屋外の水草の状態

9月に入り、真夏の日々から台風の季節になってきました。
我が家の屋外のビオトープ達も猛暑の季節をこまめな水やりのおかげで干上がる事もなく生き残ることが出来ました。

水上葉を育成している鉢では、それぞれの区画で水草の水上葉が元気に育っていますが、パールグラス、ラージパールグラスの勢いが強く、間仕切りの隙間をランナーがすり抜けて、隣接するヘアーグラスの領域にまで勢力を伸ばしつつあるようです。
↓ヘアーグラスの区画のど真ん中に展開ししてしまったパールグラスの水上葉
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このままではヘアーグラスが滅ぼされてしまいますので、間引きを試みましたが、ランナーが強力に根付いていて、なかなか難しそうな感じでした。
また今度、じっくり時間をかけてお手入れしようと思います。

元金魚鉢では、相変わらず藍藻の増殖がものすごいです。
↓藍藻がへばり付いて汚く黒ずんでしまった元金魚鉢のパールグラスたち
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ちょっと歯止めが効かないので、パールグラスの水中葉を全撤去しました。
ピンセットで引っこ抜いてバケツに放り込んでいったんですが、あの独特の藍藻臭が凄くて思わず吐きそうになってしまいました。
全撤去して藍藻の発生がおさまるようであれば、ちょっと綺麗な状態の水上葉をまた植えてみようと思います。

そして、メダカ鉢ですが、ここは相変わらず2匹のメダカが元気に生息しています。
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適度にグリーンウォーター化していて、水草の水中葉も意外と綺麗に育ってくれています。
そして不思議な事に、こっちの鉢は藍藻が発生してません。
室内の水槽や、元金魚鉢と異なる点としては、底に敷いている砂利の種類くらいでしょうか?
(室内:溶岩砂、元金魚鉢:大磯砂、このメダカ鉢:ソイルと麦飯石)
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初期的にはメダカなどに結構かじられたりしていましたが、今はそれにも負けず、元気に水中葉を展開しています。
やっぱりメダカ2匹はちょっと寂しいので、機会を見て追加しようかと思います。

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メダカの生存状況

以前、屋外の鉢を復旧する際にホームセンターから購入したヒメダカを20匹程度あちこちに分散して飼育を始めました。
一時期は産卵の兆しや、稚魚の孵化等が一部見られたのですが、その後の状況としては芳しくありません。
それぞのれ状況はというと・・・

復旧した睡蓮鉢
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5匹程度いたのですが、現状で生き残っているのは2匹でした。
グリーンウォーター化しているので、メダカにとっては快適な環境なのですが、蓋をしていないので外敵による捕食の可能性も考えられます。

元金魚鉢
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ここも5匹程度放流していましたが、現状では1匹しか生き残っていません。
そして生き残った1匹はかなりご立派に成長してくれています。
この鉢はきちんと蓋をしているので外敵は襲ってこないはずですが、植え込んでいる水草に藍藻が湧いたりしていたので、その毒でやられたのかもしれません。
やはり以前の45cm水槽から移植したパールグラスは藍藻に取りつかれているので、一旦水上化するか何かしないと藍藻の影響は取り除けないのかもしれません。

室内45cm水槽
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ここも4〜5匹放流したのですが、現在は2匹のみ生き残っています。
この2匹はすこぶる健康で丸々と太っています。
一時期は抱卵もしていましたが、外敵が多い(エビ、他の熱帯魚等)ので、孵化はできなかったようです。

という事でそれぞれが諸々の事情で繁殖までには至らずという状況でした。

もう少し環境を見直して追加投入を考えようと思います。

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渓流散策

ここ最近、長い梅雨が明けたと思ったら今度は激しい猛暑の日々が続いています。
あまりに暑いので山間の渓流に出かけて涼んできました。
↓とある河川の上流域にある渓流の様子。
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川の上流は水も綺麗で透き通っていますが、流れが激しく、パッと見たところ魚も見当たりません。
しかし、こういう川ではイワナやヤマメなどが生息し、渓流釣り等が盛んに行われているのも事実です。

という事で、試しにこの激しい川の流れの水面下はどのようになっているか、調べてみることにしました。
幸い防水仕様のスマホを持っていたので、それを使って水中動画を撮影してみました。
すると・・・
意外に魚が一杯泳いでいる様子が観測できました。







