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2019年11月07日

農耕民族の日本では副業は当たり前だっった

日本は農耕民族。
作物を育てる間には時間がある。
その時間を活用するというのは当たり前のことだった。
今のように副業を敵視すること自体、禁止の現実自体が異常なのだ。

Yahoo!より、
迎春準備…「しめ縄」作りが最盛 三重・玉城町
11/5(火) 18:34配信 CBCテレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00014230-cbcv-l24
記事より、
 お正月に向けた準備が着々と進んでいます。
 三重県玉城町では、しめ縄づくりが最盛期。

 江戸時代に農家の副業として始まり、今は、町内の14の業者が、しめ縄をつくっています。

 地元では、玄関飾りを1年中飾る風習があり、しっかりしたものを作ろうと、2種類の藁を使い、手作業で編み上げていきます。

 こちらの製造会社では、50トンの藁から30種類のしめ縄を作る予定で、作業は12月中頃まで続きます。

このように、農家ということが主で、その他のことは副業。
ただ、これは見方によっては本業として見ることもできる。
さらに、実際にしめ縄づくりに傘下している農家の人はサラリーマンや公務員を務めている兼業農家の可能性も高い。
伝統的に普通に行われてきた副業を禁止する会社の規則はすべて原則無効とすることが必要だ。
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