UA-113853910-1,

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2018年04月18日

ロールス・ロイス カリナン ナショナル・ジオグラフィックドキュメンタリー

ロールス・ロイスは新型SUVであるカリナンのテスト風景をナショナル・ジオグラフィック・チャンネルを通じて放送すると発表しました。これまで北欧、中東、そして米国で3年間に渡ってテストが続けられてきた模様をThe Final Challengeと呼ばれるテストのドキュメンタリーをナショナル・ジオグラフィック・チャンネルで放送するにあたりその一部がYoutubeで公開されました。


wqead3qda3qdawqe.jpg


今年後半に発表予定のカリナンはロールス・ロイスらしい超高級車でありながらオフロードでの性能も持ち合わせています。カリナンには新しいサスペンションシステムや、新しい4輪駆動システム、そして新型ファントムと同じ新しいアルミニウム構造のアーキテクチャー・オブ・ラグジュアリープラットフォームが採用されていて、エンジンもファントムと同じ6.75リッターのV12エンジンが搭載されています。そして、ロールス・ロイス シリーズ伝統のコーチドアがカリナンにも採用される事が決まっています。

rr-cullinan_180404_04.jpg





このカリナンの名前は1905年に南アフリカで発見された史上最大のダイヤモンド原石で、3106カラットのカリナン・ダイヤモンドから来ており、ダイヤは9つに切り分けられましたが、そのうちの大きな2つが英国の帝冠と王笏に使われています。ロールス・ロイスのボスであるトルステン・ミュラー・エトヴェシュ氏によれば、カリナンの名はありふれた風景の名前に潜むこの新型車にぴったりだと話しています。

2018年04月17日

シボレー コルベット ZR1

ミッドシップ化され大きく変化すると言われているシボレーコルベットの現行の第7世代最後のモデルで最強モデルとなるZR1がテストされているところをニュルブルクリンクで目撃されました。今回目撃された開発車はカモフラージュを脱いだ状態で走行テストが行われています。

20180412170909943.jpg
2018041217090872e.jpg

ニュルブルクリンクでテストされている背景には去年6月にシボレーカマロZL1 1LEがニュルブルクリンクを7分16秒04というタイムを記録していて、最速ではないもののランボルギーニ アヴェンタドールLP700-4やフェラーリ488GTBよりも速いタイムですので、この記録に挑戦する見込みです。







現在、市販車のニュルブルクリンク最速タイムはポルシェ911GT2RSが記録した6分47秒という驚異的な記録を持っており、現在開発が進んでいるランボルギーニ アヴェンタドール SVJなどがポルシェのタイムに挑むと見られています。
posted by Parka at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シボレー

2018年04月16日

ランボルギーニ アヴェンタドール SV イオタ

2019年に発売が予定されているランボルギーニアヴェンタドールSVイオタが今まで見たことがない色のド派手なカモフラージュ柄でテストされている所を目撃されました。

20180410171033118.jpg
201804101710187cb.jpg
20180410171020a9c.jpg


ランボルギーニのフラグシップモデルの現行アヴェンタドールSのハードコアモデルで、アヴェンタドールシリーズの最終モデルになると言われているSVイオタは、ニュルブルクリンク最速タイムを出したウラカン ペルフォルマンテの空力パッケージを採用していて、デュアルエキゾーストマフラーや、チェンテナリオの様なリアディフューザーなど新デザインのエアロパーツが装着されています。

20180410171017405.jpg

直接的なライバルのフェラーリ812スーパーファスト以上のスペックになると見られ、6.5リッターV12エンジンは800馬力以上と見られ、アヴェンタドールSに比べ軽量化されることが予想されます。

20180410171015424.jpg


SV イオタはアヴェンタドールSのハードコア版で、前モデルのアヴェンタドールのハードコア版のSVはクーぺモデルが限定600台/ロードスターモデルは限定500台の生産でしたので、SV イオタも同じく限定車になると見られます。