周囲には結構な数の家族連れが水に入り水遊びをしていたのですが、その足元でこんなにたくさんの魚が泳ぎ回っているとは驚きでした。
魚の種類はヨシノボリのようなハゼの仲間が川底にいて、その上を泳ぎ回っているのはウグイ、ヤマメあたりの稚魚かな?という感じでした。
ちなみにこのような渓流に住む魚は酸欠や水質の悪化に非常に弱いので、捕まえて飼育する際はエアレーションや水質に細心の注意を払う必要があります。
とりあえず今のところ我が家の水槽は満員だし、止水域の酸欠に強い魚ばかり(フナ、金魚、メダカ等)を飼育しているので、捕獲、飼育は見送で帰ってきました。
猛暑の日々の中、暑さを忘れて涼しい空間で水中観察を楽しむことができた一日でした。

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水草救出ポットでの育成結果

今年の初めに、色々な水草を45cm水槽に植え込み定着を試みた時期がありましたが、結果的にはことごとく失敗し、結局バリスネリアだけが残るという結果になってしまいました。
その際、育成の失敗が見えてきた時点で、その時植えていた水草の一部をソイルを敷き詰めたCDケースのポットに移植し、水上葉として培養、育成を試みていました。育成開始時点はパールグラスの状態が悪く、保険として状態が比較的良さそうな新芽を数本移植し、そのあとはアメリカンスプライトの子株も避難させていました。
参考記事

その後、半年の期間中に、この救出育成ポットがどのように変貌していったかについて時系列を追って紹介していこうと思います。
まず、パールグラスを避難させ始めた当初の状態がこんな感じです。
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パールグラスの細い茎から非常に小さな新芽が出ています。
その翌月にアメリカンスプライトの子株を2株避難させました。
パールグラスは相変わらず、細かい新芽が出た状態でした。
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ここから1か月でアメリカンスプライトの子株は定着に成功し、徐々に水上化してきています。
パールグラスも細かい新芽の数を増やしてきてます。
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この辺りまではいわゆる冬場だったので、植物の成長も控えめな感じでした。
やはり気温が低いので今一つ勢いが出なかったみたいです。
むしろパールグラス辺りは水槽に植えた水中葉が息を吹き返し、大増殖を始めていたりしていました・・・

そして4月の状況がこちら。
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アメリカンスプライトが完全に水上化し、徐々に株を大きくしてきています。
全体的にポットの表面が緑に覆われてきています。

そして翌月には気温も上がってきたせいか、水上葉の株は縦に伸び始めました。
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高温多湿な6月時点。アメリカンスプライトが立派になってきています。
パールグラスはアメリカンスプライトに比べてちょっと出遅れているような印象です
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そして、7月現在の状況がこちら
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気温の上昇に合わせてパールグラスが一気に伸び始め、ソイルの地肌がほとんど見えないくらいになりました。

という感じで、1月から始めた水草救出作戦は見事成功という結果となりました。
この後の動きとしてはは頃合いを見て水上葉の一部を水槽に戻して水中葉を育成したいなあと思ったりもしていましたが、今の屋内水槽の状況ではちょっとそれは厳しいかなと思っています。(また藍藻が出るかもしれないので・・・)
とはいえ、そろそろこのポットも手狭になってきましたので、もう少し大きい容器に移植したりして拡大生産を検討中です。

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害虫の襲撃-その後

先日バッタの幼虫の集団暴行を受けた屋外の水上葉の鉢の状況です。

何とかバッタを駆除しようと思い、色々な方法を検討しました。
まずは手っ取り早く殺虫剤を撒いてしまう方法ですが、殺虫剤の成分は魚にも有効で、うっかり撒き散らしてしまうと近隣の飼育容器で飼育している魚たちにも悪影響が及んでしまいます。
農薬も同じくです。
むしろ農薬の方が残留しやすく、水上葉を水槽に入れるとエビが全滅といった悲惨な事態を招きかねません。

という事で、薬品系の対策は軒並み却下となってしまいましたので、結局手動駆除で頑張るしかないという結論に至り、定期的に鉢をパトロールし、葉っぱに引っ付いているバッタを発見しては手で捕獲し駆除。
という作業を繰り返すことになりました。

結果、水上葉の鉢は新たな新芽が増えてきて、虫食いは目立たなくなってきました。
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その代わり、隣のパールグラス、ヘアーグラスの育成をしている鉢のクワイの葉っぱがやられてしまいました。
↓ボロボロになってしまったクワイの葉っぱ
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ちなみに水中育成(水上化しない)しているパールグラス、ヘアーグラスは無事でした。
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特にヘアーグラスは予想に反して水上化せず、水面下うじゃうじゃと増えてきています。
パールグラスも同じくですが、増殖の勢いとしてはヘアーグラスの方が元気なようです。

という事で、クワイの葉っぱにもちらほらとバッタが引っ付いていましたので、駆除の範囲を広げて頑張ろうと思います。
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梅雨の影響?

