紅茶で微笑みの紹介

紅茶で微笑み
13年目を向かえ怒りっぽくなっています。怒りを抑えるために朝に紅茶で一服です。紅茶は心を豊かにするだけじゃなく歳を若返させますね。今年で11歳になりました。
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2012年10月31日 Posted by 紅茶で微笑み at 15:00 | 今日の雑学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
好奇心旺盛に笑わないでね
こんにちは。。

私の精神年齢は物心がついたと言われても仕方がない好奇心旺盛の年頃です。
これから書く内容に笑わないでくださいね。

実は、ずっと前からこの事を書こうか書くまいか悩んだりはしてませんでしたが近頃この事を思うと眠れない日々が多々あります。
皆さんは何とも思わないでしょうが私は何ともあるのです。

それは、毎朝晩ご先祖様や昨年の震災で亡くなった義理兄と甥に線香を供えますが、その線香の上下があるものかどうか考えると火を点ける時が躊躇してしまうのです。
これでいいのだろうか。????となるのです。
新しく箱を開けたときはどちらが上下か分かるのですが一旦取り出した後はどちらかが分からなくなるのです。
ただこれだけのことなのですが皆さんもこの様なことで悩んでいる方がいないかと思って笑われることを承知で書いてみました。

もし、ご意見があればコメントして頂けませんか。

2012年10月23日 Posted by 紅茶で微笑み at 08:49 | ブログTwitterもどき | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カメラ取るときどっちの手?
おはようございます。。

久しぶりのブログでTwitterもどき

みなさ〜ん、カメラ取るときどっちの手メガホン

恐らく私の呼びかけに応えはないと思いますがね。
前記事にもナイスガイさんだけの返事でしたから。
あの出来事を考えるとまだぐっすり眠れません。
不思議です。

左の画像はお応え禁止のマークじゃありませんからね。
私の呼びかけを盗まないための画像です。

口外先に役立たずですからね。

2012年10月04日 Posted by 紅茶で微笑み at 08:09 | 今日の雑学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
こんな事ってあり?
おはようございます。。

昨日のことで眠れぬ森の老人状態です。

実は、昨日変な光景を見たのです。
と言う前に我町はりんごとイチゴの生産が盛んです。と言いつつもあの大震災でイチゴは大打撃を受け今復興に懸命です。
そのイチゴじゃなくりんごの無人販売所での出来事で昨晩は一睡もできず、徹夜でぐっすり眠れる森の老人をしていました。と言えば初めの言葉が嘘のようですね。その通り嘘ですがでも考えすぎてなかなか寝付かれなかったことは本当です。
と言いつつ何のことか分かりませんね。
それでは本題です。

実は、実はの2段活用で昨日、りんごの無人販売所でこんな事がありました。
その無人販売所のりんごが一袋300円となっていたにも関わらずご婦人が2袋を買い求めお金を入れるところに3枚のコインを入れたのです。
本来なら一袋300円のりんごを二袋ですから600円になりますよね。私の計算が合っていればです。
皆さんの計算だと違うという方はこれ以上読まないでくださいね。

この事が頭から離れず眠れぬ森の老人となったのです。
本当にこんな事があるのでしょうか。このご婦人がネコババしたのでしょうか。婦人でもババ扱いしてもいいのでしょうか。
誰か教えてーーーー。です。

2012年10月02日 Posted by 紅茶で微笑み at 17:25 | 今日の雑学 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
今日は豆腐の日
こんばんは。。

今日は皆さんもご存知の豆腐の日です。
なぜ今日が豆腐の日かご存知でしょうか。
はい。分かりましたね。語呂合わせだというのでしょう。

ところがこの豆腐の日となった深い訳があるのをご存知でしょうか。
この云われを話すと長くなります。
先日の秋分の日も過ぎたので夜が長くなっているのでお話しても大丈夫ですね。
でも怖くなるので眠れなくなりますがいいでしょうか。
では話を続けます。

今から102年前の4月2日に都会から田舎に嫁いだお嫁さんがいたそうです。
嫁いだ先の姑さんからこの大豆は食料代わりになるので、大豆をだいずに保管して置けと言われずっと大切にしていたそうです。
時も過ぎ10月2日に保管していた大豆を見ると、虫に食べられたり腐っていたりそのままでは到底食べられそうもなかったそうです。
この事を姑さんに見つかったら大変だと思い、虫に食べられたり腐った大豆をすりつぶし、潰した大豆を煮てにがりを入れ木綿で越し、重しを掛けて暫くすると何と今で言う豆腐が出来たということです。
それを知った姑さんは豆が腐っても出来る食べ物が出来た。と街中に叫んで歩いたそうです。
そしてこの食べ物を豆腐と名付けたのだそうです。
それが今日の豆腐で、出来た日の10月2日を豆腐の日としたそうです。
ここから不幸中の幸いという諺も生まれました。

この事は口外先に役立たずですからご注意してください。

私の家でも今から数十年も前に自家製豆腐を作っていました。
私も小さいながら手伝いをした記憶が蘇ります。
ひき臼で豆をすりつぶし、その時に胸元にすりつぶした大豆が着き真っ白にしたものです。
懐かしいですね。

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