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2017-11-20ドラフト候補 2018年
今年のプロ野球ドラフト会議、何といっても一番の話題は春夏の甲子園で話題をさらった早稲田実業高校の一塁手、清宮幸太郎選手でしょう。ドラフトの目玉、大物、怪物、清…

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2017-11-19ドラフト候補 2018年
高校生野手が豊作の2017年のドラフト会議ですが、中でも最大の注目のドラフト候補は清宮幸太郎(早稲田実業)です。高校通算最多本塁打を111本に更新したスラッガーは、1…

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2017-11-18ドラフト候補 2018年
ドラフト会議の超目玉、清宮幸太郎ですが、高校通算最多本塁打111本は10年に一度の逸材と言われています。その才能は清原和博、松井秀喜氏に匹敵するとも言われるほ…

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2017-11-17ドラフト候補 2018年
毎年、10月になると話題になるドラフト会議。一体いつからこの制度は始まったのでしょう。今回はそのルーツをたどってみました。ドラフト制度は、プロ野球を総括する日本…

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2017-11-16ドラフト候補 2018年
2017年の夏の甲子園で最も活躍し、評価を高めた甲子園1大会6本塁打の記録を作った広島広陵の中村奨成。とかく清宮幸太郎が、ドラフトの大きな目玉と言われています…

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ドラフト候補、今年は複数指名がたくさん!2018年のプロ野球はどうなる?

今年のプロ野球ドラフト会議、何といっても一番の話題は春夏の甲子園で話題をさらった早稲田実業高校の一塁手、清宮幸太郎選手でしょう。
ドラフトの目玉、大物、怪物、清原・松井以来の再来と、いろんな評価がされていて、プロ野球12球団からも熱いコールがあって、複数の一位指名は必至、どの球団が交渉権を獲得するか、今から楽しみです。

高校通算本塁打111本は最近の報道でも記憶に新しく、また野球日本代表U−18チームのキャプテンも務めるなど、プロに入ってからの活躍も期待されるところです。

その他にも、今年の甲子園を沸かせた高校球児がたくさんいます。
夏の甲子園準優勝校の広島広陵高校の中村奨成捕手、名門大阪履正社高校のスラッガー、安田尚憲三塁手、などなど、注目されている選手がたくさんです。
今年は特に、高校球児は投手よりもバッターのほうの人材が多いようなので、複数指名が多くなることも予想されます。
特に一番注目の清宮選手は、広島、日本ハムを除く10球団がドラフト前に面談をもちかけており、どこの球団が一位指名してもおかしくない状況です。
また、大学生や社会人では、即戦力のJR東日本の田嶋大樹投手、ヤマハ発動機の鈴木博志投手等の選手が志望届を提出したようで、こちらも併せて複数指名がかなり高い選手です。

今年のドラフト会議は10月26日に行われます。
毎年様々なことが起きるドラフト会議ですが、今年は一体とのようなこちになるのか楽しみです。

今年のドラフト候補、辛口評価のコメントを集めてみたら人材難?2018年は新人が乏しい?

高校生野手が豊作の2017年のドラフト会議ですが、中でも最大の注目のドラフト候補は清宮幸太郎(早稲田実業)です。
高校通算最多本塁打を111本に更新したスラッガーは、10球団前後がドラフト1位指名してもおかしくないでしょう。
その他にも清宮のライバル・安田尚憲(履正社)、甲子園の1大会最多本塁打記録を更新した中村奨成(広陵)、1年生から横浜高校のレギュラーだった天才外野手増田珠(横浜)など、逸材が豊富なので、史上初の3人以上の高校生野手ドラフト1位が誕生する可能性もあります。
現在報道されている情報を見る限り、1回目の指名で高校生野手に8〜10球団が指名する可能性があるほどです。
これだけ高校生野手に指名が集まると予想される背景には、他にドラフト候補が乏しく人材という事情があります。
豊作と言われた2016年のドラフト会議とは対照的に、2017年は投手不作の年で即戦力の投手は田嶋大樹 (JR東日本)、東克樹 (立命館大)の二人くらい。
他に1位指名が予想される投手は例年ならドラフト候補2位前後のレベルの選手。
有力な高校生投手の古屋敷匠真(八戸工大一)、川端健斗(秀岳館)、山下輝(木更津総合)、金成麗生(日大三)らが大学、社会人に進むことを表明しています。
東大で大学日本代表入りした宮台康平(東大)、U−18日本代表で活躍してベストナインを獲得した田浦文丸(秀岳館)が「ドラフト1位候補!」と騒がれていますが、本来ならドラフト3位前後の選手。
彼らが注目されている状況が、いかに今年のドラフトが人材難かを示しています。
清宮重複は避けてまで、指名する人材が少なく各球団の頭を悩ませているのが現状です。
辛口評価を集めてみましたが、現実はなかなか厳しい・・・

ドラフト候補清宮選手、守備に難あり?一軍での活躍は?

