2021年10月13日

コロナワクチンの気になる記事と、ちょっと独り言

このところ連日「コロナ感染者減」のニュースが流されているのは嬉しいのですが、やはり国としてはワクチン3回目接種を出来れば年内にも行うつもりの様です。

そして既に来年度用のワクチン1億2000万回分をファイザー社と追加契約したとも報じられています。これから感染者が増える事が織り込み済みなのでしょうか???

ワクチン1億2000万回分 ファイザー社と2022年1月から追加契約(FNNプライム)

上記の記事には以下の内容も書かれています。

『追加のワクチン供給について、政府はすでに、2022年以降、アメリカのモデルナ社製5,000万回分、アメリカのノババックス社製1億5,000万回分の供給を受ける契約を結んでいる。』

ですが、やはりどう考えても今回のコロナワクチンは危険だと言わざるを得ません。今までの常識から考えるとストップされるレベルだと思います。

ワクチン接種が進む中で「異状死」が急増、日本の「死因不明」社会の闇(NewsWeek)

以下、上記の記事から特に気になる部分を抜粋させて頂きます。

『新型コロナ感染症によって自宅などで死亡する人が増えている。
警察が9月に発表したところによれば、2020年3月から2021年8月までに、新型コロナにより自宅などで死亡した人の数は817人になるという。しかもこの数字は、前月である7月から8倍に急増しており、その半数は、比較的若い50代までが占めていた。』

『さらに最近では、ワクチン接種率が日本でも高まっているが、それに伴って、ワクチン接種が原因で死亡するケースがあるのではないかとの不安が一部の国民の間にも広がっている。』

『厚生労働省が公式サイトで公開しているワクチン接種後の死亡ケースの一覧を見ても、すべて「因果関係は不明」「因果関係を証明できない」とまとめられている。』

そしてこうした状況になるであろう事はワクチン接種の世界的模範とされていたイスラエルにおいて、既に実証済みだったのです。

接種率78%「イスラエル」で死亡者増加のなぜ(東洋経済)

イスラエル保健省のデータ分析から「コロナワクチン接種者の死亡数は、新型コロナ感染症そのものの死亡数より40倍高い」(In Deep)

先日(10月11日)にも東海テレビで以下の衝撃的な事実が報道されました。

接種後に意識失い倒れた20代男性も…副反応疑いで5人救急搬送 10/9-10に名古屋の集団接種会場で(東海テレビ)

以下、上記の記事に寄せられた特に気になるコメントを引用させて頂きます。他のコメントも全てワクチンを危険視する内容です。

『30才以下はコロナで死ぬ確率は、ほぼ0%なのに、死亡者数や重い服反応のあるワクチンをなぜ打つの?
テレビに惑わされず、自分で厚労省のホームページの統計データを見て、真剣に考えましょう』

『さざ波どころか、無風状態であるのにまだこんなことやっているのか。無駄になってもいいから廃棄するべきだ。余っているから使うという性格のものではないだろう。こんなに強い副反応が出るものが長期的に影響が無いと考えるほうがおかしい。若い人は先が長いのだから焦って打つ必要など全くない。自治体もいい加減気付けよ。』

『こうした問題を国会では一切語られない現状に危機感を感じる。政府をはじめ与野党もワクチン接種を推し進めるばかり。万が一若い健常者で重篤な副反応や死者が続出する事になった場合、政府はどう責任をとるつもりなのか。これまでと同様、原因不明という4文字で片付け、お悔やみ申し上げます。で済ますつもりかよ。国策として行っている事で未来ある若者の命を奪う結果となれば内閣のクビだけでは済まされない。』

『イギリス最新のデータによると、30歳以上すべての年齢層でワクチン接種を受けた人の感染率は、受けていない人より上回っている。』

『「ワクチン訴訟」第一回口頭弁論が10月12日東京地裁703号法廷で行われる。司法により真実が明らかにされることを期待する。
頑張れ!木原弁護士!』

既に訴訟も起こされていると言うのに、そうした事実は一切報道されない事に恐怖さえ感じます。文春砲はどうしたんでしょうか???


【新型コロナワクチン経験談】19歳女子大学生 ワクチン接種で長期的な影響に不安 大学からの「無言の圧力」に不信感(感染症予防接種ナビ)

大学によっては協調圧力があるそうですし、増して留学を考えている学生さんならワクチン接種は避けようがありません。以下気になるコメントです。

『そもそも今まで高確率で高熱が出る様な予防接種を不安の中受けた事などないはず。
アナフィラキシーや失神が起こるため予防接種会場に救急隊員がスタンバイしているなんで異常ですよ。

恐ろしい薬害の歴史は沢山ありますが、このワクチンが恐らく人類史上最も有害なものではないでしょうか。
開始直後から死亡者多数ですが、中長期的な影響など今の時点では出てこないことか明らか。
何年もかかってとんでもない薬を打ってしまったという事になります。
絶対打つべきではない。』

このコメントの「アナフィラキシーや失神が起こるため予防接種会場に救急隊員がスタンバイしているなんで異常ですよ。」と言う部分に大変共感致しました。

「このワクチンが恐らく人類史上最も有害なもの」ではない事を願って止みませんし「何年もかかってとんでもない薬を打ってしまったという事に」ならない事を祈ります。

北欧ではモデルナ製ワクチンの使用を制限する等の措置が取られています。日本ではファイザー製ワクチンによる死亡者の方が多いですが、、、。

モデルナ製ワクチン、スウェーデンとデンマークが若年層への接種停止(Bloomberg)

そして、27もの州知事が反対する中、遂にバイデン氏はワクチンを義務化してしまいました。

米大統領 100人以上企業にワクチン接種か週1回検査義務化へ(NHK)

日本においては、記者会見での以下の加藤官房長官発言を厳守され続ける事を切に祈ります。

『日本においては、みずからの判断で接種をしていただくことが重要だ。接種の強制や有無により、不当な差別的扱いを受けることは適切ではない。職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていないことを理由に、職場で、解雇や退職勧奨、いじめなどの差別的な扱いを受けることは許されることではない。』

以下の様な事が日本で行われない事を心の底から祈っています。それにしても、アメリカの民主主義は何処へ行ってしまったのでしょうか???

