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2016年八戸の蕪島祭りとウミネコでにぎわう

ご訪問ありがとうございます。


毎年4月第3土曜日、日曜日に八戸の蕪島祭りが開催されます。


2016年4月16日(土)、17日(日)の二日間ですが、

蕪島祭りが開催されました。


昨年11月に蕪島神社が火災で焼失してしまい、

神社はありませんでしたが、神社跡には、弁財天様の石造が

おかれていますが、早期の蕪島神社復興再建してほしい願いです。


2016年4月17日(日)蕪島祭り行ってきましたので、

写真で紹介します。


2016年蕪島祭り
舞い上がるウミネコと蕪島神社跡の階段

2016年ウミネコ1
2016年4月17日(日)美しきウミネコ1

2016年ウミネコ2
2016年4月17日(日)美しきウミネコ2

2016年弁財天様とウミネコ
蕪島神社跡におかれた弁財天様と頭に乗るウミネコ

2016年蕪島祭り
2016年蕪島祭り風景

蕪島で有名なのは、ウミネコの繁殖地です。

毎年2月から8月までウミネコが滞在し、

4月から5月は、ウミネコ産卵、6月子育て、

7月、8月に親子共に旅立っていきます。


ウミネコが飛び立っていった蕪島は寂しいですが、

また2月以降には、ウミネコも忘れずに、

毎年来てくれますので、またにぎやかになります。


蕪島神社焼失してなくなりましたが、

早期の再建復興を願いたいです。


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2015年八戸蕪島神社焼失と再建の願い

ご訪問ありがとうございます。


2015年11月5日未明に、八戸市鮫町の蕪島神社が

火災で全焼しました。原因は建物内部の電気系統から、

出火したのではないかということです。

蕪島2005年11月8日@
2015年11月8日蕪島全景


蕪島2005年11月8日B
2015年11月8日蕪島神社状況


蕪島神社でお参りすると、かぶあがり商売繁盛、人気運、

学芸、出世運向上、株の評価が上がり。

無病息災、蓄財、繋がり、子孫繁栄。


上記の内容のご利益があるといわれていました。

蕪島2005年11月8日A
2015年11月8日蕪島神社立ち入り規制と浄賎箱設置


蕪島神社焼失してしまい、残念な気持ちです。


しかし、蕪島神社がなくなっても、

ウミネコの繁殖地として変わりません。


蕪島2005年11月8日C
2015年11月居残りウミネコ


蕪島でのウミネコの滞在期間は、

毎年2月から8月で、11月は居残りウミネコ以外は、

南へ移動していません。


2月にいつも通りウミネコが蕪島へ飛来して、

また変わらず賑わいを見せてほしいものです。

2015年4月蕪島26
2014年4月ウミネコ約4万羽飛来


蕪島神社の一刻も早い再建を願いたいものです。


2015年4月蕪島1
2015年4月ありし日の蕪島神社




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おきてがみ




2015年八戸の蕪島祭りと飛来した約4万羽のウミネコ

ご訪問ありがとうございます。


2015年八戸の蕪島祭りと飛来した約4万羽のウミネコ


2015年4月蕪島1


2011年3月11日の東日本大震災の津波で、

このウミネコの繁殖地の八戸市の蕪島にも津波が

おしよせ、建造物の損傷があり被害がありました。


あれから、4年がたち、八戸市の蕪島のまわりは、

津波の面影もないくらい、復旧されていました。


ウミネコも毎年2月に南から飛来し、

4月時点では約4万羽というウミネコの数が

確認できるくらいになっております。


2015年4月蕪島26


2015年4月19日(日)は、

年に一回の、蕪島のお祭りでした。


2015年4月蕪島7


蕪島にいく道路わきには、たくさんの露天が

ならび、やきそば、焼鳥、お好み焼きなど、

食欲を誘うような香りの誘惑が、

ぷんぷんしておりました。


ウミネコはどんな様子だったのでしょうか。


恋愛中のウミネコ
2015年4月蕪島13


ずらっと並ぶウミネコ
2015年4月蕪島29


羽ばたくウミネコ
2015年4月蕪島19


羽ばたくウミネコ2
2015年4月蕪島17


蕪島に休憩施設ができました
2015年4月蕪島10


遊覧船で海上でウミネコと遊べる船です
2015年4月蕪島3

2015年4月蕪島4

2015年4月蕪島5


この蕪島は開運の島として有名ですよね。
2015年4月蕪島9


前に開運について紹介してましたので

時間あったら、見てくださいね。

青森県八戸市鮫町の蕪島(かぶしま)のかぶあがりひょうたん御守


2015年もかぶあがりひょうたん御守り買いました。

かぶあがりひょうたん

2015年は日本の景気よくなってほしいですね。



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2014年 春分の日「雪と桜と白鳥」

ご訪問ありがとうございます。


2014年 春分の日「雪と桜と白鳥」


2014年3月21日(金)は春分の日で、

昼と夜の時間が同じ日です。


春分の日は彼岸の中日で、寒さも

彼岸までといいます。


2014年3月は寒暖の差が激しく、

体の調整にも気をつけないといけない

ですね。


そんな中、2014年3月21日(金)は

東北地方太平洋側を中心に大雪と

なり、湿った雪が積もりました。


桜の木も大雪で、桜が咲いたように、

白く満開になった状態になった。


