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無料「足湯」がいっぱい!「湯田温泉」レポート3

こんにちは!ゆきちゃんです。

「湯田温泉」のレポート続きです。

今日は、「湯田温泉」近隣の、とっても美味しい
パン屋さんの情報も、書きますね!




「松田屋ホテル」の前を少し戻り通り過ぎると、道路向かいに
「湯田温泉観光案内所」があります。
足浴中の方がいらっしゃったので、ちょっと斜めから撮影。

こちらの「足湯」では、「飲泉所」があります。
コップも持ってなくて・・・・・ちょっと熱そうだったので、
挑戦しなかったのですが、次回は飲んでみるつもりです!




「ホテルかめ福」の横の「生目通り」を真っ直ぐ行くと
「温泉舎」・「湯の川」があります。

可愛いキツネが微笑んでいて、奥に自由に見学出来る
源泉の施設があったり、飲泉所があったりと、魅力的です。

この「湯の川」は、てっきり「足湯」だと思っていたのですが
庭園風で綺麗なので、入っちゃいけない感じもして・・・・・
浸かった事はなかったのですが・・・・・。

後で調べてみると「足湯」ではなく、観賞用だそうです。
入らなくて良かったです!




「シュクルヴァン」です。

お気に入りのパン屋さんで、以前は「湯田温泉駅」と
「山口大学」の間にありました。
今年に入って、少し離れた住宅街に移転してしまいました。
(車なら「湯田温泉」から簡単に行ける距離なので、ご紹介してみますね。)




お店の名物「牛肉ゴロゴロカレーパン」157円です。
店舗前の幟にも書いてある商品なので、お店の看板商品のようですね。

このカレーパンは、ビーフシチューに入れるような
大きなお肉が入っています。
スパイスの香りも良いので、おすすめです。




とーーっても美味しい「シュクルメロンパン」130円です。
バターの香りがすっごくします。

ゆきちゃんの旦那様は、バター嫌いなのですが
ここの「メロンパン」は、大好きです。

サーくんは、メロンパンのクッキー生地だけを
おねだりして来ます・・・・・。

「温泉舎」「湯の川」データ
☆住所:山口県山口市湯田温泉4丁目(「ホテル喜良久」隣)
☆電話:083−901−0150(湯田温泉観光案内所)

「湯田温泉観光案内所」データ
☆住所:山口県山口市湯田温泉2丁目1−23
☆電話:083−901−0150

シュクルヴァン」山口店データ
☆住所:山口県山口市黒川597番地ー1
☆電話:083−902−3456
☆営業時間:8:00〜19:00
☆定休日:無休

じゃらんには「湯田温泉」の「足湯」の観光情報がありますので
良かったらご利用下さいね。
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無料「足湯」がいっぱい!「湯田温泉」レポート2

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は引き続き「湯田温泉」の無料で楽しめる「足湯」を
レポートしていきますね!



「井上公園」の「足湯」を楽しんだら、すぐ前の
「中也通り」(細目の道です)を通り抜け、
「中原中也記念館」に突き当たります。
(記念館は改修工事のため、来年の2月15日まで休館の予定とのこと)

「中原中也」(1907年〜1937年)は、湯田(昔は吉敷郡山口町)の出身です。
代表作は詩集「山羊の歌」、「在りし日の歌」です。
結核で若くして亡くなった夭折の詩人として有名ですよね。

帽子を被った写真が、よく知られており
顔立ちの繊細な愛らしさが、非常に印象的な人物だと思います。

右に折れて、すぐの所に「足湯」があります。
(カラオケ店横)

こちらの足湯は、地元の方の憩いの場になっている様子です。




「湯田温泉駅」や「井上公園」と違って、キツネの顔が精悍です。
稲荷神社のキツネさんのようです。




明治維新との関係が知られる有名な「松田屋ホテル」です。
創業330年とかなりの老舗旅館です。

門構えが素晴らしくて、風格が漂っていますね。




伊藤博文、高杉晋作、大久保利通、木戸孝允、西郷隆盛、小松帯刀など
多くの歴史上の人物が利用しています。

詳しく歴史を知りたい方は「松田屋ホテル」のリンクを貼っておきますので
ご利用下さいね。




「松田屋ホテル」の表門を見て、右に行くと「足湯」があります。
樹木の陰で、心地よさがあります。
「松田屋ホテル」の表に「名園史跡松田屋」と掘られた石柱があるのですが
そのお庭木の陰で、うるおいを感じます。
ちなみに、松田屋のお庭にも「足湯」があるそうで、びっくり!ですね。

