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2010年10月08日
鉄のラインバレル24
第24話 鋼鉄の華

最終話。

ここからはまあ予定通りの展開で、すべてが
うまくいきましたね。

結局加藤の計画が明らかになったときから、
なるほどと納得がいきます。これまでの経緯も
含めてですが。

それにしても異次元の世界はスタートレックの
ボーグの世界と極めて似ていますね。

「抵抗は無意味だ」なんて言う所も同じです。


2010年10月07日
鉄のラインバレル23
第23話 死に方が決める生き方

異次元の部隊との最終決戦が始まる。

そこに予想外の強敵が現れたため、加藤は体当たり
して死亡。

加藤機関とJUDAとの連合はあるものの、すでに
チームワークと言っている事態ではなくなり、
ラインバレルと森次のマキナが2対で敵に立ち向かう
ことになる。

例の加藤機関の不審なやからは、異次元から送られて
きた人間、というかマキナか。

圧倒的な力の差を前に、木崎がやられるのを目にし、
漸くにしてラインバレルの真の力が目覚めるようです。

遅いですね。ストーリー的にはこんなもんでしょうけど。


2010年10月06日
鉄のラインバレル22
第22話 鬼を喰らうモノ

なるほど、森次は予想通りであったが、加藤まで
がそうだとは驚きです。

向こう側の世界が明らかになりましたが、ある種の
全体社会なんですね。個人の意思はない。

遺伝的な揺らぎ程度しか個性は存在しないよう
ですが、果たしてそういうものが可能かどうか?

つまりはすでに人間ではなくなっているということに
なるのでしょう!

そう考えると、マキナという機械の文明ということに
なり、拡張のみが使命ということになれば、異次元
の存在である現地球への侵略も納得できます。

加藤機関とJUDAは手を組み、異次元からの兵力
を次元の狭間に押し込めようという魂胆。

うまくいくでしょうか?

実はすでに加藤のやり方に若干疑問を抱いている
人がいましたからね。

2010年10月05日
鉄のラインバレル21
第21話 狂気の翼

森次に呼び出された山下は、彼と戦うことになる。
なんか分かりきったことが起きておりますね。

山下がFLAGに乗っていないのが誰にも分からな
かったというのも凄いですけど。

森次の過去が明らかにされていきますが、彼も
正義の味方を気取っていたようです。

この作品、いたるところで正義の味方が出てきま
すね。たいてい身勝手な正義の味方なんですけど。

さて、森次が山下を呼び出した意図はまだ明らか
にはなっておりません。

山下にとどめをさそうとしたところへ浩一が到着
です。

九条の場合と似たようなことが起きるのかもしれ
ませんね。ファクターとしての能力を最大限に引き
出すことができるようになるかも。

一方で加藤機関の方では、指示なしで行動する
人間が出てきたようです。加藤はそれを知りつつ
当面黙認か?

2010年10月04日
鉄のラインバレル20
第20話 運命の男(ひと)

JUDAは全世界を敵に回しているのか?

しかもテロ組織と思われている、という設定はかなり
無理がある。

ちょっと科学者が集まって調べれば、例の球体の
意図するところぐらいわかりそうなもんですけど。

九条とペインキラーの復活は朗報だね。

しかし、山下の様子がおかしい。森次からの手紙には
何が書いてあるのか?

またまた裏切るのか?
それはちょっとありえないことなのだが。

2010年10月03日
鉄のラインバレル19
第19話 届く陽(ヒカリ)、暴かれる陰(カゲ)

浩一と矢島の戦いは非常に幼稚なレベルで
進んでいく。世界がどうなるかというときに、
矢島は自分の恋を優先か?

しかも自分の気持ちを傷つけられたくないという
だけで?

戦ったあと、負けたことで、さっぱりしたのか、
矢島は浩一たちの側につくことになる。

しかし、加藤機関は謎の物体をJUDA近くに設置
することに成功。

なるほd、これは重力場を変更し、空間を歪める
装置でしたか。

これで向こうの世界から軍団を送り込むことができ
るってことですね。

加藤機関が描いていた計画の最終段階が始まる
ようです。

それにしても、このままでは森次の役割が曖昧に
なりますね。何かありそうなものですが。

2010年10月02日
鉄のラインバレル18
第18話 メメント・モリ

矢島から指定された場所に浩一が赴くと、そこには
加藤がいた。改めて加藤機関への誘いだ。

驚くことに浩一はきっぱりと断る。自分の気持ちを
きちんと表現できたことは驚くほどの進歩だね。

一方の矢島は相変わらずの独りよがりです。
こういうものは一度死んでも治らないのでしょう。

JUDAの方はその間加藤機関の攻撃を受ける。
こちらも当然のことながら、無理を承知でJUDA
を守ってみせるなどと言っております。

この辺、勢力の差がある場合はなんらかの納得
できる戦略が欲しいところですね。

新たな事実が!
加藤と城崎は兄妹の関係とは!

どうやら、加藤の地球侵略には個人的な感情が
入っているのでは?

2010年10月01日
鉄のラインバレル17
第17話 機械じかけの呪い

矢島はやはりというか、浩一と同じ方法で生き返った
わけですね。

命を救われたら恩義を感じるのは当然と言えば当然か。
あるいは、加藤にうまく操られているとも言えますけど。

JUDAは日本では孤立し、米国と手を結ぶ、か。
さて、これほどまでに簡単に日本が制圧されるとはね。

キリヤマを倒せばそれでよし、というわけにはいかない
ようです。

この辺りの必然性というのは感じられませんが、仕方
のないところでしょうか?


2010年10月01日
鉄のラインバレル16
第16話 黄昏の断罪

JUDAの生存者が一堂に会する。
ここからマキナ奪回の方策を考えるというか、
すでにできているようです。

単純といえば単純に事は進んでいきますね。

で、国家元首キリヤマの乗ったプリテンダーを
倒すと、それで一気に決着が着きました。

あまりにも安易な展開ではありますね。

これでは日本人がバカみたいに見えますけど。

一旦裏切ったかに見えた早瀬軍団の道明寺は
予定通り、味方でした。

では、森次はどうなんでしょうか?
なにやら山下に手紙を残しているようです。
こんなところに手紙を残してばれたらどうする、と
いうことは考えないでおきましょう。

矢島が出現! ということは死んでいなかったのか?
JUDAの社長も、実は、なんてことがあるかもしれません
ね。

それをやったら、何でもありになりますけど。



2010年09月30日
鉄のラインバレル15
第15話 ベクトル

JUDAの人員は降伏。桐山のクーデターは成功し、
いまや国家元首となる。

おかしな話だが、日本人はさして抵抗する様子も
なく、日々の生活を続けておりますね。

ま、ここら辺が少し無理がありますか。

米国は内政不干渉を決め込んで日本から撤退
するつもりですが、それは加藤機関との関係を
すっかり忘れているからでしょうか?

それとも加藤機関の世界征服を目の前にして
諦めたのか?

浩一がひとつ成長したようですね。
感情のままに行動するくせが直ったのかも。

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