2017年09月16日
元気玉をみんなで作ろう!そして日本を元気に。
おはようございます。
いつもご愛読ありがとうございます。
ひよっこ おやじです。
日本全体が暗い雰囲気になっているように
感じるのは、わたしだけでしょうか?
3年後に、東京オリンピックの開催があるのに。
きょうは、そんななかでも、ちょっぴりと元気を
もらえた話をします。
水戸市の中心市街地で、1960年代ごろから
飲み屋街としてたくさんの人達に愛されてきた
場所があります。
メイン通りから一つ横道の通りにあるその飲み屋街は
泉町仲通りと言います。
ご他聞にもれず、バブル崩壊からの現在は、
30店舗あった飲食店が9店舗までに
なってしまいました。
そんな仲通りですが、ある建築家の熱い思いで
再生プロジェクトがスタートするそうです。
建築家は加藤雅史さんといいます。
もともとは、日立市で設計の仕事をしていましたが、
こちらの空き店舗へ事務所を移転します。
ここの商店会へは、事務所を移転する前から
活性化へのアプローチをかけていましたが、
なかなか理解を得ることが出来ずにいました。
そこで、一発発起しての事務所の移転でした。
ここまでしての移転であればと、商店会の人達
から理解をえて、活性化再生プロジェクトが
スタートしました。
自分の信念を通しことは
なかなか出来るものではありません。
いまでは、なくてはならない存在とのことです。
地方の元気を取り戻すこととは
補助金だのみの事業ではなく、人の熱いこころと、
地域の人達のつながりの強さが必要ではないかと
わたしは考えます。
日本の元気は、、、やはり、、、
個人の元気から、、
元気玉をみんなで作ろう!
茨城応援ブログの管理人。
「あるがままに 生きる 人生」
いばら きよしでした。
いつもご愛読ありがとうございます。
ひよっこ おやじです。
日本全体が暗い雰囲気になっているように
感じるのは、わたしだけでしょうか?
3年後に、東京オリンピックの開催があるのに。
きょうは、そんななかでも、ちょっぴりと元気を
もらえた話をします。
水戸市の中心市街地で、1960年代ごろから
飲み屋街としてたくさんの人達に愛されてきた
場所があります。
メイン通りから一つ横道の通りにあるその飲み屋街は
泉町仲通りと言います。
ご他聞にもれず、バブル崩壊からの現在は、
30店舗あった飲食店が9店舗までに
なってしまいました。
そんな仲通りですが、ある建築家の熱い思いで
再生プロジェクトがスタートするそうです。
建築家は加藤雅史さんといいます。
もともとは、日立市で設計の仕事をしていましたが、
こちらの空き店舗へ事務所を移転します。
ここの商店会へは、事務所を移転する前から
活性化へのアプローチをかけていましたが、
なかなか理解を得ることが出来ずにいました。
そこで、一発発起しての事務所の移転でした。
ここまでしての移転であればと、商店会の人達
から理解をえて、活性化再生プロジェクトが
スタートしました。
自分の信念を通しことは
なかなか出来るものではありません。
いまでは、なくてはならない存在とのことです。
地方の元気を取り戻すこととは
補助金だのみの事業ではなく、人の熱いこころと、
地域の人達のつながりの強さが必要ではないかと
わたしは考えます。
日本の元気は、、、やはり、、、
個人の元気から、、
元気玉をみんなで作ろう!
茨城応援ブログの管理人。
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いばら きよしでした。
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