アフィリエイト広告を利用しています

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2024年03月17日

アイアンショットを安定させる簡単なドリル

どうすればショットが安定するのか?


腕の使い方が上手いとショットが安定します。

・体と腕が同調してショットの方向性が安定します

・「芯」で打てるようになり飛距離が伸びます

・インパクトが安定してミスが減ります


当然ですが、スコアが良くなります。

正しい腕の使い方をマスターするオススメのドリルがあります。

ショットを安定させるクロスハンドグリップ

クロスハンドでボールを打つドリルです。

このドリルを行うと、

・正しい腕の使い方を体感できる

・インパクトのタイミングが良くなる

・インパクトゾーンが長くなる

・前傾姿勢をキープする動きをマスターできる

・左腕リードを体感できる

などなど、、、

ショットを安定させるために多数のメリットがあります。


やり方をご紹介します。

(1)クロスハンドでグリップする

いつもと左右のグリップの位置を逆にします。

まずは素振りから動きを確かめます。

(2)右肘の動きに注目

クロスハンドグリップでスイングをすると自然に右肘が体の近くを通りやすくなります。

右肘の位置が安定し、インパクトが安定します。

インパクトで右肘が右股関節の上にある状態が正しい位置です。

(3)左腕リードのスイング

クロスハンドグリップでスイングをすると
自然に左腕リードでスイングをしやすくなります。

素振りで慣れてきたら実際にボールを打ってみましょう。

このドリルの目的は、正しい腕の動きを体感することで、飛ばそうとする必要はありません。

ショットを安定させる方法は他にもあります。

重要なのは、正しいスイングをすれば、ショットは安定するし、飛距離も伸びます。

効率的なスイングをマスターしましょう。

そうすれば、あなたの飛距離はまだまだ伸びますし、狙った場所にボールを打てるようになります。



是非、試して下さい。

2024年02月25日

思考法だけで安定して90を切る方法|80台でラウンドするためのゴルフ脳

ゴルフ上達のための練習を毎日、

毎日真剣に取り組んでいても上達しないのはなぜか? 

60才定年時は100を打っていたのに、

わずか1年で90を切りシングルまでなってしまう人との違いはどこにあるのか?

ゴルフスクールにも通い、

毎日のようにボールを打っていたのに、

YouTube動画、ゴルフ雑誌も視聴して、

研究して「これだ!」と何回繰り返しただろうか?

ハッキリと言って!

スイング練習とスコアーを良くする練習は違います!

普通のサラリーマンゴルファーだからこそ一般ゴルファーの悩みが解る、

上達しない悩みを解決するヒントが満載のレポートです。

思考法だけで安定して90を切る方法|80台でラウンドするためのゴルフ脳
posted by 初心者ゴルフ at 18:19 | 練習教材

パターのストローク「真っ直ぐ引く」か「インに引く」?

パターのストロークの軌道!

「真っ直ぐ引く」か「インに引く」か、

パッティングにおけるストロークの軌道については、 さまざまな説がある。

もっともオーソドックスなのは、「真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ出す」。


いわゆる「ストレート トウ ストレート」だ。


しかし、 これをやろうとすると、

バックストロークで右脇、フォローで左脇が開きやすくなったり、

必要以上に両肩が上下したりするなど、

人間の身体の自然な動きとしては無理がある。


というわけで、「イン トウ イン」か正しいという説もある。


たしかに、パッティングもショットと同じように、

背骨を軸とした回転運動だとすれば、パターのヘッドは円を描く、



つまり「イン トウ イン」になるのが自然。

たとえ「イン トウ イン」 でも、

要はインパクトのときにフェイスの向きがスクエアにならいといけない。


プロは、どんな軌道でストロークしているのか?

日本のプロゴルフアー男女50人の軌道を調べたところ、

次のような意外な結果が出ている (「週刊ゴルフダイジェスト」)。

*イン トウ ストレート・・・・ 66%

*ストレート トウ ストレート・・・・20%

*イン トウ イン・・・・10%

*その他:・・・・4%

圧倒的に多かったのが、

「イン トウ ストレート」だったのはどうしてなのか?


