アフィリエイト広告を利用しています

2022年02月09日

原因判明?!

こんにちは!

今日は少し暖かいです。
でも、東京や東北、北海道などでは、雪の情報が出てます。
お住まいの方は十分お気をつけください。

今年に入り筋トレのメニューをお願いしているトレーナーさんに「背中」のトレーニングをお願いしているんですが、どうも背中が硬くて「トレーニングにならない」と言われております。

そこで、いろいろと背中を使うためのトレーニング?をはじめてました。
とりあえず1カ月動かしてみたので、今月こそは!と挑んでみたのですが、やはりそんな短期間で動かせるようになるわけがありません。

ですが、肩甲骨と広背筋の動きがいまいちのために探ってみたところ、判明しました

小胸筋」という筋肉が硬いことがわかりました。
でも、小胸筋って聞きなれない筋肉ですよね。
大胸筋の上側にある、小さな筋肉なんです。

で、調べてみました。

小胸筋(しょうきょうきん)ストレッチ方法・起始停止・働き https://qitano.com/s31


こちらのサイトでストレッチの方法がいくつか載っていたので、試してみることに。
まだ、昨日の今日でいろいろ試しているところなので、効果のほどはわかりませんが、時間があるときに少しづつ実践してみます。

記事の内容を少しご紹介

小胸筋をストレッチすることで、肋骨が開いて呼吸が楽に行える・猫背の解消・女性の胸の形が整う、というメリットがあります。

肩甲骨や肋骨の動きをサポートする小胸筋をストレッチすることで、胸の動きがスムーズになり、呼吸を楽に行えるようになります。
肩甲骨が前傾しないようにすることによって、背中が丸まらず、猫背の改善になります。
肩甲骨が固定されて、肋骨が引き上げられることにより、バストアップの効果が期待できます。

このように、小胸筋をストレッチすることで、肩甲骨が安定して動き、肋骨の動きもスムーズになることで、呼吸や姿勢に効果があります。

知らなかった筋肉だっただけに、こんな効果があるとは驚きです。
鍛えるというよりストレッチで伸ばして柔らかくすることで、ほかの筋肉や骨に与える影響が大きいようです

小胸筋のストレッチを行って、肩甲骨と広背筋を動かせるようにし、次こそは背中の筋トレにつなげるよう、頑張ります

寒いとどうしても背中を丸めてしまいがちです。
そうすると、背中や肩が痛くなったりしてきて、腰まで痛くなってしまうということをよく聞きます。
冬こそ胸をはり、背筋を伸ばし、寒さに負けない体が必要です。

思い当たった方は、記事を参考に小胸筋のストレッチをしてみてはいかがでしょう?
まだ春は遠いようですが、あと1カ月もすれば、春の声が聞こえてくると思います。
その時にすぐ行動できるよう、いまから身体を整えて、飛び出せるように頑張ってみましょう力こぶ

くも















posted by くも at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 筋トレ
この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
https://fanblogs.jp/tb/11250940
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
ファン
検索
<< 2024年11月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新コメント
写真ギャラリー
最新記事
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール