2021年03月20日

「鬼滅の刃」の耳飾りデザインについて、ちょっと独り言

「鬼滅の刃」物凄い人気ですね、アニメなので映画館には観に行ってないのですが、ネット配信等され始めたら是非一度鑑賞してみたいなぁ、、、と思っています。

海外でも大人気なのは嬉しいですが、耳飾りが「旭日旗」に似ていると問題視されているので、いつから「旭日旗」が問題になり始めたかという記事に興味を持ちました。

韓国「鬼滅の刃」劇場版&Netflix版の“耳飾りデザイン改変”(デイリー新潮)

以下は記事からの一部抜粋です。

〜 彼らが旭日旗の模様をターゲットにするようになった転機は、2011年1月25日に開催された「AFCアジアカップ2011」準決勝の日韓戦だと言えるだろう。

この試合で韓国代表の奇誠庸(キ・ソンヨン)が前半のPKで得点を入れた際、ゴール後のパフォーマンスとして「猿の物真似」を行った。

猿は韓国人が日本人を侮辱するときに用いる表現。当然、波紋を呼んだ。〜

〜 奇誠庸は試合後、自身のTwitterで「観客席にある旭日旗を見て、涙しか出ませんでした。私も選手である以前に大韓民国の国民です」と書き込みをし、旭日旗に腹を立てて猿真似パフォーマンスをしたと回答を一変させた。

しかし実際には、観客席に旭日旗はなかったという。
 
そもそも旗があろうがなかろうが、こんなパフォーマンスが許されるはずもない。〜

「猿」は韓国人が日本人を侮辱する表現。春馬さんのファンは「ブラッディマンデイ」に出演した時から在日演出家からの嫌がらせが始まったのを知っています。

しかも最期の撮影となった「カネ恋」での役名は「猿渡慶太」で「猿」が付くだけでなく、漫画ウロボロスの中で濡れ衣を着せられて口封じに殺される人の名。

しかも「カネ恋」の演出家は、2008年10月TBSで放送開始した「ブラッディマンデイ」の時の演出家と同じH氏だったのです。

偶然かもしれませんが、H氏も、問題インスタを多数アップしていた(既に削除していますが)K氏(同じく「カネ恋」の演出家)も在日の方達です。

「AFCアジアカップ2011」の3年前から、、、これでファンが黙っていられると思いますか?苦情や質問が殺到するのは当たり前だと思います。

何故事務所は守ってあげなかったのでしょうか?何故、敢えてH氏が演出するTBSの「カネ恋」に春馬さんを出演させたのでしょうか?

何故?まるで数年前から計画していた様な様々な痕跡が作品や演出に残っているのでしょうか?コアなファンではないけれど私だって質問したくなります。

以下は某サイト内の春馬ファンの方の投稿から抜粋です。

〜 私は春馬さんが沢山のガスライティングを受けていたなんて知るよしもありませんでした。あんなにキラキラした笑顔を振り撒いてくれた人がそんな辛い思いをしていたなんて。

でも今は彼の受けた苦しみ悲しみを私達が一緒に受け止めています。そして何故このような扱いを受け、最期に命まで奪われる事になってしまったのか?を考察し彼の為に私達がこの事実を風化させる事なく声を上げ続けるしかないと思います。

世にも奇妙な物語、銀魂2(2018年)、MIU404(2020)等、2018年以降更にガスが酷くなって行きました。

私はコンフイJPのロマンス編の、ロクロを回すシーンに恐怖を感じました。(映画ニューヨークの幻)を再現していたからです。主人公の恋人は会社の同僚の不正横領を知り殺される役でした。

そしてトドメのカネ恋は春馬さんだけではなく我々日本人への侮辱とも取れる内容のドラマでした。BPOも機能していない以上、視聴者側が感じた恐怖感と日本への差別的な演出。このドラマに関しては法的な処置も出来るのではないか?と今だに思っています。

そしてSさん達の独立については株主総会での追及回避の為に俳優部門責任者を子会社の社長に就任させてますから形だけの独立に過ぎないと感じました。結局は説明責任を果たさず逃げるのですね。この会社に対しては憤りしか感じませんが必ず報いを受ける日が来ると信じています。〜


〜 コンフィJPロマンス編のロクロのシーンは、(映画ニューヨークの幻)の再現。

TVで放送されたのは、確か春馬さんの衝撃的なニュースが流れた日(2020.7.18)の夜でしたか?

