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繫忙期、閑散期が審査に与える影響

現在、ユニーファイナンスをはじめインターネットキャッシングを実施している中堅消費者金融会社の繁忙期は、ズバリ、3月~4月と8月~9月です。
逆に、10月~12月は、いわゆる「閑散期」にあたり、申込みは減少傾向になります。
このような繁忙期、閑散期といった時期が実は審査に微妙な影響を与えています。

【繁忙期の審査】
繁忙期は消費者金融会社にとっては、一気に融資残高を確保できるチャンスの時期です。
このため、この時期に合わせて社内的に販促キャンペーンを行う業者も多く、全体的な承認率は上がる傾向にあります。
しかし、需要も多いので、意外な優良顧客の申込みも増えます。
このため、ヒアリングを十分に行ったうえでないと融資ができないような属性の悪い方は、逆に、否決になる可能性が高くなることもあります。

【閑散期の審査】
閑散期は繁忙期に比べて全体的な申込みが少ないので、消費者金融会社は、より丁寧に審査を行うようになります。このため、属性の悪い方でも、ヒアリングなどによって、思わぬ可決の判断が出る可能性が高くなります。

【属性の悪い方こそ閑散期はチャンス】
このような傾向は、ユニーファイナンスのような中規模消費者金融では、意外と顕著に表れることがあります。
ユニーファイナンスは大手のように、審査がコンピューターによる完全自動審査化ではありません。このため、申込み件数の多い少ないによって、与信判断に多少偏りがでてきます。
それは極端な違いではありませんが、この僅かな差によって可決、否決が決まってしまう場合もあります。
属性があまり良くない方こそ、閑散期は申込みのチャンスかもしれません。


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ユニーファイナンスと新興消費者金融との比較

ユニーファイナンスは創業昭和46年1月と消費者金融の中でも老舗の部類になります。
現在、貸金業法改正後の中小クラスの消費者金融業界は、ユニーファイナンスのように歴史の長い業者と、法改正後より新たに事業を開始した新興企業の2種類に分類されます。
それぞれ、メリット・デメリットがあるので、今回はユニーファイナンスとそれら新興業者と比較する形式で、特徴をまとめてみました。


ユニーファイナンスの審査は対話重視型≫
ユニーファイナンスでは、融資方法にインターネットキャッシングを採用していますが、店頭窓口での融資も歓迎しており顧客との対話を重視しています。
消費者金融の基本は対面審査ですから老舗ほどその傾向は強くなります。
このため、老舗業者では近郊地域に居住している方は特に審査では有利になると思われます。
また、顧客とのヒアリングにこだわるあまり、融資までにかかる時間や必要書類が多くなりがちです。
対して、新興業者はインターネットキャッシングに特化している会社が多く店頭窓口融資はあまり歓迎していません。これはこれで固定概念に囚われない効率性を重視した新しいスタイルと言えます。
それぞれの会社のスタイルなのでどちらが正解ということはありません。


≪申込み件数は安定している≫
ユニーファイナンスのような老舗消費者金融会社は、消費者にとっては目新しさがなく、新たに審査基準を変えて積極融資に取り組んでも、消費者には浸透しにくく申込み件数には反映しにくいと言えます。
よってその申込み件数は爆発的増加することはなく比較的安定したものになります。
反面、新興業者は目新しさが消費者の目を引きやすく、一時の申込み件数は増加しやすいと言えます。
老舗のユニーファイナンスでは1件の申込みを大切に審査してくれるはずです。


≪可決率は安定している≫
新興消費者金融会社も老舗の消費者金融会社も近年、自己破産債務整理をした方に柔軟な審査を行う会社も多くなってきていますが、ユニーファイナンスのような老舗消費者金融の審査は極端な審査をすることはなく、比較的安定しています。
そのため、予想外の高額融資はありませんが、安定した可決率が期待できます。
反面、新興会社の可決率は、営業スタート時はかなり高くなりますが、長い期間でのデータ蓄積がないので、一時の不良債権率などに左右されやすく不安定になりがちです。


このようにユニーファイナンスでは、新興消費者金融のようなスマートさはありませんが、顧客との対話を重視したスタイルを採用しています。
どちらが、肌に合うかは貴方次第です。



ユニーファイナンスは安心・安全な老舗消費者金融です!

