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お節介オヤジ
サラリーマン生活で一番長い業界はコンビニ。そのコンビニで商品仕入れ、開発、マーケティングなどを務めてきましたが、コンビニ退職後は、デジタルサイネージの業界にその後は…映像関係の事は多少は知識があると思っています。
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2018年05月11日

ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーリスト第1位! 全世界800万部突破の小説「ワンダー」が 実写版『美女と野獣』の製作スタッフの手で遂に映画化!



5歳から100歳まで楽しめる、感動必至の心温まる映画、視界がボヤけ、涙が頬をつたうけれど、ずっと微笑んでいられる。これは映画専門誌などでコメントしている感動作。共演者もジュリア・ロバーツ。全世界で300億円超えの大ヒット作が公開日が6月15日(金)に決まりましたね。
「僕は10歳、普通の子じゃない」オギーが初めて学校へ行ったその日から始まった、彼と家族のワンダーな心の旅

ワンダー君は太陽公式HPより引用 


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2013年、新人作家のデビュー作が、いきなりニューヨーク・タイムズのベストセラーリスト第1位を獲得し全米を驚かせた。それまではグラフィックデザイナーとして活躍していたR・J・パラシオが、初めて書いた小説「ワンダー」だ。熱い想いが込められた感想がたちまちSNSを駆け巡り、やがて世界各国でも翻訳され、800万部突破を成し遂げた。すぐにハリウッドでも争奪戦となり、日本でも大ヒットとなったディズニーの実写版『美女と野獣』のプロデューサーが権利を手にし、遂に映画化が実現した。
全米で公開されるや絶賛の声が拡がって5週連続トップ5入りを果たし、全世界興収300億円超えの大ヒットとなった。 国境と年代を越えて世界中の人々の心をわしづかみにしたのは、主人公である10歳の少年オーガスト・プルマン、愛称オギー。『スター・ウォーズ』が大好きで宇宙飛行士が憧れというプロフィールを聞けば、どこにでもいる普通の男の子を想像するが、彼の見た目は普通ではない。遺伝子の疾患で、人とは異なる顔で生まれてきたのだ。
 宇宙飛行士のヘルメットでいつも顔を隠し、学校へ行かないでずっと自宅学習を続けてきたオギーだが、両親は息子を外の世界へ送り出そうと決意する。だが、5年生で入学した学校で、オギーはいじめや裏切りなど初めての困難と出会う。幾度もくじけそうになりながら、家族の愛を勇気に変えて立ち向かうオギー。やがて、頭の回転が速くユーモアに溢れたオギーの太陽のように輝く魅力に気付く生徒たちが現れ始める。そして様々な事件を乗り越えて迎えた修了式に、忘れられない1年を締めくくる最大の出来事が待ち受けていた─。


『ルーム』の天才子役とジュリア・ロバーツが固い絆で結ばれた親子を熱演『ウォールフラワー』の監督のもと一流スタッフが集結して贈る 小さな一歩が世界を変えることを教えてくれる、涙する価値のある感動の物語

