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2018年10月17日

1枚の食パンで手軽にサンドイッチが作れるシート

1枚の食パンで手軽にサンドイッチが作れるシートがNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月17日(水)の放送で紹介されました。今回のテーマは「折れるんです」。身近なものを楽しく折ることができるアイデアです。

【折るサンド】 は、手軽にサンドイッチを作れるグッズです。手前に食パンを置き、具材を乗せて半分に折って留めれば完成です。



そのままケースになるので持ち運びも簡単です。

普通のサンドイッチのように具材がはみ出ることもなく、手を汚さずに食べられます。

●問い合わせ先:MEDIUM
●メール:info@ttsuru.com(問い合わせ専用)

ポリエステル素材の水に強い折り紙

ポリエステル素材の水に強い折り紙がNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月17日(水)の放送で紹介されました。今回のテーマは「折れるんです」。身近なものを楽しく折ることができるアイデアです。

【オリエステルおりがみ】は、ポリエステル製の折り紙です。江戸切子の柄がプリントされています。

【メール便でポストに投函】東洋紡 オリエステルおりがみ 切子模様カラーミックス 20枚入(7色)

価格:980円
(2018/10/19 01:42時点)
感想(1件)




ポリエステルなので水に強く、破れにくいです。水に浸けて飾ることもできます。

また、花瓶のように花を活けることもできます。

●問い合わせ先:東洋紡株式会社 お客様相談室
●メール:cs_office@toyobo.jp(問い合わせ専用)

2018年10月16日

車の部品を持ち込むとアート作品にしてくれるサービス

車の部品を持ち込むとアート作品にしてくれるサービスがNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月16日(火)の放送で紹介されました。今回のテーマは「車から生まれました」。廃棄されるはずの車の部品から意外なモノを生み出すアイデアです。

【リサイクルアート】は、自動車の部品を使ったアート作品を作ってくれるサービスです。

廃車にした愛車から取り出した部品を使って作品を作り上げます。

廃車にしても愛車の思い出を残すことができます。

依頼主の要望を取り入れたデザインの作品にしてくれます。

●問い合わせ先:平松サービス
●メール:hiramathuservice@almond.ocn.ne.jp
http://www.mics.ne.jp/~mayugeriva/recycle-art.html





廃タイヤから作ったスピーカー

廃タイヤから作ったスピーカーがNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月16日(火)の放送で紹介されました。今回のテーマは「車から生まれました」。廃棄されるはずの車の部品から意外なモノを生み出すアイデアです。

【SEALスピーカー】は、廃タイヤを利用したスピーカーです。タイヤのゴムが適度に音を吸収して柔らかい音色を響かせるそうです。

まちかど情報室

元々は廃タイヤですが、傷は目立たないように加工してあります。

インテリアとして置いておくだけでも好評のようです。

●問い合わせ先:株式会社モンドデザイン
●電話:0120−225−020
https://www.seal-store.net/smartphone/detail.html?id=000000000256







エアバッグから作った帽子

エアバッグから作った帽子がNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月16日(火)の放送で紹介されました。今回のテーマは「車から生まれました」。廃棄されるはずの車の部品から意外なモノを生み出すアイデアです。

【respec ハンチングキャップ】は、廃車のエアバッグから作った帽子です。

エアバッグは丈夫で弾力性があるため、頭を守る帽子として適しているそうです。

東日本大震災の際に大量の廃車が出たものの、リサイクルできる部分がほとんどなく、エアバッグだけが無傷で残っていたことから考えられたそうです。

●問い合わせ先:山形県自動車販売店リサイクルセンター
●電話:023−686−4801







2018年10月15日

LEDの光で蓄光シートに描くロボット型のペン

LEDの光で蓄光シートに描くロボット型のペンがNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月15日(月)の放送で紹介されました。今回のテーマは「デザイン楽しもう」。オリジナルのデザインが楽しめるアイデアです。

【wordee】は、光の線を描けるロボットと専用シートのセットです。



シートは蓄光式になっていて、ロボットの背面に並んだLEDから発せられる光を蓄えて線として残せます。

また、スマホの専用アプリからダウンロードしたデザインをシートに写すこともできます。

●問い合わせ先:Jelly Ware 株式会社
●電話:03−6273−0758

繊維製品などに描いた絵を写すことができる粉と用紙

繊維製品などに描いた絵を写すことができる粉と用紙がNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月15日(月)の放送で紹介されました。今回のテーマは「デザイン楽しもう」。オリジナルのデザインが楽しめるアイデアです。

【パウダープリントシート】は、Tシャツなどに自分が描いた絵デザインをプリントできるグッズです。シートと白い粉がセットになっています。

パウダープリントシート A3サイズ 4枚分入り

価格:3,802円
(2018/10/16 01:13時点)
感想(0件)




まず、シートに顔料インクという水に溶けないインクを使ったペンでデザインを描き、白い粉を描いた線の上にまんべんなく振りかけます。

あとはシートをTシャツなどの上に置き、上から150℃のアイロンで均一に圧力をかけていくとデザインが転写されます。

●問い合わせ先:株式会社クイックアート
●電話:0776−33−7516


2018年10月12日

海中で熟成させた地酒

海中で熟成させた地酒がNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月12日(金)の放送で紹介されました。今回のテーマは「復興に 一役買います」。被災地発のユニークな復興支援のアイデアです。

【海中で熟成した日本酒をお届け!陸前高田の海と山のマリアージュ。】は、海中で熟成させた地酒です。

東日本大震災で津波の被害にあった陸前高田で作られています。

牡蠣を養殖する筏を使い、波に揺られることで味がまろやかになるそうです。

また、購入した地酒を海中に沈ませる体験もできるそうです。

●問い合わせ先:広田湾遊漁船組合
●電話:0192−47−5397(問い合わせ専用)






posted by Z-corporation at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 食品

復興支援のための手作りぞうきん

復興支援のための手作りぞうきん がNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月12日(金)の放送で紹介されました。今回のテーマは「復興に 一役買います」。被災地発のユニークな復興支援のアイデアです。

【復興ぞうきん】は、東日本大震災で被災された方々を支援する取り組みの一つです。



支援物資として全国から寄せられたタオルを使用し、被災者にぞうきんを縫ってもらって販売します。

売り上げの半分が被災者の収入になるそうです。

●問い合わせ先:SAVE IWATE 復興ぞうきんチーム・紡ぎ組

ブルーシートを再利用して作ったバッグ

ブルーシートを再利用して作ったバッグがNHKおはよう日本まちかど情報室で2018年10月12日(金)の放送で紹介されました。今回のテーマは「復興に 一役買います」。被災地発のユニークな復興支援のアイデアです。

【BLUE SEED BAG(ブルーシードバッグ)】は、ブルーシートから作られたバッグです。熊本地震で応急処置に使用されたブルーシートを利用していたす。

色あせやダメージなどの使用感を活かした仕上がりにしてあるそうです。

収益の一部は復興支援に使われるそうです。

●問い合わせ先:一般社団法人BRIDGE KUMAMOTO
●電話:096−273−6425(問い合わせ専用)
http://blueseedbag.com/









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