米カリフォルニア州 対面授業の児童生徒すべてワクチン義務化(NHK)

中学生以上のワクチン接種義務化 来年1月以降 12歳未満も計画 米・カリフォルニア(FNNプライム)

米・ユナイテッド航空 ワクチン接種拒否の600人解雇(テレ朝ニュース)

ワクチン義務化で病院職員が相次ぎ辞職、分娩業務を継続できず NY州(CNN)

美容室でも“接種証明書”提示へ 米・LA(日テレニュース)


そして、以下の3つの記事は別々に報じられていたのですが、合わせて読むと恐怖を感じずにいられません。ブラジルでは元々コロナが流行してなかったのです。

米ファイザー、ブラジルの町全体でコロナワクチン接種し効果を検証へ(gooニュース)

ブラジル コロナ死者60万人超も規制緩和の政府対応に懸念の声(NHK)

コロナ生還も入院費5400万円 高齢の日系男性に支援の輪―ブラジル(時事ドットコム)

上記の記事の日系ブラジル人男性はワクチン接種後間もなくコロナに感染しています。もしもワクチン接種が原因だとしたら、、、本当に怖ろしいです。

『この男性は、沖縄・福岡両県にルーツを持つマサトシ・ヒガさん。長年新聞スタンドを経営してきたが、新型コロナワクチンの1回目の接種後間もない今年3月下旬、仕事中に突然40度の高熱で倒れた。当時、公立病院はどこも病床が埋まっており、家族はやむなく市内の私立病院へ入院させた。ヒガさんは入院中に脳卒中や腎不全を併発したため集中治療室(ICU)を行き来。』

ファイザー社が発表しているワクチンの効果に関する研究データは、本当に信頼に足るものなのでしょうか???疑問しか湧いて来ません。

メルク社の「モルヌピラビル」も最近新型コロナの“切り札”等と報じられていますが、アメリカで緊急特別承認された薬なので個人的には信頼出来ません。

新型コロナの“切り札”飲み薬「モルヌピラビル」は日本では宝の持ち腐れに?(日刊ゲンダイ)

以下、上記の記事への気になるコメントです。

『イベルメクチンは何万人規模の治験者数に対する初期投与で78%の患者が改善しているにも関わらず国は承認しない。しかも50粒を6000円ぐらいで輸入代行会社から購入できる。インド国内では一粒1円。
「モルヌラビル」は50%の改善で7万円もするが、すでに国が税金を投入して大量に購入を決めた。。
やはり、何かがおかしい。しばらく様子見が必要。』

「イベルメクチン」を積極的に使用しているインドでは、メルク社の経口薬の中等症患者へ治験すらも中止するそうです。理由は「顕著な有効性が無いから」。

メルクのコロナ経口治療薬、印2社が中等症患者への治験中止意向(ロイター)

『当局の関係筋はロイターに対し、モルヌピラビルが中等症患者に顕著な有効性を示していないと述べた。』とありますが、それだけが理由でしょうか???

新型コロナ、法改正で対応 岸田首相が初の所信表明演説(ロイター)

岸田総理は『医療資源確保のための法改正、国産ワクチンや治療薬の開発など、危機管理を抜本的に強化します。』とおっしゃっています。

本当に「医療資源確保のための法改正」だけをして欲しいです。間違っても「ワクチン義務化」への法改正だけはしないで欲しいです。

くれぐれも「国産ワクチンや治療薬の開発」への促進を最優先させて欲しいです。何故アメリカで緊急特別承認されたものだけがOKなのでしょうか???

「ブルンジ、スワジランド、タンザニア、コートジボワール、ハイチ」5人の大統領が数ヶ月のあいだに暗殺または不自然な死亡を遂げています。

暗殺!!自分の国ではワクチンは絶対に許可しないと言っていた大統領たちが暗殺されました!!(gooブログ)

「ブルンジ、スワジランド、タンザニア、コートジボワール」はイベルメクチンを使用していたためワクチンを拒否していたアフリカの国々です。

「ハイチ」はカリブ海の自然豊かな美しい島国で、元々コロナ感染者も死者もゼロだったのです。それなのに何故???

大統領暗殺で揺れるハイチ 後任はコロナ死でさらに混迷(NewsWeek)

こうした世界の動向を知るにつけ、今回のコロナワクチンは何か怪しいと思わざるを得ません。願わくばただの利権であって欲しいと思う程です。

ですが長期的な安全性は誰にも分かっていない事は確かなのです。どうか皆様が今後の接種に慎重になって下さる事を願わずにはいられません。

私は体質的にワクチンを接種する事が出来ませんが、既に2回接種している長男には3回目を止める様説得しています。次男には接種券を渡しません。

この頃では接種券無しでもコロナワクチンが打てる病院もあるそうなので次男には念押ししておきましたし、イベルメクチンを送って1錠飲ませました。

信じられない事に、インフルエンザワクチンを打ちに行ったのに誤ってコロナワクチンを打たれるケースもあるそうですから注意が必要です。

日常的な感染予防のためにはビタミンC、ビタミンD、亜鉛等のサプリメントが有効だそうです。これらは美容と健康のためにも役立ちます。

ドラッグストアで簡単に手に入る安価なサプリメントばかりですので、是非日々の生活に活用してみてはいかがでしょうか。


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