オギーを演じるのは、『ルーム』で観る者の魂を慟哭させたジェイコブ・トレンブレイ。映画史上最高の天才子役の一人と絶賛され、放送映画批評家協会賞を始め数々の賞に輝いた。本作では、オギーの医学上の設定であるトリーチャー・コリンズ症候群の子供たちを自ら訪ねてリサーチと交流を重ね、第90回アカデミー賞レジスタードマークメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートされたスタッフによる特殊メイクの力を借りて演じきった。初めて飛び出した学校という社会の厳しさにつぶされそうになりながらも、家族からの深い愛を糧に強く明るく前へ進む姿には、誰もが応援せずにはいられない。
オギーの母のイザベルには、アカデミー賞レジスタードマークに4度ノミネートされ、『エリン・ブロコビッチ』で主演女優賞を受賞し、ハリウッドのトップに立ち続けるジュリア・ロバーツ。オギーに次々に降りかかる様々な問題に真正面から向き合い、決して諦めない母親を情感豊かに演じた。彼女の夫のネートには、『ミッドナイト・イン・パリ』でゴールデン・グローブ賞にノミネートされたオーウェン・ウィルソン。どんな逆境でもジョークを忘れず、オギーを男同士の仲間としてリスペクトする父親を軽やかなユーモアを添えて演じた。また、オギーの姉のヴィアには、『バトルフロント』のイザベラ・ヴィドヴィッチが扮している。
『美女と野獣』のプロデューサーが監督に抜擢したのは、同作で脚本を手掛けたスティーヴン・チョボスキー。初監督作の『ウォールフラワー』での思春期の少年少女を描いた繊細で瑞々しい感性と、『美女と野獣』でのドラマティックなストーリーテリングが一つになった。
 スタッフにも、一流のエンターテインメントを残してきた実力派の顔ぶれが集まった。撮影は、『フォレスト・ガンプ/一期一会』でアカデミー賞レジスタードマークにノミネートされたドン・バージェス。衣装は、『Dr.パルナサスの鏡』で同賞にノミネートされたモニク・プリュドム。音楽監修は『トワイライト』シリーズのアレクサンドラ・パットサヴァス。
 正しさよりも優しさを選ぶ、ただそれだけで自分も世界もハッピーに変えられると教えてくれる感動の物語が誕生した。

ワンダー君は太陽 STORY

オギーは10歳、普通の子じゃない

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 10歳のオギー・プルマン(ジェイコブ・トレンブレイ)は、普通の子には見えない。遺伝子の疾患で、人とは違う顔で生まれてきたのだ。27回もの手術を受けたせいで、一度も学校へ通わずに自宅学習を続けてきたオギーだが、母親のイザベル(ジュリア・ロバーツ)は夫のネート(オーウェン・ウィルソン)の「まだ早い」という反対を押し切って、オギーを5年生の初日から学校に行かせようと決意する。
 夏休みの間に、オギーはイザベルに連れられて、校長先生に会いに行く。先生の名前はトゥシュマン(マンディ・パティンキン)、「おケツ校長だ」と自己紹介されて、少し緊張がほぐれるオギー。だが、「生徒が学校を案内するよ」と言われたオギーは動揺する。
 紹介されたのは、ジャック・ウィル(ノア・ジュプ)、ジュリアン(ブライス・カイザー)、シャーロット(エル・マッキノン)の3人。いかにもお金持ちの子のジュリアンはオギーに、「その顔は?」と聞いてきた。オギーは毅然とした態度をとるが、帰宅してからは元気がなかった。だが、イヤならやめてもいいと言いかけるイザベルに、「大丈夫、僕は行きたい」と答えるのだった。


学校というまだ見ぬ宇宙へ
 初登校の日、両親と姉のヴィア(イザベラ・ヴィドヴィッチ)に校門まで送られるオギー。ネートは息子の頭から宇宙飛行士のヘルメットを外すと、「孤立してもお前は一人じゃない」と励ます。だが、生徒たちはオギーを遠巻きにしながらジロジロと眺め、ランチタイムでは誰もオギーのテーブルに座らない。それどころか、ジュリアンに食べ方がおかしいと指摘され、『スター・ウォーズ』のパダワンを真似た三つ編みを「ダサいぜ」とバカにされる。
 帰宅するなり三つ編みをはさみで切り、夕食の席でヘルメットをかぶったまま黙りこくるオギー。たしなめるイザベルにオギーは、「なぜ僕は醜いの?」と涙ながら訴える。イザベルは「顔は人の過去を示す地図」だから、「あなたは絶対に醜くないわ」とキッパリと答えるのだった。

オギーという太陽の周りの、家族という惑星
 その日は、ヴィアの高校の初日でもあった。数週間前から、幼なじみで大親友のミランダ(ダニエル・ローズ・ラッセル)からの連絡が途絶え、ようやく学校で顔を合わせたら、髪を派手に染めて変身し、新しい友達を作っていた。ショックで涙ぐんでいると、演劇クラスのジャスティン(ナジ・ジーター)という魅力的な男の子から声をかけられる。
 だが、両親から“世界一手のかからない子”と呼ばれているヴィアは、心配をかけるようなことは何一つ話さない。本当は自分にも注目してほしいけれど、絵本のイラストレーターと美術の先生になる夢を封印している母に、甘えることなどできなかった。そんなヴィアの心の支えは、最大の理解者のおばあちゃん(ソニア・ブラガ)だった。でも、「お前は私の宝物なの」と言ってくれたおばあちゃんも、今では天国の住人だ。

