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2022年03月09日

夕月花 あらすじ 25話・26話

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《25話》

馮夕が血を吐いた。

冬月を忘れる時間がどんどん長くなる。

冬月は馮夕が好きな汁物を部屋に届けようとするが側室が拒んだため、部屋に入ることができなかった。

第三皇子は冬月を呼び馮夕の話をする。

冬月は帰ろうとするが眠らされ、囲われてしまった。

左丞相は馮夕を呼び出し、尻尾を掴もうとしていた。

冬月の命を助けたければ質問に答えさせ白状させるつもりでいたが、馮夕は目の前にいる冬月を「知らない女」と認識していたため左丞相は驚く。

二人のやり取りを隣の部屋で陛下が聞いていた。

冬月はこれ以上馮夕を苦しめたくないため、二人で書いた短冊を燃やす。

翌日、側室によって冬月は屋敷から追い出された。

これは冬月が側室に頼んでいたこと。

馮夕の元から離れるための芝居だった。

冬月は好きだからこそ離れるという選択をしたが、道楽には理解できない。

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《26話》

馮夕はいろいろと自分が思い出せないことがあると感じていた。

道楽を呼び自分の身体の刺青の事を聞くが、道楽は冬月の事を話せないため答えることができない。

屋敷の者たちも冬月の事を一切話さない。

側室は馮夕を10年待ち続けていたため、絶好の機会だと思った。

馮夕と一夜を共にしようとするが、馮夕は自分が愛していたのは側室なのかと疑問があり「考えさせてほしい」と言う。

冬月は蘭の品評会に聞心と行く。

第三皇子も来ており、3人で参加した。

馮夕も側室と来ており、冬月は側室から嫌味を言われるが、彼女の蘭に一票を入れたのは馮夕だった。

確実に事態は動いている。

馮夕は降伏状を奪うため、ある男に会いに行く。

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posted by おまめ at 18:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夕月花
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