2018年07月15日
米誌「文大統領は自分が運転者でないことを知った」
この記事に思う事は韓国の文大統領が米朝終戦を取り持つ、
ん・ン・、と何か可笑しい韓国は北朝鮮から攻撃を
受けた国だろう。
1953年生まれか、どんな教育を受けたか知らないが
知らないのでは、北が50年6月25日に突然砲撃南浸をした。
南の巨済島生まれでは知らないのも当然かも
米誌「文大統領は自分が運転者でないことを知った」
米誌ニューズウィークは11日(現地時間)、
最近の韓半島(朝鮮半島)情勢について
「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は平和を取り持とうと
したが、自分が運転者でないことを知ったようだ」と指摘した。
同誌はこの日公表された13日発行分の
「オーバー・ザ・ムーン(ムーン=文大統領)」という
タイトルのカバーストーリーで韓半島情勢を取り扱った。
ニューズウィークは
「(米朝の)仲裁を買って出た文大統領、戦争を終わらせるか、
あるいは別のことを始めるのか」との見出しの記事で
「シンガポールでの米朝首脳会談は文大統領にとって
外交的・政治的勝利だった」
「文大統領は一時なくなりそうになった米朝首脳会談を再び
開催させることに貢献した」と評した。
ただニューズウィークはその一方で
「米朝首脳会談直後、トランプ大統領は韓米合同軍事演習の
延期と在韓米軍削減に関する自らの考えを公表し、
文大統領と韓国社会を驚愕(きょうがく)させた」
「文大統領は韓半島の運命を、予測不可能な米国大統領の手に
渡した」と報じた。さらに
「今後非核化交渉が順調に進んだ場合、文大統領に対する評価は
これまで以上に高まるだろうが、失敗すれば首都圏に住む
2500万人の生命を破壊しかねない戦争の脅威が
再び高まるだろう」とも指摘した。
ニューズウィークはブルッキングス研究所のライアン・ハス氏の
言葉として
「在韓米軍が撤収する可能性と韓米合同軍事演習の縮小が
現実となった場合、勝者は中国になるだろう」との見方を
示した。
ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
ん・ン・、と何か可笑しい韓国は北朝鮮から攻撃を
受けた国だろう。
1953年生まれか、どんな教育を受けたか知らないが
知らないのでは、北が50年6月25日に突然砲撃南浸をした。
南の巨済島生まれでは知らないのも当然かも
米誌「文大統領は自分が運転者でないことを知った」
米誌ニューズウィークは11日(現地時間)、
最近の韓半島(朝鮮半島)情勢について
「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は平和を取り持とうと
したが、自分が運転者でないことを知ったようだ」と指摘した。
同誌はこの日公表された13日発行分の
「オーバー・ザ・ムーン(ムーン=文大統領)」という
タイトルのカバーストーリーで韓半島情勢を取り扱った。
ニューズウィークは
「(米朝の)仲裁を買って出た文大統領、戦争を終わらせるか、
あるいは別のことを始めるのか」との見出しの記事で
「シンガポールでの米朝首脳会談は文大統領にとって
外交的・政治的勝利だった」
「文大統領は一時なくなりそうになった米朝首脳会談を再び
開催させることに貢献した」と評した。
ただニューズウィークはその一方で
「米朝首脳会談直後、トランプ大統領は韓米合同軍事演習の
延期と在韓米軍削減に関する自らの考えを公表し、
文大統領と韓国社会を驚愕(きょうがく)させた」
「文大統領は韓半島の運命を、予測不可能な米国大統領の手に
渡した」と報じた。さらに
「今後非核化交渉が順調に進んだ場合、文大統領に対する評価は
これまで以上に高まるだろうが、失敗すれば首都圏に住む
2500万人の生命を破壊しかねない戦争の脅威が
再び高まるだろう」とも指摘した。
ニューズウィークはブルッキングス研究所のライアン・ハス氏の
言葉として
「在韓米軍が撤収する可能性と韓米合同軍事演習の縮小が
現実となった場合、勝者は中国になるだろう」との見方を
示した。
ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
タグ:韓国
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