アフィリエイト広告を利用しています
<< 2020年01月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最新記事
運営者プロフィール
blackcoffee11さんの画像
blackcoffee11
会社共同経営。 広報が仕事です。 趣味ははっきりいって多いです。 が…、どれも浅いです。 それでも楽しくやってます! コーヒーとJAZZと読書 カメラ・パソコンいじり
プロフィール
運営しているサイト

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2020年01月19日

線香づくりは「繊細なアート」 旧正月控え産地は大忙し 中国

img_447e482f261e2087d56a28ccfe3899c8337663.jpg
線香づくりは「繊細なアート」 旧正月控え産地は大忙し 中国

https://www.afpbb.com/articles/-/3263438

【1月19日 AFP】ハーブやスパイス、濃い色の粉末で細長い竹をコーティングする──大勢の作業員が夜通し作業し、朝になると太陽の下に広げて乾燥させる。

 中国・福建(Fujian)省の山岳地帯にある永春(Yongchun)県は、世界有数の線香産地。月末に春節(旧正月、Lunar New Year)を控えた今は、同地の人々にとって一年の中でも大事な時期だ。春節では、多くの中国人が寺院や伝統的な儀式で祈り、線香をたく。

 同県達埔鎮(Dapu)に暮らすホン・ゾンシェン(Hong Zhongsen)さん(31)一家は、線香の製造を家業としてきた。創業から何世代にもわたる老舗を、ホンさんが受け継いだ。

 ホンさんは、何列にも並べられた鮮やかな色の線香の中に立ち、語った。「一家にとって、線香づくりはとても重要。単なるビジネスではない。先祖伝来の技術と伝統的な宗教文化を守ることでもある」

 線香は、アラブの商人が永春県に持ち込んだ香りのよいスパイスが地元の竹と組み合わされ、生まれたと考えられている。

 中国メディアによると、永春県では現在、およそ300の工場で3万人を超える人々が線香の製造に従事している。

「永春の線香は独特。特別な香りと質感がある。繊細なアートで、製作時のわずかな違いが品質全体を変えてしまうこともある」とホンさんは語った。(c)AFP/Lianchao LAN

AFP

via AFPBB News アクセスランキング http://www.afpbb.com/

January 19, 2020 at 08:25PM
posted by blackcoffee11 at 20:39| Comment(0) | AFPBBNEWS

元「世界一背が低い男性」の葬儀、ネパールで営まれる

img_2008510b2bdb99747c5ac496981ad170164366.jpg
元「世界一背が低い男性」の葬儀、ネパールで営まれる

https://www.afpbb.com/articles/-/3264178

【1月19日 AFP】ネパールの首都カトマンズ(Kathmandu)から約200キロ西方に位置するポカラ(Pokhara)で18日、かつて「世界一背が低い男性」として知られていたカジェンドラ・タパ・マガル(Khagendra Thapa Magar)さんの葬儀が営まれた。

 遺族によるとマガルさんは17日、肺炎のため病院で死去した。27歳だった。

 マガルさんは生前、「世界一背が低い、歩行可能な男性」としてギネス世界記録(Guinness World Records)に認定されていた。(c)AFP

AFP

via AFPBB News アクセスランキング http://www.afpbb.com/

January 19, 2020 at 07:21PM
posted by blackcoffee11 at 19:34| Comment(0) | AFPBBNEWS

「習近平」を「ミスター・くその穴」に誤訳、FBが謝罪

img_58bc1957527a2b04d87deb33e9c235a2204017.jpg
「習近平」を「ミスター・くその穴」に誤訳、FBが謝罪

https://www.afpbb.com/articles/-/3264130

【1月19日 AFP】交流サイト(SNS)最大手、米フェイスブック(Facebook)は18日、盛んに喧伝されている中国の習近平(Xi Jinping)国家主席のミャンマー訪問中、ビルマ語から英語への翻訳で習主席の名前が「Shithole(シットホール=くその穴)」と誤訳されていたことを謝罪した。

 習氏は2日間の日程でミャンマーの首都ネピドーを訪問。中国国家主席のミャンマー訪問は、約20年ぶりだった。

 しかし、フェイスブックの自動翻訳機能がビルマ語から英語への翻訳で、「習近平」を「Shithole」と誤訳したことで、この歴史的瞬間もかすんでしまった。

 このとんでもない誤訳は、ミャンマーのアウン・サン・スー・チー(Aung San Suu Kyi)国家顧問の公式ページでとりわけ顕著に見られた。

 18日には「中国の国家主席、Shithole氏が午後4時に到着」と発表され、続いて「中国の国家主席、Shithole氏が下院の芳名帳に記帳した」と投稿された。

 こうした事態を受けてフェイスブックは謝罪し、技術的なミスが原因だと説明。同社の広報は、「フェイスブック上でビルマ語から英語に訳された際の誤訳の原因となった技術的問題を解決した。あってはならない事なので、二度とこのようなことがないよう対処していく」と述べた。

 フェイスブックの説明によると、同社のビルマ語の翻訳データに習氏の名前がないため、システムは音節を表す文字が似た言葉を推測し、置き換えているという。

 フェイスブックがビルマ語の似た単語で試してみたところ、同じ文字が使われる「xi」と「shi」で始まる単語も「shithole」と翻訳された。

 世界に20億人以上のユーザーを持つフェイスブックだが、中国では規制されている。(c)AFP

AFP

via AFPBB News アクセスランキング http://www.afpbb.com/

January 19, 2020 at 05:22PM
posted by blackcoffee11 at 17:36| Comment(0) | AFPBBNEWS
カテゴリアーカイブ
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。