付きと別れを通して描く。

ぼく役は、2017年の連続テレビ小説「ひよっこ」や、大河ドラマ「おんな城主 直虎」(共にNHK総合ほか)などの好演も記憶に新しい、若手俳優・井之脇海。今作が連続ドラマ初主演となる。

一方、謎の死を遂げてしまうあいつ役は、祖父に三國連太郎、父に佐藤浩市を持つ三世俳優としてデビューし、映画「心が叫びたがってるんだ。」「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(共に2017年)へ出演した若手俳優・寛一郎が務める。

そして、ぼくと共にあいつの死の真相や事件の真実を探る紫織をモデル・女優として幅広く活躍する池田エライザが演じる。

ほか、 中島広稀、金子大地、八十田勇一、マキタスポーツ、霧島れいから個性豊かなメンバーが井之脇の脇を固める。

井之脇海「初主演がこの作品で本当に良かった」
また、同番組は7月9日(月)夜0時より全6話をFODで一挙配信、さらに毎週放送話を「FOD見逃し無料」にて期間限定無料配信することも決定した。

連ドラ初主演の井之脇は「短い撮影期間の中、若いチームの勢いと集中力で撮りきりました。その熱量が作品にも出ていて、出来上がった作品を見て、僕もグッと引き込まれました。

映像も音楽も編集も、全てがかっこよく、従来とは少し違ったドラマになっています。

3人で過ごした撮影現場が本当に楽しくて、特に初共演だった寛一郎とは男同士ということもあり今でも仲が良く、ロケ地に再訪し思い出話に花を咲かせています(笑)。


連続ドラマ初主演が、この作品で本当に良かったです。まだまだ駆け出しの僕に主演の機会を与えてくださりとても感謝しています。一人でも多くの人に届くことを祈っています」とコメント。

また、寛一郎は「井之脇海さん、池田エライザさん、撮影期間は短かったですが同世代の人達との現場は新鮮で楽しかったです。作品も面白いものになってると思います!」と喜ぶ。

そして池田は「澄み渡る青、混じり合い群青。3人がどこまでも青く美しかったお話と、3人がどこまでも不器用でヘタくそだったお話。10数年の時を行き来しながらひもとかれていく“とある事件”を、ぜひ目撃してください」とアピールした。


このドラマ「青と僕」は2018.07.3現在はFODでも見逃し配信はされていませんが、7月9日(月)夜0時より全6話をFODで一挙配信、さらに毎週放送話を「FOD見逃し無料」にて期間限定無料配信することも決定しいます。




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