運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年11月26日

トレーニング意欲が湧かなくなる要因の1つは時間を掛け過ぎてしまうから

昨日は『意欲が湧かない日々は無理せずに休息し、たまに
可動範囲の狭い種目を行う
』と言うタイトルで、どうしても

意欲が湧かない時は無理してトレーニングせずに しばらくの間
敢えてトレーニングを行わずに、自然と意欲が湧くまで放置して


ごく普通の日常を過ごして居る内に、筋肉を刺激して居ない日々が
長引く事で段々 筋肉が気持ち悪さを感じる様に なって来るので、


その時が訪れるまで待った方が長い期間に渡りトレーニングを
継続して行く上で余計な怪我をせずに済みます。


と言う事に ついて綴ったのですが、昨日書いた様に その間に
少しでも動きたい欲が湧く時が あるので、そう言う時には

パワー全開で行わずに狭い可動範囲内で筋肉を充分に動かせる
種目を選択して、申し訳程度に筋肉を活性化させることで


身体に生じたモヤモヤが解消できます。

昨日のブログ→意欲が湧かない日々は無理せずに
休息し、たまに可動範囲の狭い種目を行う


この時には まだフルパワーを絞り出すような可動範囲が広くて
尚且つ、全力を振り絞る様なトレーニングは行わずに、


意欲・気力が充実しきっていない期間は その場凌ぎ的な軽い
運動で 何となくの満足感を得て、完全に意欲を取り戻すまで

待ちましょう。

体調が少しでも悪いと思ったら、迷わず
トレーニングを休む


やる気が失くなる時と言うのは度々訪れるので、こうした時に
如何に軽く対処するか?と言うのがトレーニングを

長く続けて行く上で大切に なります。


それが1週間続くのか、2週間続くのか、あるいはそれ以上か。
と言うのは その時々で異なるので、分かりませんが


そう言う時には やる気が起きない原因を真面目に捉えずに
『度々 起こり得るもの』と、軽く考えて 意欲が湧くまで

放っておきましょう。



そうこうしている内に 徐々に やる気が漲って来て本格的に
身体を動かしたくなりますから、その時が訪れたら


ガンガン重い重量で筋肉に強い刺激を与えれば良いのですが、
そもそも普段のトレーニングを極力短い時間で集中して


終わらせる様に工夫していれば 、こうしたトレーニング意欲が
湧かない。と言う状態が訪れる頻度を抑えられる様に思います。

モチベーションの維持の難しさの解消

つまり、普段のトレーニングを長い時間を掛けて行う様なものに
してしまうと、今日行うトレーニングを乗り越えられたとしても


次回行う時に大きなプレッシャーと なってしまい、トレーニング前に
集中力を高めたり、その日何を行うべきか?と言うのを考えている時に


意欲が高まるどころか、どんどん萎んで行ってしまう事も あります。


なので、普段のトレーニングから集中力を しっかりと高めてから
トレーニングに臨み、1回のトレー二ングに つき、30分程度で

終わらせる様に努めれば毎回のトレーニングで そこまで大きな
プレッシャーが掛からずに済みます。


やる気がどうしても出ない時に、どうやって
再び意欲を湧き起こすか?


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