オギーによって変わり始めた世界
 一方、オギーは触れたらペストがうつると噂されて増々孤立していくが、得意な理科の授業で目覚ましい才能を発揮する。ある日、ジャックに理科の小テストの答えをこっそり教えてあげたことをきっかけに、二人は意気投合する。オギーの自宅に招かれたジャックは、息子の初めての友達を大歓迎する家族とも仲よくなっていく。
 そして、オギーが心待ちにしていたハロウィンがやって来る。ジャックに約束していた『スター・ウォーズ』のボバ・フェットの衣装を愛犬のデイジーに汚されたオギーは、『スクリーム』のゴースト・フェイスで登校したので誰もオギーと気付かない。ウキウキしながら教室へ行くと、ジャックがジュリアンに耳を疑う“本音”を打ち明けていた。
 でも、オギーはもう一人じゃない。頭がよくて面白くて、前向きで優しいオギーの魅力に気付く生徒たちが現れ始めたのだ。オギーの存在の大きさに気付いたジャックとも劇的な仲直りを果たすが、理科研究大会に野外学習、ヴィアの演劇発表会とイベントの度に騒動が巻き起こる。  
 オギーと彼に関わるすべての人にとって、忘れ難い1年が終わろうとしていた。そして修了式の日、一生忘れられない出来事が彼らを待っていた─。
 


ジェイコブ・トレンブレイ出演作品みるならHulu

ルーム

閉じ込められた[部屋]で暮らす、ママ (ブリー・ラーソン) とジャック (ジェイコブ・トレンブレイ)。2人にとってはこの[部屋]が全てだった。5歳の誕生日を迎えたジャックに、ママは本当の[世界]を見せるため、脱出計画を図る。息を殺して望む計画は、果たして成功するのか? そしてその先にある、衝撃の[世界]とは―!?




ジュリアロバーツ出演作品みるならdTV


プリティ・ブライド

あらすじ
コラムニストのアイクは不思議な女性の話を酒場で聞き、それを新聞記事にした。それは何度も婚約を繰り返しては、結婚式の当日花婿を置き去りにして逃げてしまうというもの。ところがその張本人から抗議の手紙が寄せられ、アイクはその女性の住む田舎町へ取材に向かう。その女性、実家の工具店を手伝うマギーは4度目の結婚を控えていた。彼女はアイクを見るにつけ嫌悪感をあらわにする。一方アイクは4度目の逃走を目撃するまでは帰らないと意地になって取材を始めるが…。
解説
結婚式をドタキャンばかりする女性と、彼女を取材にきたジャーナリストのラブコメディ。監督は「25年目のキス」のゲーリー・マーシャル。脚本は「スリーメン&リトルレディ」のサラ・パリオツトとジョサン・マクギボンのコンビ。製作はテッド・フィールド、「リアル・ブロンド」のトム・ローゼンバーグ、スコット・クローブ、ロバート・コート。製作総指揮は「フェニックス」のテッド・ターナバウム、「おかしな二人2」のデヴィッド・メイデン、「真実の行方」のゲーリー・ルケッシー。撮影は「ある貴婦人の肖像」のスチュワート・ドライバーグ。音楽は「ダイヤルM」のジェームズ・ニュートン・ハワード。美術は「アイス・ストーム」のマーク・フリードバーグ。編集は「カーラの結婚宣言」のブルース・グリーン。衣裳は「ユー・ガット・メール」のアルバート・ウォルスキー。主演は「ノッティングヒルの恋人」のジュリア。ロバーツ、「北京のふたり」のリチャード・ギア。共演は「イン&アウト」のジョーン・キューザック、「乱気流 タービュランス」のヘクター・エリゾンドのほか。
マネーモンスター

