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2018年04月24日

フライングヒューマノイド

何千人もの人が同時に目撃した空飛ぶ人型宇宙人

フライングヒューマノイド メキシコ テオティワカン遺跡.jpg

〔出没地〕メキシコ テオティワカン遺跡など
〔出没年〕1999年〜
〔形状・タイプ〕ヒューマノイドタイプ
〔接近遭遇種別〕第3種接近遭遇
〔目撃数〕多い
〔注目ポイント〕
・大きさは3mほど。肌の色は焦げ茶色で、とても大きな真っ黒な目を持つ。白目の部分やまぶたはない。
・突然現れて、もの凄い速さで飛ぶ。中には「車を運転しているところを追いかけられ、1kmも並走された。」などの証言もある。
〔概要〕
1999年、メキシコのテオティワカン遺跡で、春分の日の儀式が行われていた。数千人が集まる中、空を飛ぶ人型の物体が出現。現場は騒然となった。物体は地上に近付いたかと思うと、一気に上空に移動し見えなくなったという。2004年には、警察官レオナルド・サマニエゴが襲われる事件も。パトカーを運転していると、フライングヒューマノイドが出現。フロントガラスを叩いて掴みかかろうとしたという。いまだ正体は不明だが、研究家の間では、宇宙人とも、アメリカ軍が遺伝子操作で作り出した生物とも言われている。

posted by 麻生祇燐 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO
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