ここ最近長引く梅雨の影響で、屋外の育成鉢はことごとく水が満杯になってしまっています。
金魚鉢に関してはあまり水位が高すぎると上にのせている簾が水に浸かってしまい、腐ってしまうので、ある程度の水位が来たら換水用のパイプで水抜きをしなくてはいけません。
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そして、梅雨の影響はほかの鉢にも現れています。
以前紹介したメダカ鉢も、連日の日照りの中、植物性プランクトンが増殖し、グリーンウォーター化していましたが、連日の雨続きによる日照不足と雨水による換水効果で、徐々に水が透明になってきています。
↓完全にグリーンウォーター化した状態
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↓雨が降り始めた頃のメダカ鉢。底が見えてきています
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↓雨が降り続いた後のメダカ鉢。水が完全に透明化しています
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グリーンウォーター化した状態ではメダカへの餌やリは不要ですが、ここまで透明になってしまわれるとさすがに餌をあげないとまずいです・・・

という事で毎朝雨に濡れながらメダカ鉢の所まで足を運び、給餌を再開しました。

特定の地域では大雨による災害が後を絶ちませんし、そろそろ梅雨が明けてほしいものです。

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害虫の襲撃

今回は屋外の水上葉育成鉢に発生した異変についての話です。
ある日の午前中、いつものように水をやりがてら水上葉の状態を確認していたところ、ロタラインディカの葉がことごとく穴だらけになっていることに気が付きました。
ここ最近夏も近くなり、虫も結構な数湧いてきているのは気になっていましたが、ここまでボロボロにされたのは初めてです。
すかさず鉢の中をよく観察したところ、無数のバッタの幼虫が住み着いていることが判明しました。
↓水上葉の隙間に隠れていたバッタの幼虫
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手でガサガサやると数十匹のバッタの幼虫がピンピンとはねて飛び出してきます。
原因はよくわかりませんが、どこかの草むらから大量に移住してきてくれたようです。
さすがにバッタの餌のために水上葉を育成しているわけではありませんので、何らかの方法で駆除したいところですが、短絡的に殺虫剤を撒いてしまうと水草側にもダメージを与えてしまいそうですし、周囲の鉢にも悪影響が出るかもしれません。
幸い、隣の鉢や植木鉢で育成している水上葉には影響は出ていないようでしたが、放っておくわけにはいかないので、近々網か何か買ってきて、捕獲を試みようと思います。

あと、メダカ鉢に移植したパールグラスの水中葉ですが、グリーンウォーター化した方の鉢は一応枯れずに育ってくれているようです。そして、元金魚鉢の方に移植した株については、またまた藍藻が増殖してきているようです。
↓藍藻がベッタリと付着したパールグラスの水中葉
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まさか屋外に移植した株にまで付着してくるとは、なかなかしぶといです。
時間がある時に排水ホースか何かで吸い出して駆除しなくてはいけません。

ちなみに室内の45cm水槽については完全に駆除が成功し、元通り綺麗なバリスネリアが増殖しつつあります。
↓順調にバリスネリア数を増やしてきている45cm水槽の様子
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まだまだスペースに余裕があるので、どんどんランナーを伸ばして子株を増やしていってほしいものです。



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領域侵犯?

屋外の水上葉育成鉢の状況についてです。
この鉢は立ち上げ当初に異なる種類の水草同士が入り混じって生存競争にならないように、予め間仕切りを入れてそれぞれの区画に水草を植え込んでいました。
間仕切りはそれなりの深さまで埋め込んでいるので、そのまま大人しくそれぞれの区画で育って行ってくれるものと思っていたところ・・・
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↓意外とヘアーグラスが間仕切りの外側の隙間を抜けて、隣の区画に侵入していました。
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しかもパールグラスの区画の真ん中にはなぜかラージパールグラスが生えてきています。
この鉢をリセットする際に、土の表面を掘り返し、底の方と循環させたつもりだったのですが、その中にラージパールグラスの切れ端が混入していたのではないかと思われます。
ラージパールグラスとパールグラスを同じ区画で育成してしまうと、ラージパールグラスの方が勝ってしまい、パールグラスが消えてしまう事は過去の経験上立証済みなので、引き抜いてラージパールグラスの区画に植え替えていこうと思います。
ヘアーグラスも、どんな感じでランナーが伸びてきているか、今度ちょっと掘り返して観察してみようと思います。

ちなみに、以前からグリーンウォーター化が進んでいたメダカ鉢は、もう完全に緑色になってしまいました。
そして、ばらばらになった水草の破片が浮いてきています。
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メダカは水中の植物性プランクトンをたっぷりと食べて元気一杯ですが、水草にとってはちょっと過酷な環境なのかもしれません。
そろそろ植え替えを真剣に検討しようと思います。

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水上葉育成鉢の状況

春先にリセットした水上葉育成鉢の状況のその後です。

全体的に概ね順調ですが、クワイの球根が思った以上に残っていたようで、ほぼクワイ鉢状態になりつつあります。
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クワイの株は大きいので、結構な圧迫感があります。
今回は水草の水上葉を育成する方が主目的なので、ちょっと想定外かもしれません。
で、肝心のエリアごとの水上葉の状況はというと・・・

ラージパールグラスのエリアは、元々この鉢で育成出来ていたという実績もあり、息を吹き返してどんどん増殖中です。
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ただ、このラージパールグラスは室内水槽で育成出来た実績が無いので、もっぱら屋外の土での育成で世代をつないでいますが、こちらの環境は非常に適しているようで、毎年ものすごい勢いで茂ってくれます。

パールグラスのエリアはというと、ラージパールグラスほどの勢いはありませんが、着々とランナーを伸ばして増えてきています。
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経験上、パールグラスは砂利系の底床の方が良く増えるので、土での育成ではラージパールグラスのかなり劣るような印象です。

そして、跡で植えたヘアーグラスのエリアも順調に株は増えてきていますが、この浅い水面から顔を出さずに広がってきていますので、何となく水中葉で増えているような雰囲気です。
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その他、前からロタラインディカ、グリーンロタラ、ハイグロフィラポリスペルマの水上葉を育成していた植木鉢や、睡蓮鉢については、春先に園芸用の化成肥料を数粒撒いて追肥をしていました。
結果、鼻の季節も終わり、綺麗な新芽が次々と出てきています。
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水上葉の育成においては、水槽の水質を気にせず、園芸用の肥料を流用できるので追肥の観点ではコスト的にもかなりお得ではないかと思います。

とまあ、ここまで増やした水上葉も肝心の水槽に植えると藍藻地獄になってしまいますので、あっちの方を何とかしないといけないですね。
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メダカの繁殖開始?

ここ最近、屋外の金魚鉢の跡地と、リセットした睡蓮鉢ビオトープの2か所でメダカを飼育し始めていますが、元金魚鉢の方はカラスの被害もあったので、普段はすだれを被せて外敵からメダカを保護するようにしています。
そのおかげで、金魚鉢のメダカは特に数を減らすことなく順調に飼育できているようです。

すだれは餌をやる時や、水が蒸発して水位が下がった時に足し水をするのに時々外して中の様子を家訓するようにしています。
↓元金魚鉢の様子。メダカも水草も元気に育成できています。
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そして、最近メダカの様子を見るために、すだれを空けて様子を観察したところ、1匹のメダカのお尻に卵がぶら下がっていました。
どうやら季節が変わって水温が上がってきたので、メダカは繁殖期に入ったようです。
そして、鉢の片隅をよく見ると・・・

↓稚魚が孵化していました。
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過去、屋外の鉢で稚魚を孵化させて30〜40匹まで繁殖させた経験はありますが、ここ最近ご無沙汰だったので、ちょっと驚きでした。
稚魚は成魚と隔離して育成しないと成魚の餌になってしまうのですが、困ったことに、繁殖を想定していなかったので、隔離用の飼育場所がありません。
新たに稚魚隔離水槽を立ち上げるか、鉢の中に隔離水槽を設置する等々、ちょっと対策を考えようと思います。

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プロフィール

1000羽
39歳会社員(仮) 妻一人息子一人と生活 趣味はパソコンいじり、ゲーム、アクアリウム
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