運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2020年03月04日

自宅トレーニングを行う上で不可欠なフロアマット/床の傷・軋み

昨日は『自宅でトレーニングを行う/ジムとの違いは安全性と
床のダメージ
』と言うタイトルで自宅でトレーニングを

行う場合には周りに大勢の人が居るジムとは異なり、万が一
筋力の限界に達した時に助けてくれる人が居ないし、


また床が傷ついたり、軋み音が気になったりしている内に
自宅の床が劣化してしまう恐怖も感じるので、安全面と床を

傷から守る為にフロアマットを敷き、安全性を高める為に
スミスマシンを取り入れる。と言う事に ついて綴りました。


昨日のブログ→自宅でトレーニングを行う/
ジムとの違いは安全性と床のダメージ



フロアマットは厚さが9.5mmあるので、これ1枚2枚敷くのと
そうで無い場合とで 床へのダメージが大きく異なるのは

容易に想像出来ますね。


【フロアマットを敷く事で床面の軋みや傷を防ぎ、
安全に不安なくトレーニングを行える環境にする↓↓】




フロアマットを敷いて床をダメージから守る

床をダメージから守るフロアマットを敷いて安全に不安なくトレーニングを行う→→


ベンチプレス等を行う場合は台の上で行うので、床に掛かる
重さが分散されて1点に集中しないので、まだ安心しながら

加重できるのですが、スクワットやデッドリフトの場合は
自身の全体重と重りによる負荷分が1点に思いっきり掛かって

しまうので、動作中その事ばかりが気に掛かり、とても動作に
集中出来ずに気が散ってしまい満足な運動が行えないまま


ただ時間ばかりが過ぎ去り、心身ともに無駄に疲労してしまう
だけで終わってしまうので、フロアマットを敷いて負荷が1点に

ズシン!と掛かってしまうと言うのを防ぐのは とても大切です。


自宅トレーニングをする時に どうしても
気になる床の傷を回避する手段



9.5mmの厚さのフロアマットを1枚2枚敷いて置く事による
安心感は こうした時にも活きて来ますね。


そして その厚みがある事でバーベルやダンベルを床面に置いた
時の振動・衝撃も緩和されるので、『ガシャンッ!』や『ドンッ!』

と言う近所まで響いてしまう音も緩和する効果が あります。


サイズも横70p 縦140pと 横90pと縦160p、 横90p 縦200pの
3パターンあるので、自宅のトレーニングスぺースの広さ・狭さに

合わせたり、追加したりしやすいですね。

自宅でトレーニングに集中出来る環境を作る


また、もっとコンパクトなマットを求めた場合には厚さ20mmの
マットを繋げて行く事で何箇所かに渡り 床を守れる様に なりますし、

衝撃緩和効果を高める事が出来るマットが あるので、部屋の状況に
合わせて そう言った物を取り入れて床面をダメージから守りましょう。


床を守ると言うのはトレーニングを安全に行っていく上で、ある意味
セーフティバーやスミスマシン、パワーラックを設置する以上に

とても大事なので、床面の傷や劣化を防ぐ為にも部屋のスペースに
適したマットを取り入れて床をダメージから守りましょう。


【マットを敷いて床を傷や軋み、ダメージから守り
安全にトレーニングを行う↓↓】




マットを敷いて床をダメージから守る

コンパクトなマットを繋いで床面へのダメージを緩和する→→
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