タイトルも、ゴーストですね。愕然として、言葉になりません。どこまで、春馬さんはじめ、春馬さんファン、そして、日本人を馬鹿にしているんだろう。そして、あの7/18の演出家の色紙の言葉。

もはや、全て明るみになる必要があるレベルですね。〜


〜 『ブレイブ』のネット記事(Yahoo)へのコメントで、同じようなことを思っている方がいて、その方のコメントへの返信にも同じ思いのコメントが掲載されていて…

そんなシナリオの存在は信じたくはないけれども、あまりにも偶然なことがありすぎて…

■コメント

春馬君が居なくなってから、ブレイブ公開までの日々を思い返すと、、、

その日の偶然とは思えない音楽の日の出演者の方々の選曲から始まり、映画コンフィで詐欺師、ナイトダイバーのLoop Loop Loopしてロープの映像、太陽の子での戦死、せかほし3回分放送の最後は日本製、そしてあのカネ恋、映画天外者では100年先の未来を思い、ブレイブでは次の世代への継承、本当になぜここまで春馬君の生き様と重なるのでしょうか。

どうしても、どうしても、偶然には思えなくて、全てが何かのシナリオの様にさえ思えて。春馬君のことは、あの日から不思議な事ばかりで、何を信じていいのか、、、

■返信コメント1

数年に渡る陰湿なシナリオライターがいたと勘繰ってしまいますね。もしもいたとしたなら、因果応報になるでしょう。

■返信コメント2

2017大河直虎での直親は殺害される役。

2018銀魂2鴨太郎は皆の前で殺される役。

2019twoweeks 最後違和感あるシーン。唐突にまるで故人としてのイメージビデオのような白シャツで笑顔。

2020天外者病死 葬式シーンで締め。

2020ホイッスル? 自死する役。

2021ブレイブ 家康なのに家康になれず、まさかの抹殺。継承という意味付け。

2021太陽の子 特攻兵

他の違和感として、長年ファンという黒木瞳とのやっとの共演。死ぬ前に家族ごっこ位はさせてやろうということか、と思わせた父親役。

郷ひろみ氏との言えないよ、歌の共演。

異常に多忙な中、わざわざ出る必要無いが

春馬氏の大好きなVS嵐のプラスワン出演。

コンフィは死後商売向上目的

なぜか後半共演したばかりの役者や気心知れた俳優との再共演。

記事のコメントはここまでです。

<私の希望>

春馬さん、あの日からは日本ではなく海外で活躍できる場所を探して、きっとまたその素敵な笑顔をいつの日か私たちに見せてくれると信じています。〜


〜 ヤフーでのコメント教えて頂いて有り難うございます。

珍しくそのコメントは削除されてなかったのですね。

私も今回の春馬さんの事件は決して偶然ではなく必然だと思っています

何年も前から業界内の一部の反日勢力により綿密に計画されたシナリオだと思うのです。

春馬さんは命の期限をチラつかせられ脅されていたと思います。

誕生日のインスタライブのコメントでそう感じました。普通30歳の若さで、「無事に30歳を迎えられました!」とは言いませんよ。

独立を希望してなければ、嫌がらせは続いたとしても、まだ生きていたのかもしれません。

でも正義感の強い春馬さんには、どうしても譲れない何かがあったのでしょうね。

2018年からは特に自死に追い込む為に死ぬ役を多く与え、物語の設定や小道具にまで死をチラつかせ追い込みをかけています。

それでも春馬さんは頑張った。

そして7月18日を死去日に設定していた通りに、当日の夜のコンフィ映画テレビ放映。そして最新作コンフィ映画公開日時やWOWOWドラマ再放送、CD発売なども前もって仕組まれていますよね。

業界ではかなり先のスケジュールまで決まってますから偶然がここまで重なると必然になります。

私が恐ろしいと感じるのは、日本はテレビ、マスコミが韓国化してしまい、彼らに一度睨まれてしまうと、思い通りにならない日本人は簡単に抹殺するような流れになっている事です。

(殺さないまでもスキャンダルなどで貶めるなど)

