広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
2013年03月05日 Posted by at 05:17 | アメリカ | この記事のURL
日下公人語録
奴隷制度と無条件降伏という人類の悪智…ヨーロッパが1000年間かけてようやく廃止にこぎ着けた人類史上の英断を、アメリカは全てパーにした。そういうことをアメリカにいると本当に感じる。

山これから追い込まれるのはアメリカだ!
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/p/02/index1.html




2013年03月05日 Posted by at 05:12 | アメリカ | この記事のURL
日下公人語録
アメリカ人はヨーロッパの中世につくり上げられたものは嫌いだ。ギリシャ、ローマ時代のものなら喜ぶ。だからワシントンに行くと、官庁の建物はほとんどギリシャ、パルテノン建築。図書館とか博物館とか銀行とか、すべてギリシャ建築だ。

山これから追い込まれるのはアメリカだ!
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/p/02/




2012年10月23日 Posted by at 04:57 | アメリカ | この記事のURL
日下公人語録34
アメリカの大統領は、手続きを明文化した独裁者である。任期が決まっている国王のようなものだ。4年という任期が決まっていて、最大でも2期までと決めてあるから、独裁的な権力を持っていてもあまり弊害がない。これも内政の文明化である。

山「人口減少」で日本は繁栄する―22世紀へつなぐ国家の道

2008年10月03日 Posted by at 20:56 | アメリカ | この記事のURL
日下公人語録14

「アメリカ革命」はその後の世界の流れに大きな影響を与えた。フランス革命が起こり、中南米ではスペインとポルトガルの支配を打ち破ろうと各地で独立運動が沸き起った。しかし残念ながら、この実験は「生まれながらにして平等」であることを、すべての人間に認めたものではなかったし、「生命、自由、および幸福の追求」の権利も、すべての人間に認めたわけではなかった。

山アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ―「わが国」の未来を歴史から考える

2008年10月03日 Posted by at 20:46 | アメリカ | この記事のURL
日下公人語録13

アメリカには、自らの信念を普遍的正義と信じ、それを他者に押しつけて憚らない性向がある。これはアメリカという国の建国に起因するもので、アメリカが自らを「偉大な実験国家」と任ずるかぎり、今後も変わることはない。

山アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ―「わが国」の未来を歴史から考える


×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。