ドラフト会議の超目玉、清宮幸太郎ですが、高校通算最多本塁打111本は10年に一度の逸材と言われています。
その才能は清原和博、松井秀喜氏に匹敵するとも言われるほどで、左打ちながらレフト方向にも本塁打を放てる技術も魅力です。

打撃技術だけでなく、話題性も抜群の選手。
話題性が抜群なこともあり、獲得できれば間違いなくその球団の注目度はアップします。
既に阪神、ヤクルトがプロ志望届を出した場合の1位指名を公言しています。
また、「その年の一番の選手を1位指名する」が球団方針の日本ハムの指名も有力ですね。
少なくとも4〜5球団は競合する可能性があるドラフトの超目玉。
懸念点は守備といわれています。
守備位置が一塁である使い勝手の悪さがあるだけに、セリーグ球団の中には指名を躊躇する可能性があります。
また、高校から即プロに行くという気概が見えず、大学進学やメジャー挑戦を意識しているように見える点もマイナス材料となりそうです。

”日本のプロ野球はあくまで通過点”という程度の気持ちでいるようであれば、野球選手としての成長に支障をきたす恐れもあります。
そのあたりが即プロを公言した中村奨成、安田尚憲、増田選手との違いとなってきます。
ただ、現時点で持っている打撃技術は抜群で、1年目からも1軍出場を狙える位置にいる逸材は間違いありません。
プロ3年目までに1軍で打率2割、本塁打20本はかたいのではないでしょうか。
左のスラッガーは喉から手が出るほど欲しい球団にとっては是が非でも獲得したい逸材でしょう。

ドラフト候補選択制度、第一回が開催された経緯と契約金

毎年、10月になると話題になるドラフト会議。
一体いつからこの制度は始まったのでしょう。
今回はそのルーツをたどってみました。
ドラフト制度は、プロ野球を総括する日本プロ野球機構が開く会議で、1965年(昭和40年)に初めて第一回が開催され、機構が規約で定めた手順によって、新人選手との契約交渉権をプロ野球の各球団に振り分け、戦力を均等化しようとするものです。
そもそも、ドラフトが導入される前は、新人選手の入団については決まったルールもなく、高い契約金を払える資金力の豊かな球団に有望な選手が集まってしまい、ドラフト制度の目的の一つの戦力の均等化は絵にかいた餅でした。
また、資金力のある球団にとっても、どんどん上がる契約金を抑えなければ、立ち行かなくなるということもあり、各球団が足並みを揃えて賛成しドラフトの導入が進んでいったとのことです。

そして、第一回の原案となったのが当時西鉄の西亦次郎代表が提案した「新人プール案」というものでした。
プロ希望選手たちを一旦、ひとつの窓口でプールし、抽選で所属球団を決めようというもの。
日本プロ野球機構が新入団選手をとりまとめ、その上でプロ野球各球団へ、配属先を決めていくという考え方でした。
この案に各球団が賛同、様々なルールも固められていき、第一回会議が開催されました。
しかし、この第一回ドラフトは、指名される選手からの不満が大きかったようです。
前年までであれば好きな球団に、高額な契約金で入団することができたのに、ドラフト制度では球団は選べず、契約金の上限も決められてしまったからです。

ドラフト候補、広陵のキャッチャー中村、2018年のチームはどこに?

2017年の夏の甲子園で最も活躍し、評価を高めた甲子園1大会6本塁打の記録を作った広島広陵の中村奨成。
とかく清宮幸太郎が、ドラフトの大きな目玉と言われていますが、夏の大会準優勝校の捕手、二塁への送球タイムが最速1秒75。
遠投120m、 50m6秒、通算38本塁打と走行打3拍子揃った選手です。
捕手としての希少性と、身体能力が高い分、内外野にコンバートできる点もプロとしては指名しやすい点。
実際プロのスカウトのコメントを見る限りでは、捕手としてだけでなく、将来的なコンバートも考えている内容もちらほらありました。
様々なポジションにコンバートできる可能性があるのは清宮にはない魅力です。

有力な高校生捕手の猪田和希(神戸国際大附)、古賀悠斗(福岡大大濠)、福永奨(横浜)が大学・社会人に進む影響で相対的に評価が高まっているのもポイントが高い理由です。
ただ打撃が高校卒業後、即プロで通用するかは微妙なところです。
技術的に完成度が高い、清宮や増田と比べるとプロでは苦戦する可能性が高いと思います。

ただ、フォロースローの大きいスイングは魅力で、プロに慣れてくれば増田以上に長打力のある選手になる可能性は秘めています。

右打ちの中・長距離砲は現在のプロ野球では希少なため、複数の球団が1位指名するでしょう。
キャッチャーの獲得育成についてはどの球団も是非欲しいところなので、今年のプロ野球のもうひとつの大きな話題となるでしょう。
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川ア宗則監修 実践守備マスタープロジェクト
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