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2020年03月13日

お気に入りの温泉

今は色んな温泉に行っています。

これはぶっちゃけブログに書く為です。

元々私は『此処は間違いない。』と思う温泉にリピートするタイプなのです。

だって折角遠方まで行って失敗したくないでしょ(笑)?

なので宇都宮時代に良く行ったのは川治温泉薬師の湯(旧)、塩原福渡温泉岩の湯、不動の湯、塩原新湯温泉寺の湯、那須湯本鹿の湯、日光湯元ホテルヒルサイドイン(代替わり)、木賊温泉河原の野天風呂、中ノ沢温泉リゾートインぼなり、高湯温泉あったか湯にリピートしておりました。
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その後前橋に越しましたが良くリピートしたのは伊香保の露天風呂、大塚温泉金井旅館、尻焼の川湯、草津の煮川の湯、四万温泉山口露天風呂(閉鎖)、老神温泉東明館(現在経営者が変わってます)、前橋七福の湯(近所に住んでいました)、前橋駅前温泉ゆ〜ゆ、前橋クアイテルメ、金島温泉富貴の湯、上増田温泉砦の湯でした。

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この頃はそこまで恵まれていると感じてはいなかったのですが、源泉掛け流し、加温、加水、循環、消毒すべて無しの湯が選び放題だったわけです。



でも埼玉西部に帰って来てからそんなに条件を絞っては入れるというかブログに紹介できる湯がかなり絞られてしまうと思ったわけです(゚Д゚;)。

それなので条件を緩めました。

加温。これは仕方ないです。特に埼玉は火山が無いのです。

メインブログにあげた『湯楽の里所沢』は泉温26.5度なので加温しなければ入れませんが、湯としては充分良いお湯ですから可としました。

加水。泉温が高過ぎて加水する場合は仕方ないです。温泉が薄まってしまうのが知覚出来るほどで無ければ。

ただし、明らかに湯の湧出量が足りなくて井戸水を足しているなんて言うのはだめです。大体これに関しては加水の理由に泉温が高い(加温してるのに)、とかアルカリ性が強すぎる為(pH9.6程度で)といった苦しい言い訳が書かれています。



循環。基本避けますが源泉が投入されているうえで加温の為循環併用は仕方ないかなと思います。

消毒。これも基本的に避けますが塩素臭がしなければある程度は仕方ないかと思います。

温泉である以上温まり方や湯冷めのしにくさ、肌に対する影響力、体調に対する影響力を発揮してほしいと思います。
温泉が心身に良いのは『気のせい』なんかではなく湯に効能が有るからだと思っていますので。

http://takashiapr22.com/

↑メインブログは此方です。ご訪問をお待ちしております
posted by たかし at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉
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幼少時代のトラウマが未だに抜けきれないアラフィフのおっさんです。それでもなお人生諦めずにもがいております。メインはhttp://takashiapr22.comです。
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