セバスチャン・ベッテルのフェラーリF12tdf オークション出品

フェラーリのフラグシップモデルだったF12ベルリネッタのシリーズ最終モデルとして世界限定799台で発売されたフェラーリF12tdfが5月15日からインディアナポリスで開催されるオークションに出品されます。

20180412201533173.jpg
201804122015074bc.jpg
201804122015106c1.jpg
20180412201509657.jpg
20180412201535da4.jpg
20180412201512da7.jpg
20180412201536f0d.jpg


このフェラーリF12tdfは250GT tdfから名付けられた限定車で、中古市場では1億前後で取引されている希少車で、オークションでは高額で落札される見込みですが、この個体にはフェラーリのF1ドライバーのセバスチャン・ベッテルのサインも入っているのでより高額になる見込みです。





カラーリングはフェラーリロッソF1 2007で、走行距離は1862キロ、そしてフェラーリ・テレメトリー・パッケージを含む1000万円以上のオプションが追加されています。

詳細はこちらから。

2017 Ferrari F12tdf | R415.1 | Indy 2018




posted by Parka at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | フェラーリ

2018年04月13日

ポール・ウォーカー メモリアル・ツアー 4月15日開催

ワイルドスピードシリーズのムービースターで不慮の事故で亡くなったポール・ウォーカーの意志を弟のコディ・ウォーカーが受け継ぎ、メモリアル・チャリティーイベント世界各地で開催していて、今週末4月15日に神戸でメモリアル・チャリティーイベントが開催されます。集まった寄付金は生前にポールが立ち上げた、チャリティー非営利団体の Reach Out World Wide (ROWW) へ寄付されます。
201804121948312ff.jpg




PAUL WALKER MEMORIAL TOUR JAPAN

ポール・ウォーカー メモリアル・ツアー
開催日:2018年4月15日(日)

1.DRIVE 4 PAUL モーニングドライブ
スタート場所:GLION MUSEUM
ゴール場所:神戸ポートアイランド市民広場

2.ポール・ウォーカー メモリアル・ツアー @神戸港

サイン会・握手会
ランチパーティ


詳細はこちらから
http://drive4paul.jp/
posted by Parka at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年04月12日

最後のパガーニ ウアイラ 納車へ

2013年から世界限定100台で生産されているゾンダの後継モデルのパガーニ ウアイラですが、最後の100台目のウアイラが納車されることがわかりました。パガーニはウアイラシリーズとしてクーぺや、ロードスター、ウアイラBCなどを生産しています。このウアイラクーペは100台目となる特別なウアイラと言う事だそうで、テンペスタパッケージにリアウィングとエアインテークが追加されています。





iohguyfdtfghguyo.jpg
rendering-2_d-680x481.jpg
rendering-0_d-680x481.jpg
rendering-1_d-680x481.jpg


ウアイラにもゾンダ同様に様々なワンオフモデルが登場していて、今までエルメスとのコラボーレーションモデルなどが作られています。今後は世界限定20台のウアイラBCの生産と、同じく100台限定のウアイラロードスターが生産され、そして次期モデルに移行していく見込みです。
posted by Parka at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | パガーニ

2018年04月11日

アウディ e-Tron ビジョン グランツーリスモ

今月のグランツーリスモのアップグレードで公開されるアウディ e-Tronビジョングランツーリスモが正式公開されました。このマシンは走行できないマシンではなく、11ヶ月の短期間で開発された実際に走行できるマシンです。そして、4月14日ローマで開催されるフォーミュラEでデモ走行を行う事も同時に発表されました。

20180409204239e32.jpg
20180409204241268.jpg
20180409204242689.jpg
20180409204244604.jpg
201804092042120a0.jpg
20180409204245db5.jpg


発表された会場にはグランツーリスモを手がけている山内さんも登壇しています。デザインは、90 Quattro IMSA GTOからインスパイアされていることがよくわかり、現代に蘇らせたモデルになります。
心臓部には、200kWの出力を持つ3台の電気モーターが搭載され、システム出力は815馬力、車重は1,450kgとなっていて、0-100km/hは2.5秒と発表されています。そして、エンジンを搭載したアウディVGTも存在し、3.4リッターV6ターボエンジンを搭載したモデルは、1292馬力を発揮すると発表されています。


