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2018年07月10日

螺旋型UFO

渦巻きのように回転しながら怪しく光る謎の飛行物体

螺旋型UFO.jpg

〔出没地〕中国西部、アメリカ
〔出没年〕1981年〜
〔形状・タイプ〕光型
〔接近遭遇種別〕第1種接近遭遇
〔目撃数〕多い
〔注目ポイント〕
・UFOから放たれた光は、渦巻きのような螺旋を描いたとされる。5〜6層で青白く、輪の外側にはさらに淡い光が。
・同日に、アメリカでも同様の螺旋型の光が目撃されていたという。中国のUFOとの関係性は分かっていない。
〔概要〕
1981年7月24日午後10時30分。中国西部に住む約100万人の住民が、一斉に空に浮かぶ物体を目撃した。それは大きな星のようであり、ゆっくりと回転し、尾のような光を伸ばして空に螺旋型を描いていた。また、事件の1ヶ月前に出たUFO専門雑誌「飛碟探索」にて、中国UFO研究会会員の張周生がこの事件を予測していたという話もある。この事件は中国全土で騒ぎになり、これを機に中国国内で螺旋型UFOが何度も目撃されるようになった。しかし、これだけ目撃情報がありながら、その全ては謎に包まれたままだ。

posted by 麻生祇燐 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO
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