まず、バックストロークをインに引く理由は、その動きが自然だからだ。

真っ直ぐ引こうとする、ましてやアウトに引こうとすれば、

ストロークがギクシャクし、

インパクトでフェイスがスクエアに戻ってくる確率が減るというわけだ。


インに引いたヘッドをインパクトからフォローにかけてストレートに出すのは、

インパクトでスクエアに戻ったヘッドでボールを少しでも長く、

真っ直ぐ押し出してやるという意識の表れだろう。


インパクトの瞬間は一瞬でも、意識としては、

ボールを真っ直ぐ押してやる時間が長ければ、

方向性がよくなるというわけで、

これはふつうのショットでいうところの長いインパクトゾーンと同じイメージとみていい。


そのためにはボールの位置も重要で、

この軌道でストロークしているプロの多くは、ボールを左目の下か、

さらに1〜2個分左に置いている。


実際にやってみればわかるように、

ボールを左寄りに置くと、

インパクトのあと、ヘッドを真っ直ぐに出しやすいのだ。


いずれにせよ、パッティングで大切なのは、

インパクトの瞬間にヘッドがスクエアになっていること。

そのためのストロークの軌道には絶対というものはない。

自分にはどんな軌道がベストなのか。


ボールの位置や左右の足への体重配分、

さらには頭の位置などを変えながら、

あなたにとってもっとも自然で、

なおかつ再現性の高いストロークの軌道を見つけてほしい。

パットの練習に時間を費やすことなく

手っ取り早く上達したい。

このような方に朗報です。

パットが上達する練習教材があります!!


是非、試してください。

パターは自分に合ったストロークタイプで選ぶ

みなさんは、自分に適したパターをどんな基準で選んでいますか?

自分に合ったパターを選ぶのは大変なことです。

パター選びのポイントとして、ストロークタイプで選ぶ。
ストロークタイプには

真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出すストレート、

緩やかな弧を描くセミアーク、

大きめの円軌道を描くアークの3種類があります。

どのタイプが一番いいということではなく、自分自身のストロークタイプを知り、そのタイプに合ったモデルを使うことがとても重要なのです。

なぜなら、パターは形状により開閉の性格が異なります。

自分のストロークタイプに合ったパターを使うことによりストロークがスムーズになり、自然とパターの芯でボールをヒットしやすくなるのです。
パターの重心角の違いで3ストロークタイプ

パターのデザインはフェースバランスの程度によって分類されます。

これはパターを水平に持った時のフェースの位置で決められます。

パターがフェースバランスの場合、フェースは上を向きます。

逆にヒールバランスの場合は下を向きます。

トゥヒールバランスはこの範囲の中間にあり、45度くらいの絶妙なバランスになっています。

このように、パターは重心角の違いによって、「ヘッドが動きたがる方向」がはっきりと分かれる。

そのため、パターを選ぶ際は、パターの重心角を自分のストロークタイプに合わせることが重要となる。

相性のいいタイプならストロークがスムーズになる。
ヘッドを真っすぐ動かしたい方

ストレートタイプにはフェースバランスがいいね。

真っすぐ動かしたい人がトウバランスを使うと真っすぐ引いたつもりでもフェースが開きやすく、開いたままの状態でヘッドを戻すことで

プッシュアウト気味になってしまいます。

それを防ぐためにフェースを閉じようとして引っかけることもあり、方向性が定まらなくなります。
フェースローテーションを使いたい方

アークタイプにはトウバランスがいいね。



ショットのようにフエースローテーションを使って打つ人が、フェースバランスを使うとフェースが開かないままテークバックして、インパクトでフェースが閉じてしまい、引っかけやすくなります。

引っかけないように調整すると右に出たりするので、やはり方向性が定まりません。
適度にローテーションを使いたい方

セミアークタイプはトウ・ヒールバランスがいいね。



セミアークタイプは、アマチュアに最も多いストロークタイプです。

緩い弧でフェースを開閉するため、適度にフェースの開閉がしやすく、

安定したストロークができるトウ・ヒールバランスを選ぶのが正解です。

パットの練習に時間を費やすことなく

手っ取り早く上達したい。

このような方に朗報です。

パットが上達する練習教材があります!!

是非、参考にして下さい。
file2_89309.jpg サラリーマン還暦ゴルファーが教えるシングルまで簡単3ステップ練習法
ファン
検索
<< 2024年05月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
月別アーカイブ
プロフィール
初心者ゴルフさんの画像
初心者ゴルフ
プロフィール
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。