あらすじ
リー・ゲイツ(ジョージ・クルーニー)は財テク番組『マネーモンスター』のパーソナリティを務め、巧みな話術と軽妙なパフォーマンスを織り交ぜながら、株価予想や視聴者へのアドバイスで番組の看板スターとなっていた。いつもの通り、リーがプロデューサーのパティ(ジュリア・ロバーツ)の指示を無視して、ノリのいいアドリブで視聴者ウケを狙っていた生放送の最中、彼の背後に一人の男(ジャック・オコンネル)が現れる。その男、カイルは完全にテレビ画面にフレーム・インし、拳銃でリーを脅す。番組で語られた株式情報を鵜呑みにして全財産を失ったというカイルは、復讐のためリーを人質にとり、自分を嵌めた株式のカラクリを生放送内で明らかにしろとパティに指示する……。
解説
「ゼロ・グラビティ」のジョージ・クルーニーと「8月の家族たち」のジュリア・ロバーツ主演、「それでも、愛してる」のジョディ・フォスター監督のサスペンス。人気財テク番組の生放送中に番組がジャックされ、視聴者の前で衝撃の真実が暴かれる。ジョージ・クルーニーは製作も担当。番組をジャックする男を、「不屈の男 アンブロークン」のジャック・オコンネルが演じる。
この作品はレンタル作品です。
標準 ¥300(税抜) HD ¥400(税抜)
オーシャンズ12

あらすじ
超キレ者の犯罪立案者ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)は、かつてラスベガスのカジノ王、テリー・ベネディクト(が経営する、誰にも破れないと言われたカジノの金庫から想像を超えた策略で大金を奪い、一躍犯罪界のもっとも悪名高き首謀者となった。強奪金は、しめて1億6千万ドル。それを仲間たちと山分けした後、ダニーは別れていた元妻テス(ジュリア・ロバーツ)と復縁。静かで“合法的な”暮らしをそれなりに楽しんでいたが…。詐欺師としてのキャリアが行き詰まっていたラスティー・ライアン(ブラッド・ピット)は、ダニーからカジノ強奪の話を持ちかけられ、彼の右腕として才覚を発揮する。みごと、信じられないような大成功を収める。その後、彼はオシャレなハリウッドのホテル経営者に転身。そんなラスティーを待っていたのは、次なるビッグな強奪計画だけではなく、本物の“LOVE”の予感が…。スリにかけては右に出る者のいない、しかし野心が先走りして失敗しがちのナイス・ガイ、ライナス・コールドウェル(マット・デイモン)。カジノ強奪で立派に役割を果たした彼は、ダニーを真似て自分自身のチームを作ろうと、シカゴで“人材開発”に金を使っている。来たるべき任務の到来に、彼は一人前のオトコとしてチームの要に立候補するが…。憎きオーシャンズに復讐できるなら、手段は問わない冷酷非情な実業家テリー・ベネディクト(アンディ・ガルシア)。特に、どさくさにまぎれて恋人まで盗んだ首謀者ダニー・オーシャンは、絶対に許せない。彼が取る道は2つに1つしかない。盗まれた金と同額(+利子)の損害賠償をダニーからせしめるか、それとも彼らを殺すか…。ヨーロッパのFBIとして誉れ高い、ユーロポールの捜査官イザベル・ラヒリ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)。彼女は高度な窃盗事件を扱うエリートであるうえ、ミステリアスでエレガントな色香を併せ持つ。カジノ強奪事件を詳細に研究済みのイザベルは、オーシャンズの前に強敵として立ちふさがり、さらにラスティーとは“LOVE”という名のつながりが! ふたりの甘く危険な関係は、しかし余計に彼女の挑戦心を刺激する…。フランスの特権階級出身の裕福なプレイボーイ、フランソワ・トゥルアー(ヴァンサン・カッセル)。彼には、犯罪現場に小さな黒ギツネの像を名刺代わりに残すことで知られる華麗なる西欧の強盗、“ナイト・フォックス”という別の顔がある。金のために盗むのではない。不可能な犯罪をやってのけること自体が、フランソワを興奮させるのだ。“ナイト・フォックス”はオーシャンズに一騎打ちの盗み合いを仕掛ける!



posted by お節介オヤジ at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | VOD
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