rinks
new articles
archives
categoly

広告

posted by fanblog

2019年12月08日

簡単にできる美味しいお漬物なら、これ!

食欲の秋到来!


982e4fd8b39d178faea5761f0c5db326_s.jpg



今年のさんまの漁獲量は少なく、目黒のさんま祭りが大変なことになっていたようです。

ごはんと一緒に食べる食材といえば、身近なところで「お漬物」でしょうか。

お漬物は、単なる「箸やすめ」ではありません。和食には重要な役割を果たしているのです。

主婦歴の長い方々は、お漬物を作ることに慣れているかと思いますが、私のような料理の未熟なものにしてみると、お漬物=「買うもの」なのです。

スーパーで見かけるお漬物は、ほんの少しだけの量で結構なお値段しますよね。

いちいち買いに行くのも大変だし、思い立ったときにぱっと手軽にお漬物ができたらいいですよね。

何を漬ける?


お野菜を選ぶ


この時期出回っているお野菜といえば、きゅうり、なす、白菜、大根、にんじんでしょうか。

私の知人は、ラディッシュやピクルス、セロリなんかを漬けています。

私の住むところでは、「日野菜」といって、ラディッシュの細長~い、大根の一種のようなお野菜を大量に漬けています。もちろん根も葉も漬けます。「日野菜漬」として有名です。

aa2ab2d429773c278118e8621f2cbb44_m.jpg



何で漬ける?


1.液体の浅漬けの素(甘酢、昆布だし、ぬか漬け、キムチなど)

500mlのボトルに入っているものが多いです。

夏野菜には、あっさりした味付けの素で漬けます。

白菜や大根など冬野菜は、水分がしみ出るものがおおいので、ぬか漬味やキムチ味などの濃い味ものにつけておくと、ほどよい味になります。



2.使いみち 粉末VS液体

液体に漬けると、水分がしみ出るので、短時間漬けてから食べます。

液体の素の消費期限は、1年程度ですから、全部使い切る場合は、開封したら毎日少しづつ使います。

ですから、液体の素は、毎日食べる場合に向いています

粉末の素は、味が野菜に染み込むまでに時間がかかかりますし、消費期限は1年以上です。

ですから、毎日食べない場合に使うと良いでしょう。


3.ぬか漬け(ぬか床、粉末ぬか漬け)

ブルックスコーヒーから、手軽にできる「ぬかづけの素」をご紹介します。

ブルックスコーヒーといえば、ドリップコーヒーで有名ですが、なんと「ぬか漬け」もやっていたのですね。

ぬか漬けといえば、ぬかを維持するのが大変なんですよね。

毎日かき混ぜないと、カビちゃうんですよ。

たった90分で本格的なぬか漬け」が食べれるそうです。

やり方は、

ビニールに野菜とこのぬか漬けの素を一緒に入れて、少しもみます。

その後、冷蔵庫で90分寝かせるだけ。

まるで漬けたような味わいのぬか漬けができるらしいです。

お試しキャンペーン中だそうです。

どなたかお試しされた方いますか?

どんな感じか教えてください。私も早速やってみます。

詳細は↓↓↓こちらから






この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
http://fanblogs.jp/tb/9209948
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。