ユニーファイナンスの審査が通りにくい人

ユニーファイナンスは比較的柔軟な審査を実施していますが、残念ながら審査に通らない場合もあります。
今回は、ユニーファイナンスの審査に通りにくい人について解説します。
この記事を読めば、ユニーファイナンスがどのような観点で審査を行っているかが見えてくると思います。

≪延滞中は絶対にNG≫
現在、他社の支払いが延滞している場合はまず審査は通りません。
このことは、ユニーファイナンスが利用している指定信用情報機関株式会社日本信用情報機構JICC)」の返済能力調査で判明するので、隠しても無駄です。
現在、ユニーファイナンスをはじめ消費者金融会社は株式会社日本信用情報機構JICC)」に貸付や入金などの報告を毎日行うことが義務となっています。
ですから1日延滞しているだけでもユニーファイナンスにはわかってしまいます。

≪過去1年間の支払いが延滞ぎみだった場合もNG≫
前述した株式会社日本信用情報機構JICC)」の調査では「過去1年間の月ごとの延滞日数」も判明します。
審査担当はここの確認を申込者の支払能力を判断する材料にしています。

下記の条件に合致した場合、審査は通過しにくくなります。
@1年以内に10日以上の延滞が2回以上発生している。
A延滞日数は10日未満だが毎回にように延滞が発生している。


お申し込みはこちらの公式ホームページからどうぞ



このように記すと、こと延滞に関しては審査基準がかなり厳しいようにも見えますが、それには理由があります。
改正貸金業法施行後ユニーファイナンスをはじめ一部の中堅消費者金融会社の貸出は自己破産や債務整理をした方などにも間口を広げました。
自己破産債務整理をした方に融資をする際に、ユニーファイナンス等の貸金業者が最も懸念していることはヤミ金の利用についてです。
ヤミ金は正規登録会社と違い指定信用情報機関の情報には掲載されません。
よって申込者がヤミ金から利用があるかどうかを探るには、自己申告か、既存借入先への返済状況から察する他ありません。
属性、収入、正規業者からの既存借入額から判断しても十分に返済可能であるのに、返済が毎回遅れがちになっているのは、ヤミ金を利用しているなど何か理由があると疑われます。

≪短期間で借入件数が増加している場合はNG≫
1ヵ月以内に立て続けに新たに借入先を増やしている場合は審査に通りにくくなります。
かなり資金繰りに困っている印象をあたえてしまうからです。
これは各社の借入額が少額でも同様です。
消費者金融会社の審査は「安定性」を重視します。急激に借入増加している方への融資は非常にリスクが高いと判断されます。
逆に、かなり高額の負債があっても何年間も借入増加していなければ、安定性が高いと判断されることになるのです。

≪他社から法的措置をとられた場合はNG≫
貸金業者が法的措置をとるには、それ相応の延滞が続いたことを示しています。
通常、貸金業者がいきなり法的措置をとることはありません。再三に渡り督促を続けても返済されなかった場合、やむを得ずとる措置になります。
そのような措置がとられた方に対しての融資は当然、難しいということになります。

ユニーファイナンスの審査基準は?

他の中堅消費者金融会社に比べて、信頼度・サービス面で、秀でているユニーファイナンスですが、、審査基準はどうでしょうか。
今回は、気になるユニーファイナンス審査基準をについて解説してゆく予定です。


自己破産債務整理をした方も審査対象になります!≫
改正貸金業法施行後に積極営業している中堅消費者金融会社の特徴として、
自己破産債務整理をした方を審査対象としている会社が多い。”
といことがあげられます。

消費者金融会社を初めて利用する方は、CMなどで有名で、サービス面も充実している大手消費者金融会社から利用をはじめます。
そのため、中堅消費者金融会社に申込みをされる方は、どうしても「大手消費者金融会社で審査に通らなかった方」が中心になります

そのため、中堅の消費者金融会社は、数社から既に借入をしている方への貸出しをせざるを得ませんでした。
リスクは高いのですが、否決にしていたら、商売にならないという現状があります。

しかし、改正貸金業法施行後は、「総量規制」の影響で、複数の消費者金融会社から借入をしている方への貸出しも制限されるようになってしまいました。
このため、それまで敬遠していた“自己破産債務整理をした方”も審査対象とするようになってきたのです。

また、複数の借入の返済に困っている多重債務者への貸出しよりも、自己破産債務整理などで、一度、負債が清算されている方への貸出しの方が、かえってリスクが低いという考え方もあります。

このことはユニーファイナンスも例外ではなく、自己破産債務整理をした方にも柔軟な審査を行っているようです。
(逆に、他社からの借入が既に4件以上ある方は審査が通りにくくなっています。)


≪東海エリアに居住の方は審査が優遇されます!≫
ユニーファイナンスは現在、貸出し地域は全国に広げていますが、もともとは「お客様の見える場所で仕事をしていきたい。」ポリシーを持った地域密着型の消費者金融です。
このため、店舗が所在する東海エリアの方は、他の地域よりも審査が優遇される可能性は大です。
東海エリア居住の方には特におすすめです。


他社延滞や、法的事故はNGです≫
比較的柔軟な審査をするユニーファイナンスでも、下記の対象者は否決となる可能性が高くなっています。
・現在、他社が延滞している
・貸金業者から訴訟、支払督促など法的な処置をとられたことがある

ユニーファイナンスへ申込む場合は、他社の支払いを済ましてからの申込みをするほうがよいでしょう。


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名古屋の消費者金融ユニーファイナンスでの借入と審査
ユニーファイナンスでの借入から審査まで、どこよりも詳しく解説しています。 キャッシングを考えている方は、是非参考にしてください。
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