2010年02月15日
トヨタが新型パッソを発売
トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、全国のトヨタカローラ店を通じて、2月15日より発売した。
2代目となる新型パッソは、2004年6月発売の初代パッソで好評を博した、扱いやすいコンパクトなボディとゆとりの室内空間、クラストップレベルの燃費・環境性能といった魅力に磨きをかけ、一層進化させるとともに、商品企画の段階から女性スタッフを中心に女性目線でのクルマ造りに取り組み、こだわりのデザインや使い勝手の良さを追求したコンパクト2BOXである。
新型車は、気取らないシンプルなデザインの中に、安心感と親しみやすさを併せ持つ“パッソ”と、さりげなく華やかさを添え、存在感を印象づける“パッソ+Hana(プラスハナ)”を設定。これら二つの個性と全11色のボディカラーにより、自分らしさを表現できる多彩なバリエーションを用意し、選択する楽しさを提供する。また、フロントピラー形状の工夫などにより良好な視界確保に努め、運転席から手の届く範囲に収納スペースを充実させるなど、誰もがうれしい運転のしやすさと使い勝手の良さを一層向上した。車両価格は100万円からとし、魅力あるものとしている。
なお、新型パッソは初代に引き続き、ダイハツ工業(株)と共同で開発したものである。
新型車インフォメーションにつきましてはこちらをご覧ください。
【主な特長】
2代目となる新型パッソは、2004年6月発売の初代パッソで好評を博した、扱いやすいコンパクトなボディとゆとりの室内空間、クラストップレベルの燃費・環境性能といった魅力に磨きをかけ、一層進化させるとともに、商品企画の段階から女性スタッフを中心に女性目線でのクルマ造りに取り組み、こだわりのデザインや使い勝手の良さを追求したコンパクト2BOXである。
新型車は、気取らないシンプルなデザインの中に、安心感と親しみやすさを併せ持つ“パッソ”と、さりげなく華やかさを添え、存在感を印象づける“パッソ+Hana(プラスハナ)”を設定。これら二つの個性と全11色のボディカラーにより、自分らしさを表現できる多彩なバリエーションを用意し、選択する楽しさを提供する。また、フロントピラー形状の工夫などにより良好な視界確保に努め、運転席から手の届く範囲に収納スペースを充実させるなど、誰もがうれしい運転のしやすさと使い勝手の良さを一層向上した。車両価格は100万円からとし、魅力あるものとしている。
なお、新型パッソは初代に引き続き、ダイハツ工業(株)と共同で開発したものである。
新型車インフォメーションにつきましてはこちらをご覧ください。
【主な特長】
投稿者:よろづ万吉|14:22