春馬さんのようなあんなに素晴らしい人間を抹殺してしまった日本の芸能界に未来はないと思います。

エンターテイメントは人々に夢を与える仕事だという原点に戻って欲しいですね!〜


〜 偶然ではなく必然として7月18日コンフィのテレビ放映日も次回作の公開日も全部が最初から仕組まれていたと思うと悔しくて仕方ないです。

7月14日のインスタをアップした日に逃げて欲しかったですね。

てっちゃんが一部の韓国の思想について送られてきたメールを紹介していたのですが、一度でも彼らから憎まれた人物は、例え亡くなったとしても徹底的に、その生きた証すら無かった事にするという話でした。

お墓の骨さえも掘り起こして盗まれる事もあるそうです。

春馬さんが亡くなってからも冷遇を受け続けるのは、そういう事なのか?と考えさせられました。〜


私としては他にも、特に2015年の映画「進撃の巨人」や2016年のTBSドラマ「わたしを離さないで」等、故意に春馬さんを貶める脚本や演出があったと感じています。

実写版「進撃の巨人」は原作と全く違う内容で公開前から原作ファンから不評だったのですが、映画の不評を主演の春馬さんの演技のせいにした事でも有名。

そして「わたしを離さないで」はノーベル賞を受賞したカズオ・イシグロ原作ですが、臓器提供のために育てられているクローンの少年少女達のお話です。

とてもショッキングな内容なのは勿論の事、春馬さん演じるトモはドラマの中では興奮するとオナラをしてしまうちょっと頭の足りない感じの少年です。

でも、実は原作にはそんなトモの描写は一切無いので、トモのイメージは原作よりも残念な感じで、三角関係になる描写もちょっと不自然になってます。

言うまでもなく、春馬さんはそんな難しいトモの役柄を見事に演じ切ってましたが、ラストも原作と違っていて、春馬さんの運命とリンクしてるのです。

熱烈でコアなファンの方達も偶然が重なり過ぎ得ていると感じてますが、実は私も、どうしても必然性への疑念を抱かずにはいられません。

つまり、春馬さんの運命は「数年前から計画されていたのではないか?」という可能性について、、、本当はかなり前から「ひょっとすると???」と思ってました。

でも「私の個人的な妄想なのかもしれない」と思って口には出せなかったのですが、、、同じ様に感じている人が沢山いらっしゃるのですね、、、。

怖ろしいです、、、我が家ではほとんどテレビを観なくなり、テレビはほぼYouTube&アマゾンプライム&GYAO&TVer 再生機と化しております。

「ブレイブ群青戦記」は未だ観に行けてないです、、、「想像以上に人が死んでグロ」とか「春馬さんは家康なのに家康になれない」と聞いたから、、、。


以下、その他気になったコメントをご紹介します。


〜 今後の日本のためにも、今ここで日本国民が覚醒しなくては、近い将来純日本人が安心して暮らせる日本は存在しません。

「マスゴミの実体」がトレンド入りしたように、たくさんの人が声を上げて注目を世間に向けることで、何かが変わる気もします。〜


〜 気持ちを吐かせて下さい。

金恋の陰湿な演出に始まり、新しく公開された映画のセリフやストーリーが、今に至る春馬さんの状況と悉くリンクすることに疑問を覚え、そこから過去のドラマや映画も似たような状況であることに疑問が膨らみ…。

本当に、まるで全ての結末が春馬さんの今に合わせられているようで、不思議で不思議で仕方ありません。

そこに今回のTさん、Sさん、Kさんといった春馬さんに縁のある人達だけの独立報道。

この報道は家族が早くに気付いたのですが、聞いた瞬間に怒りが込み上げました。

そして、事務所がどこまでしたたかで汚いのか、春馬さんの周りの人間が何を考えているのか、あるいは汚いのか…。

私の頭では処理し切れず、涙が溢れて仕方ありませんでした。

春馬さんがいないと思って、好き放題やってる。

どうか春馬さん、どこかで生きてて下さい。

そして春馬さんの周りの人間の本性を知って下さい。

その上で、そんな奴らなど目の上のタンコブにもならない存在だと知らしめるように、実力が正しく評価されるフェアな世界で、あるいは穏やかで暖かい場所で、人生を謳歌してほしい。

汚い奴らが裏でどれだけ繋がっていても、悪は必ず裁かれる、それを目指して声をあげ続ける。〜


〜 昔、アジアの文化について勉強した事がありました。

朝鮮半島の 恨の文化 

恨(はん)の文化は、代々の王権や両班による階級的支配に対する民衆の抵抗意識と、漢代の昔より幾度となく半島を襲った中国からの異民族(漢族、モンゴル族、女真族など)による侵略、征服で永続的な服従を余儀なくされた国辱、日本(大日本帝国)による植民地統治と併合と言う長い抑圧と屈辱の歴史から生まれた朝鮮半島独特の文化との事です。と以下のサイトにもあります。

