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2020年11月13日

今"ほんわかテレビ"で放映しているのはこれ!!京都からの"お守り" パワーが半端ない!

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海外での方が有名かも?!
霊験新たかな"御守り" パワーが凄い!
見るものを圧倒!
今回のブログは 私トレンディがずーっと紹介したかった"一筆で描く龍"です!
下記の絵 "龍"をどうやって 描いているか?わかりますか?
一筆で描くんです!

"えっ?!"
"それは、無理や!"
って声が聞こえてきます。
でも本当なんです!
"百聞は一見に如かず"YouTube載せときましたので、是非見てください!
(よかったら、感想も聞かせて頂ければ嬉しいです!購入頂いたら、もっと嬉しいです!(正直 笑))
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高野山真言宗 如意山 藤次寺にて正式に御祈祷されたお守り【お守り一筆龍〜Power&Fortune Dragon〜】

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(手島さんの 筆使いはまさに神業、マジックです!短いですが、上のYouTube 是非見てください!)

龍描画の種類 京都一筆龍 
藤次寺(融通さん)
京都一筆龍とは
藤次寺にて約80年前に描かれた一筆龍です。

その名の通り龍の胴体部分を一筆で描き【一繋ぎで途切れない】事から『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』とされ、古くは江戸時代より、縁起物として重宝されてきました。
また、龍が手にする「如意宝珠」は人々の願いを叶え、無病で幸福になるといわれています。
日本は、日本列島そのものが龍の形であるといわれ、古来より神として神社や仏閣に祀られてきました。
お守り一筆龍の【昇り龍】は、大願成就祈願として。【下向きの龍】は、安全守護祈願として全身全霊にて真心を込めて描いています。

また、本御守絵師 手島啓輔さんは藤次寺にご参拝の際、第105世住職(眞瑞大和尚)によって、約80年前に描かれた一筆龍との出会いに強い感銘を受け藤次寺とのご縁が生まれたそうです。

京都一筆龍絵師 手島啓輔さんってどんな人?

『ひとつなぎで途切れない龍』=『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』との思いを龍に込め、一筆龍を描く。

美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現する その技法は、国内だけではなく海外でも評価が高い。


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6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を学び、幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。

古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史に感銘をうけ、独学で技を習得する。

デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。日本伝統を世界へ!を信念とし、ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダの13会場で展示会及びパフォーマンスを開催。

江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。

フィリピンの“ドゥテルテ・キッチン”一筆龍チャリティオークションでの約1000万円の落札金額全てをストリートチルドレンの為に寄付させていただき、そのご縁からマニー・パッキャオ様にフィリピンの議員会館にて一筆龍の描写実演と贈呈をされたそうです。


日本の龍と御守


龍は日本列島の形ともいわれ、古より龍が宿る神秘の国とされてきました。

また縄文・弥生時から日本人の心でもある稲に必要な雨を降らせる水神様として祭られてきました。

神社は稲を祭っており、稲の殻である藁を無限に結ってしめ縄として大切に奉られています。またそれに合わせて神社には必ずや龍の姿があります。

それは五穀豊穣を表し、稲にとってなくてはならない恵みの雨をもたらす水神様だからです。
もうひとつ稲にとって大切なのは大気を浄化する「雷」です。雷は「雨」に「田」と書くことから田んぼとの関係性の深さを表します。
また「雷」のより強いものを「稲妻」といい、これも「稲」の「妻」と書き、稲にはなくてはならないかけがえのないものと古から考えられています。

龍の降臨時に起こる「雷」「稲妻」は稲にとっての恵みの雨を降らし、浄化はもとより、天からの電気が空気中の酸化を一気に還元し、浄化する働きがあると言われています。
稲はそこから天のエネルギーをもらいます。実際に、夏に雷が多いと豊作といわれているのもそれが所以です。この大切な「雷」「稲妻」をもたらすのが時空を越えて訪れる「龍」なのです。
手島さんの一筆龍の絵に稲妻や水飛沫を描くことが多いのはその為です。
また、日本を表す「和」は「イネへん」に「口」と書きイネを口にする民族を表します。また黄金の国ZIPANGと言われていたのも稲穂の色。黄色人種の肌の色も稲の色といわれています。稲は【日本人の魂】であり、DNAであり、命です。そのため日本人のルーツでもある稲を育てる龍は縁起物として深く心の中に存在し、日本人の心の中には龍神様がいるのです。




★京都一筆龍×高野山真言宗 如意山 藤次寺(融通さん)★

「京都一筆龍絵師 手島啓輔氏」が描いた一筆龍を、手島啓輔さんによる監修及び製版(複製画データの清書)技術を駆使し、
原画を出来る限り再現した高精細印刷にて仕立て(複製)し、
「高野山真言宗 如意山 藤次寺」にて正式に御祈祷いただいた御守です!




※本御守は原画ではなく、複製画に専門技術(高精細印刷、特殊加工等)を施し仕立てあげられていますよ。

◎一筆龍とはその名の通り龍の胴体部分を一筆で描き【一繋ぎで途切れない】事から
『発展、財運、良縁等が途切れない』とされ、江戸時代より縁起物として重宝されてきた一筆龍を反映
し、
厳選された様々な種類の御守を海外からも注目されているものです!

★こんなときに★
目的:ご自宅・会社・お祝い・プレゼント・ご自分用にも
引越し・昇進・社長就任・開業・周年・移転・設立・新築・出産・お宮参り・初節句・お正月・誕生日
・母の日・父の日・敬老の日・還暦・結婚記念日・金婚式 …etc





★京都一筆龍描画の種類/色彩:23種★
『昇運龍〜発展、財運、繁盛〜』昇運双龍3種/昇運龍9種

『守護龍〜厄除、健康、安全〜』守護双龍1種/守護龍8種

『縁結び龍〜良縁、円満〜』縁結び双龍2種

★各種御守一覧★
・特注額縁御守(※双龍のみ):88,000円 
名入れ等あり:93,000円

・額縁御守(大)『各双龍』:38,000円 
名入れ等あり:43,000円
『昇運龍/守護龍』:30,000円 
名入れ等あり:35,000円

・額縁御守(小)『各双龍』:26,000円 
名入れ等あり:31,000円
『昇運龍/守護龍』:20,000円 
名入れ等あり:25,000円

・御守幕『各双龍』長方形(大):26,000円/正方形(大):28,000円 /長方形(小):15,800円/正方形(小):16,300円

『昇運龍/守護龍』長方形(大):20,000円/正方形(大):22,000円 /長方形(小):11,500円/正方形(小):12,000円

・掛軸御守『各双龍』:72,000円 『昇運龍/守護龍』:55,000円

・盾式卓上御守『各双龍』:15,800円『昇運龍/守護龍』:12,500円

・ご持参用 紙製仏札御守『各双龍』:1,200円 『昇運龍/守護龍』:900円
↓(下記のサイトから注文出来ます。また、もっと詳しく解説しています。)



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旅行、グルメ、ファッション、文化 楽しいことを探してるよ。多くの方とブログを通してお知り合いになれるかなあ!って思いで、ジャンルも幅広く更新しています。日本(45都道府県更新中)・海外(37ヵ国更新中)への旅が大好きだけど、コロナの影響で悶々としています。
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