ここで、地元のおじいちゃんと仲良くなりました。
湯田の昔話などが、楽しく聞けて、幸せな時間を過ごしました。


中原中也記念館」データ
☆住所:山口県山口市湯田温泉一丁目11−21
☆電話:083−932−6430
☆休館日:月曜日、毎月最終火曜日、年末12月29日〜1月3日
☆開館時間:9:00〜18:00(5月〜10月)、9:00〜17:00(11月〜4月)
☆入館料:一般310円、大学生210円、小中高生150円

※来年2月15日まで休館(改修工事のため)


松田屋ホテル」データ
☆住所:山口県山口市湯田温泉3丁目6−7
☆電話:083−922−0125

じゃらんの観光ガイドに「中原中也記念館」は掲載されています。
「松田屋ホテル」の予約は、じゃらんからも可能です。(ポイントがつきます)
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無料「足湯」がいっぱい!「湯田温泉」 レポート1

こんにちは!ゆきちゃんです。

山口県の「湯田温泉」は、歴史とお湯が楽しめる素敵な所です。
また、近くに山口大学がある学生街なので、若者の街というイメージもありますね。

今日は、無料で気軽に楽しめる湯田温泉の「足湯」をレポートしますね!
本当に沢山あるので、特に、湯田温泉駅から歩いて行ける範囲の足湯を
レポートしたいと思います。




「湯田温泉駅」の前には、温泉発見の功労者「白狐」の像が
どーん!と立っています。
このキツネは、とっても優しい顔をしています。

なんと、この駅にも、足湯があるんです。
また、SLが運航するので、運行時間を調べておくのも良いですね。




「湯田温泉駅」から、まっすぐ「おいでませ駅通り」を歩いて数分で
画像の案内板を見つける事が出来ます。
この案内板は、ちょっとした庭になっている場所にあって、
植栽があったり、傍に鯉が泳いでいたりと
目立ちます。(すぐ分かると思います。)

オレンジ色の〇印が足湯ですので
行かれる場合は、参考にされると良いと思います。

※この画像は地図の一部を、参考資料として抜粋してあります。
もっと遠くにも足湯があります。




ずっと真っ直ぐ歩くと「井上公園」に出ます。
この公園は、以前は「高田公園」と呼ばれていたそうです。
近年、井上馨にちなんで、観光資源としての視点から、
「井上公園」に改名されたとか。
(井上馨の生家が、公園敷地のどこかにあったようです。)

また、4月には「湯田温泉 白狐まつり」が開かれるとのことです。




「井上公園」にある「足湯」
狐の可愛い親子の足元から、お湯が流れています。

ここは広い公園の端にあり、オープンな雰囲気が特徴です。
学生さんや外国人の方で、賑わっている様子でした。
浸かってみると、とても優しい感じがしました。
広々とした公園で、足湯に浸かると、気持ちもゆったりしますね。
(ただし、この公園はペットの入園禁止でした。)


「足湯めぐり」はまだまだ続きます。
明日は「中原中也記念館」近くの足湯や、歴史的に有名な「ホテル松田屋」横の
足湯のレポートをしたいと思います。




今日のサーくん。
パワーストーン屋さんで、可愛い勾玉を使って、ネックレスを
作ってもらいました。
緑色の石は健康がテーマの「めのう」です。
元気で長生きして欲しいのでお守り代わりです。




「湯田温泉駅」データ
☆住所:山口県山口市今井町4−26
☆電話:083−922−0323
☆足湯利用時間:10:00〜22:00

「井上公園」データ
☆住所:山口県山口市湯田温泉2−5
☆電話:083−934−2810
☆足湯利用時間:10:00〜22:00

じゃらんの観光ガイドにも「湯田温泉」、「足湯」などの記載があります。
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道の駅「萩しーまーと」は新鮮な魚介類が豊富です!

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は魚が安くて美味しい道の駅「萩しーまーと」をレポートしますね!

「萩しーまーと」は飲食店や、惣菜屋さん、パン屋さんまであり
多角的な魅力に溢れているので、沢山の人々で賑わっています。
また、萩漁港が真裏にあるので、日本海の幸でいっぱいです。

山口の名産品が沢山集まっている事も魅力的です。
非常に成功した「道の駅」だと思います。




店舗前に設置された時計台。
トルネード状に渦巻く、魚の群れの様子でしょうか?
(「萩しーまーと」のホームページにも
魚の群れが渦巻くアニメーションがあります。)

印象的で素敵ですね。

水族館や海中写真で、魚の群れがトルネード状になっているのは
目にする事がありますが、オブジェは珍しいと思います。





各コーナーにぎっしり商品が並びます。
地酒のコーナーや土産物のコーナーまであって
欲しいものは、何でも揃いそうです。




萩のブランド魚「瀬つきアジ」もお安く買えました。
山口市内等でも、お刺身が買えたりしますが
本当に美味しいので、ちょっとお値段張ります。

ずーっと同じ海域にとどまっているため(よく太る)
「瀬つきアジ」と言うらしいです。




南蛮に便利な「豆アジ」は、もはや投げ売り状態。
いか等も、新鮮なものが100円で買えました。

他にも、高級魚の「のどぐろ」が他所の半値近くで買えました。
クーラーボックスや、発砲スチロールのトロ箱、保冷材は必需品です。

ゆきちゃんは、めいっぱい買い物して帰ります。




お目当ての「炙り鯖寿司」です。
(ベーカリー横の「維新亭」にて購入)
寒い時期になると、鯖が美味しくなるので秋冬の楽しみの一つです。

毎年買って食べています。今年はまだ食べていません・・・・・。

炙られた鯖が香ばしくて、ご飯も胡麻とシソが混ぜられて香り高く最高です。
お値段も500円なので、素材が良くて丁寧な作りな割に、お値打ちですよね。
もちろん、サー君もパクッと食べます。

道の駅 萩しーまーと」データ
☆住所 山口県萩市椿東北町小畑4160−61
☆電話 0838−24−4937
☆定休日 元旦
☆営業時間 9:30〜18:00(特産品販売部門、レストランは別)

じゃらんの観光ガイドにも「萩しーまーと」は掲載されています。
宿泊利用で貯まるポイントで、お安く旅行出来ます。
ゆきちゃんも、いつも利用しています。






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別府弁天池(山口県) 名水百選の旅

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は秋吉台近隣にある、美しい「別府弁天池」をご紹介しますね。
日本名水百選の一つです。昭和60年に選ばれました。

秋吉台から、車で20分ほどですので、一緒に観光すると良いですね。
しっとりとロマンチックな雰囲気もあるので、カップルにも人気があるようです。




駐車場にある観光案内図です。
場所が少し奥まっているので、分かり難いのですが
行かれる場合は、こちらの案内図をご覧になると良いと思います。




無料駐車場の正面に空き地があり、飛行機が置いてありました。

海上自衛隊の練習機「KM-2型練習機 愛称 こまどり」
鮮やかな黄色で、とても小さく可愛らしいです。




諏訪神社と厳島神社があります。
鳥居が別府弁天池の向うに見えますね。

摂氏14度の湧水で、水深は深い場所で4メートルです。




きらめきと、美しいターコイズブルーが神秘的ですね。
とっても魅力的で、いつまでも眺めていたい気持ちになります。




何故か、柄杓が見あたらない手水鉢ですが
「神水」、「不老長寿の水」とありますね。

この近くに、水汲み場があり、多くの水汲み客がいました。
車で汲みに来ている人もいました。

本当に美しく素敵な場所なので、何度も行きたい気分です。

「別府弁天池」(湧水)データ

☆住所:山口県美祢市秋芳町別府水上
☆問い合わせ:0837−62−0305(秋吉台観光交流センター)
☆駐車場:無料

じゃらんの観光ガイドにも詳しく掲載されているので、ご参考下さいね。




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秋吉台の美しい秋景色と夏みかんソフトクリーム

こんにちは!ゆきちゃんです。

秋に美しいのは、紅葉ばかりではなく、ススキや枯野もなかなかの風情があると思います。
日本を代表するカルスト台地である「秋吉台」の美しい秋景色をご紹介しますね。

「秋吉台」に設置された解説板によると、この「秋吉台」は
太古の昔(3億年ほど前)にはサンゴ礁だったそう。
それが現在のカルスト台地(日本最大)になっているとか。

秋吉台は現在は内陸部なので、なんとも、不思議な感じがしますね。



展望台から観た風景。
沢山の観光客で賑わう絶景ポイントの一つです。
展望台は上りやすいので、おすすめです。




名物「夏みかんソフト」のお店。
看板娘はチャイナドレスが、素敵にミステリアスなマネキン美人です。

「なっちゃんです。よろしくね!」




「夏みかんソフト」300円。

天然果汁入りだそうで、自然な香りと美味しさがあります。
観光バスのガイドさん達も食べていました。
旅行のプロも食べる位、本当に美味しいです。




秋の日差しが柔らかい「長者ケ森」の様子。
ツーリング客で賑わう中、撮影しました。

バイク乗りの方には、好まれるコースのようです。




秋の日差しを受けて、キラキラと美しいススキ。(11月中旬撮影)
紅葉の艶やかさも良いですが、枯野の雰囲気も捨てがたいですね。


台観望 秋吉台店」(夏みかんソフトのお店です)データ

☆住所:山口県美祢市秋芳町秋吉台1237−488
☆電話:0837−62−0450
☆定休日:無休


明日は、秋吉台近隣の「別府弁天池」(名水百選)をご紹介しますね。
美しいターコイズブルーに輝く神秘的な景色です。

秋の観光情報をじゃらんでチェックしてみませんか?






   
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