パチンコ「マルハン」創業者の 韓 昌祐(ハン チャンウ)さんのRaptと言うサイト。

Rapt-neo.com/?p=13152

日本人との違いについても書いてありました。

マルは、日の丸。ハンは恨。の意味だったんですね。

私は恨の文化について勉強した時に、呑気にも、あ〜島国で良かったなどと感じていました。

まあ、陸続きの国民は大変だと思います。

だからって、春馬さんをここまで、計画的に陥れた反日の人々は、決して許されません。

話は変わりますが、てっちゃんの話から、王貞治夫人の遺骨盗難事件を連想してしまいました。未だに真相は闇の中だそう。少し脱線してしまいました。

在日の方でも、素晴らしい方々もいらっしゃる。

確か希望さんのお友達にも、そのような方がいらして、春馬さんの事を一緒に悲しんでくださっているのでしたっけ?

記憶違いでしたら、ごめんなさい。

私達も、その辺りを間違っては、いけませんね。あくまでも、春馬さんを陥れた○日たち。

「明るみにすることが清いのか、明るみにしない事が清いのか。」芸能界に身を置く身の春馬さんは、後輩のこともあるしで、葛藤し、辛かったことでしょうね。

長澤まさみさんが、春馬さん事件の直後のインタビューで、「春馬さんは、正義感が強い」と話されていたとか。

本当、今思うと、逃げて欲しかったです。〜


〜 朝鮮半島の恨の文化。。。特に特権階級制を日本統治により失くされた事が何よりも恨みの根元になってるかもしれませんね。

私は春馬さんの事がなければ、ここまで隣国の思想について考える事もなかったと思います。

でも今の日本において日本人の人口が減る一方で在日韓国人の人口は増えており、いつか逆転されるのでは?と思うと、「文化が違うから!」など言ってられない時代に入っているような気がするのです。

一部の反日の人達による春馬さんへの虐めや嫌がらせの感情は、私達日本人へ向けた彼らの長年の恨みと憎しみの叫びなんだと理解しないと彼らとは平行線のままのような気がします。

私の友人のように在日でも春馬さんの大ファンで、そして日本を愛してる人々も大勢いるのです。

そして芸能界でも春馬さんを思っているけれど怖くて声に出せないだけだと思いたいです。

長澤さんが仰った「愛嬌があって人懐っこくて、そして正義感の強い子だったから」という言葉。

この正義感という言葉に全ての思いが詰まっているような気がしてます。

責任感ではなく敢えて正義感。

春馬さんを失った悲しみは癒える事はないけれど、春馬さんが譲れなかったであろう正義感については、そんな人だったから私はあなたのファンになった。

春馬さんが貫きたかった信念だけは理解してあげたいと思うのです。〜


〜 先日ブレイブを観て、私も春馬さんに起こり得るであろう状況を踏まえて全てのドラマや映画のシナリオが作られていたのだなと感じました。

1人だけがそう感じるのならば、ただの偶然かもしれません。

沢山の人がおかしい?と感じるという事は、もう必然なのですよね。

でもそんな醜い事しか出来ない日本の芸能界の人々には輝かしい未来はないと思います。本当に気の毒で哀れな人達としか思えません。

そんな中で春馬さんに正当な評価をしてくれた唯一の人達がキンキーブーツのオリジナルスタッフ達です。

春馬さんの才能とオーラと華やかさ、そして幕開けまでの並々ならぬ努力も彼らは称賛してくれています。

春馬さんへの愛で溢れていました。

自分に自信と実力があり、心も一流な人達は相手に対しても心からの称賛とリスペクトが出来るのです。

春馬さんも同じでしたね。

常に相手を尊重し思いやりと優しさに満ちていました。

ベテランと言えども日本の俳優でこの域に達している人はいません。

相手へのリスペクトよりも先に自分だけ、もしくは嫉妬心が出てしまうからです。

私達が大好きな春馬さんは人としても俳優としても一流でした!

彼を越えられる人は二度と出てこないと自信を持って言えるからスッキリします!!〜


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