アフィリエイト広告を利用しています
リンク集
新型コロナファイターズ情報サイト 第2波☆
接触確認アプリ(COCOA) DL
ワクチン・治療薬開発への寄付のお願い
WHO
★新型コロナ初期症状と重症症状
★新型コロナ治療最前線
PCR検査・抗体検査できるクリニックリスト(自費診療)
オンライン診療できる病院リスト
新型コロナ 診療の手引き(7/10)
★新型コロナワクチン最新情報
厚労省新型コロナ検査について
症状、予防、経過と治療…
世界感染者分布(John Hopkins University)
☆厚生省発表
東京都 新型コロナ対策サイト
横浜市 新型コロナ発生状況
大阪府 最新感染動向
COVID-19 重症患者状況の集計
コロナ感染者数グラフ
国内国外感染者分布
国内感染者分布
新型コロナ病床数まとめサイト
コロナ検査数(厚生省)
首都圏コロナウイルス感染者数推移
全国医療機関の医療提供体制
日本の国会議員の給与
立憲民主党
共産党
国民民主党
社民党
れいわ新選組
なるほど選挙
選挙ドットコム
ワクチン開発「加速並行プラン」
旅行クーポンサイト
TBSNEWS
テレ朝NEWS
NHKNEWS
日テレNEWS
神奈川県
東京都庁
「腰痛・膝痛・肩痛」エビデンスに基づく予防と治療
エクササイズ
「肺」を鍛えるトレーニング
総理動静
NHK 揺らぐ“検察への信頼”〜検事長定年延長
週刊文春
★新型コロナ寄付リスト
★新型コロナ向けサービスリスト
★民間の医療支援機器リスト
検査待ち自主隔離宿泊施設
手術数でわかるいい病院
新型コロナに起因する法的な悩みごと弁護士相談
新型コロナ電話相談窓口
新型コロナウイルスの相談窓口
都道府県ランキング
検索
カテゴリーアーカイブ
最新記事
プロフィール
<< 2021年06月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
QRコード
日別アーカイブ

広告

posted by fanblog

2020年04月17日

日本の安倍政権だけが「コロナ危機で支持率低下」という残念さ

プレジデントオンライン:https://president.jp/articles/-/34684?page=1

危機の時、政府の支持率は上がるというのが政治学の常識だ。実際、コロナ危機で主要国の支持率はどこも上がっている。しかし例外がある。日本の安倍政権だけは支持率を下げているのだ。コミュニケーションストラテジストの岡本純子氏は「そんな国はほかにない。あまりに残念だ」という――。

 *4月10日から3日間、RDD方式で全国18歳以上の男女が対象。調査対象2085人のうち60%の1253人から回答を得た。

 支持率39%というのはそれほど低くはないように思われるかもしれないが、世界に目を向けると、異様な数字であることがわかる。次のリストをみてほしい。

 ----------
【新型コロナ感染拡大後の直近の支持率(増減)】(支持率の高い順に)
●アンゲラ・メルケル首相(ドイツ):79%(11UP)
●メッテ・フレデリクセン首相(デンマーク):79%(40UP)
●マルク・ルッテ首相(オランダ):75%(30UP)
●ジュゼッペ・コンテ首相(イタリア):71%(27UP)
●スコット・モリソン首相(オーストラリア):59%(18UP)
●文在寅(ムン・ジェイン)大統領(韓国):56%(17UP)
●ボリス・ジョンソン首相(イギリス):55%(22UP)
●エマニュエル・マクロン大統領(フランス):51%(15UP)
●ドナルド・トランプ大統領(アメリカ):49%(5UP)
安倍晋三首相(日本):39%(4DOWN)
●ジャイール・ボルソナル大統領(ブラジル):33%(2DOWN)
----------

【森友問題】「もっと強気で行け」3年前の国会で佐川氏に渡された“安倍総理のメモ”
財務省にとって、“佐川氏の活躍”はかすかな光明にすら思えた

首相官邸と財務省は第二次安倍内閣の発足から冷え切った関係が続いていたが、突如勃発した森友問題で、この両者は疑惑の火の粉を払う共通の利害で結ばれ、政治的に初めて「同じ舟に乗った」といえる。それを「PMメモ」は象徴していた。

 2012年末の第二次安倍政権発足以来、経産省に軸足を置き、財務省をカヤの外に置く安倍首相の財務省「敵視政策」は徹底されてきた。
posted by covid19 at 21:45| Comment(0) | 安倍晋三
この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。