雪の桜1

湿った雪が枝に付着して、

白い桜が咲いたようになりました。



雪の桜2


白鳥も2013年の春分の日には、

白鳥の姿がありませんでしたが、

2014年3月21日(金)の春分の日は、

白鳥が数十羽まだ滞在しているようです。



雪と白鳥1


北へ旅立つのは、

様子見なのかもしれません。



雪と白鳥2



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冬の白鳥と夏のウミネコの珍しいコラボは2月、3月が見ごろです

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冬の白鳥と夏のウミネコの珍しいコラボは

2月、3月が見ごろです。


冬が近づくと、北国から飛んでくる白鳥ですが、

2014年2月の寒い時期、日本で滞在しています。

毎年11月から翌年3月まで滞在しています。



2014年白鳥1


通常は、湖や沼などにいるのですが、

川に白鳥が生息するのは、川にも、餌があるから

なのではないかと思います。


白鳥の専門家などからすれば、川では、切れた

釣り糸で白鳥がケガをしたり、電線などが多いので

危険が多いと指摘しています。



2014年白鳥2


白鳥が日本にいる時は、事故やケガがないように、

過ごして、春には、元気に日本を飛び立っていって

ほしいと願っています。


ウミネコは、毎年2月から8月まで、ウミネコ繁殖地へ、

また戻ってきます。


川では、2月13日にウミネコが数羽確認できたので、

南の方から移動して少しずつきているように思えます。


白鳥の回りを飛んでいるのが、ウミネコです。



2014年白鳥とウミネコ


ウミネコが来ると、やはり春もだんだん近づいて

来ているように感じます。


冬の白鳥と夏のウミネコのコラボはなかなか見れない

光景なので、2月、3月が見ごろです。


2013年3月に白鳥とウミネコの珍しいコラボの記事は

こちらをご覧ください。



白鳥とウミネコのコラボできました(2013年3月13日記事)


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2014年八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景

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2014年正月八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景


青森県八戸市のセメント工場のNSPタワーは、

毎年お盆、クリスマス、大晦日、正月など、

大きな行事がある時期に電飾の光輝きます。



2014年正月に、NSPタワーは光輝きました。

冬の寒さは、氷点下で、手が震えて、カメラを向けて

撮影しましたが、ピントがうまくいかず、ますます、

NSPタワーの幻想的な夜景に変身しました。



何枚撮っても、違ったイメージとなり、いい感じです。


八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景8八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景9八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景10八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景11

星が増えて、青い星と緑の星が光輝いており

また違ったイメージで感激しました。



2013年8月はこんな感じでしたので、緑の星が、

増えていました。 また星の位置も変わっておりました。


2013年八戸セメントNSPタワーの幻想的な夜景

イベントがある時期の夜しか点灯しないので、

2014年早々に見る事が出来てよかったです。



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2013年三陸復興国立公園「種差海岸」

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2013年三陸復興国立公園「種差海岸」を紹介します。


2013年(平成25年)5月24日に環境省が、

東日本大震災の被災地再生のシンボルとして

創立した三陸復興国立公園が開園しました。



種差海岸7


今までは、陸中海岸国立公園

(岩手県久慈市から宮城県気仙沼市まで)でしたが、

これに青森県の種差海岸階上岳青森県立自然公園が

編入して、三陸復興国立公園になりました。


種差海岸5


三陸復興国立公園の景観地として

種差海岸を動画を撮影してきました。



八戸市 種差海岸




八戸市 蕪島ウミネコ繁殖地




三陸復興国立公園 種差海岸 観光ガイド

種差海岸4


東北レストラン列車(東北エモーション)でJR八戸線を満喫できる旅

種差海岸6


三陸復興国立公園の蕪島ウミネコ繁殖地

ウミネコのリンク集


ウミネコに気づかれた1


八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」紹介






すばやく検索ができる国内旅行と海外旅行の宿泊検索一覧


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2013年八戸市「蕪島ウミネコ繁殖地」の天然記念物看板が新しくなりました