20180409204208581.jpg
20180409204234129.jpg
20180409204231415.jpg
20180409204228600.jpg
20180409204229e8d.jpg
20180409204232a06.jpg
20180409204211090.jpg


posted by Parka at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アウディ

2018年04月10日

シボレー カマロ フェイスリフト

フェイスリフトされた2019年シボレー カマロが公開されました。

20180410103506a47.jpg
2018041010350421d.jpg


新しいフロントデザインはパフォーマンスドリブンデザインと呼ばれたデザインになり、映画トランスフォーマーに登場しているバンブルビーのデザインに影響を受けたデザインに変更されています。

rgvdsegve.jpg
20180410103507d9a.jpg
2018041010350915a.jpg

搭載されるエンジンは、2リッター4気筒ターボエンジンの275馬力からトップレンジの6.2リッターV8エンジンの455馬力まで様々なラインナップが用意されていて、トランスミッションも6速MTと10速パドルシフトオートマチックトランスミッションの2種類から選択することが出来ます。





SSモデル
20180410103458ea3.jpg

SSモデル コンバーチブル
20180410103456a83.jpg

映画トランスフォーマー バンブルビー
2018041010345447f.jpg


posted by Parka at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シボレー

2018年04月09日

ランボルギーニ アヴェンタドール SV イオタ

現在V12エンジンを搭載する希少なモデルであるランボルギーニ アヴェンタドールの特別モデルであるアヴェンタドールSVの後継車をテストしている所をスペインで目撃されました。このモデルは今年後半にデビューすると言われていて、ランボルギーニにとって伝説的な名前のイオタが名付けられるようです。

スクリーンショット 2018-04-06 12.28.27.png


このイオタには、ウラカンペルフォルマンテに搭載された空力技術ALAや、アヴェンタドールSで搭載されていた後輪操舵を搭載するとみられ、搭載されるエンジンはダウンサイジングなどなく、現行のアヴェンタドールSに搭載されている、6.5リッターV12自然吸気エンジンで、最高出力はチェンテナリオ以上のパワーの800馬力になると予想されています。



スクリーンショット 2018-04-06 12.28.55.png
スクリーンショット 2018-04-06 12.28.43.png



スクリーンショット 2018-04-06 12.29.20.png
スクリーンショット 2018-04-06 12.29.05.png

ランボルギーニの歴代モデルで最もパワフルなモデルになるとみられているこのイオタは、年内の公開に向けて開発を進めているようです。


Lamborghini-Aventador-Jota-or-GT-prototype-750x499.jpg



TVR グリフィス

マクラーレンF1やSLRマクラーレンを設計した名設計氏のゴードン・マレー氏が手がけたTVR復活第一弾となるブリティッシュスポーツカーのTVR グリフィスが公開されました。新生グリフィスにはゴードン・マレー氏が設計したiStreamシャシーが使用されていて、搭載されるエンジンは、フォード製のエンジンをコスワースによって専用チューニングされた5リッターV8自然吸気エンジンを搭載し、マニュアルトランスミッションを介して駆動力を伝えます。

20180407202234980.jpg
20180407202215fe2.jpg
wafwawa.jpg


グリフィスは6速MTの設定のみで、車重は1250kg、500馬力を発揮します。500台限定のローンチエディションは1300万円〜ですが、すでに完売したと発表されています。




20180407202213fee.jpg

TVRのテクニカルディレクターのFrank Coppuck氏は、「グリフィスは他のスーパーカーとは違い、リアアンチロールバーが付いていません。これはトラクションを増やすことが主なメリットです。正しいサスペンションを設定さえすれば、アンチロールバーは必要ありません。」話しています。


20180407202218185.jpg
2018040720221929a.jpg
201804072022160b3.jpg

501台目からの通常モデルのグリフィスは1000万前後となっています。まだ日本での正式発表はされていませんが、通常モデルの販売は行われるものと思われます。
posted by Parka at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | TVR
ファン
検索
<< 2019年05月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
日別アーカイブ
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。