ご訪問ありがとうございます。


2013年八戸市「蕪島ウミネコ繁殖地」の

天然記念物 看板が新しくなりました。



ウミネコ繁殖地の蕪島ですが、国指定文化財

天然記念物であるという、立て看板が、蕪島の

登り階段脇に立てられています。



会運の島「蕪島」


国指定文化財 天然記念物になったのは、

1922年(大正11年)3月8日に指定されています。



この看板も結構歴史があり、ウミネコや津波の

被害で、頑張っていたのですが、

ついに2013年9月にリニューアルされてました。



看板がぴかぴか新品だと、最高にいいですね。

2012年では、見た目最悪でした。



2000年(平成12年)5月6日に撮った写真です。

当時は、デジカメは高くて買えませんでしたので

フイルム式カメラでの撮影でした。



看板立ててから、13年目になります。

蕪島立て看板1

写真の看板は、1987年(昭和62年)10月に

八戸市教育委員会で看板を立てたのでしょう。




2012年(平成24年)7月9日に撮った写真です。

看板立てて25年目になります。


蕪島立て看板2


看板の柱部分が風化し、

ウミネコの糞ですごかったです。



平成25年5月24日に環境省が、東日本大震災の

被災地再生のシンボルとして

創立した三陸復興国立公園が開園しました。



看板もこのままの風化した状態でしたが、

2013年(平成25年)9月に見事新しくなりました。



蕪島立て看板3


書いてある内容は、1987年(昭和62年)10月と

2013年(平成25年)9月と変わってはいません。



蕪島看板4


蕪島ウミネコ繁殖地保護監視所にある

ウミネコ案内板がありました。


ウミネコ情報


ウミネコは移動しているので、

蕪島でウミネコを見るには、きちんと情報を

つかんでないといけませんね。



ウミネコのリンク集







三陸復興国立公園のウミネコ繁殖地蕪島

八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」紹介

東北郷土料理の味 一覧


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JR八戸線で東北エモーションが種差海岸駅に初めて停車しました

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このたび、2013年10月19日(土)より

「Tohoku Emotion(東北エモーション)」が

JR八戸線の八戸〜久慈間で運転されました。



列車で景色を眺めながらゆっくりと、

お食事を楽しみながら

各所ビュースポットではスピードを落として

走行される、東北レストラン列車です。



2013年10月19日(土)運転開始して

「Tohoku Emotion(東北エモーション)」が

三陸復興国立公園の種差海岸駅に初めて

停車しました。


種差海岸駅1

種差海岸駅では、復路で唯一停車する駅です。

種差海岸駅2


たくさんの観光客が、

列車で満喫されている様子でした。


種差海岸駅3


ロケーションとして、三陸復興国立公園である

種差海岸の中で、「ウミネコの繁殖地」として

国の天然記念物に指定されている蕪島をはじめ、

かつて文豪もその美しさを評したという種差海岸など、

魅力を味わえるエリアです。


種差海岸公園


東北地方の復興支援をメインテーマとした

イベント列車で、旅行商品として発売されています。

以下では「東北エモーション」の詳しい内容に

ついて紹介されています。



東北エモーション公式サイト(JR東日本)


全国の中で、めったの味わえない

東北レストラン列車は、また、違ったイメージを

味わえる旅になるのではないでしょうか。






三陸復興国立公園のウミネコ繁殖地蕪島

ウミネコのリンク集

八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」紹介


東北郷土料理の味 岩手県の久慈まめぶ汁


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2013年「あおもり10市大祭典in八戸」2日目

ご訪問ありがとうございます。


2013年「あおもり10市大祭典in八戸」2日目を紹介します。


平成25年9月22日(日)は、

八戸中心街で、夜間のパレードが行われました。



(画像は五所川原立佞武多です)
五所川原立佞武多1


あおもりのお祭りが集結し、八戸市内で見る事が

めずらしい、青森ねぶた祭、五所川原立佞武多

弘前ねぷたまつりの山車を一度に見れました。



沿道には、たくさんの観客で埋め尽くされ、

一部の道路では入場制限がかかり入れないほどでした。




五所川原立佞武多は、八戸市内で見るのは珍しいので、

「ヤッテマレ〜、ヤッテマレ〜」の

掛け声がかかると観客は大興奮と大歓声でした。



実際の五所川原立佞武多は、

高さ約20メートルもある山車です。



八戸中心街の電線や信号などの障害物に合わせて、

高さ約6メートルのオリジナルの高さに調整されて

作成された五所川原立佞武多の山車でした。



囃子方のかけ声は、

八戸の「ヤレ、ヤレ」、青森の「ラッセラー」、

弘前の「ヤーヤドー」に対し、五所川原の「ヤッテマレ」です。



五所川原の「ヤッテマレ」は津軽弁で、

標準語の「やってしまえ」に近い意味である。



現地の様子を動画で撮影しました。

どうぞご覧ください。





八戸市マスコットキャラクター「いかずきんズ」ファミリーの愛称


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