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2016年08月08日
留学準備の流れ
オーストラリアに留学する!
そう決めたらまずは準備ですね。
実際に自分でやってみるとそんなに難しくないんです。
ホントです、100るーでもできましたから
ど〜してもめんどくさいし、
心配って思う方は留学エージェントに依頼できます。
でも、一応、読んでいただければ嬉しいです。
全体の流れは、
親子留学でも
お子さんだけ留学でも、
一緒。
1. 学校を選ぶ
2. 学校に申し込む
3. 学費を支払う
4. VISAの申請をする
5. 航空チケットを購入する
6. しゅっぱ〜つ
以上です。
簡単そうでしょ?
私立の学校であれば、
International Student 担当の部署があります。
(ない学校は、元々留学生を受け入れる体制が整っていないのでおすすめできません。)
そこの先生にお願いできること、
たくさんあります。
・ホームステイ先の手配
親子で
子供だけ
・空港への送迎手配
・学校への送迎
ホームステイのお値段は、
学齢や人数、地域や学校によって異なりますが、
目安は$50/泊/人。
通常、宿泊・食事・学校への送迎が含まれてます。
空港とステイ先の送迎のお値段は、
空港からどれだけ離れているかによるので、$数十〜数百。
ホームステイを依頼した場合、
学校の送迎方法はそのお家の方針によるので、
スクールバスかもしれないし、
自家用車送迎かもしれません。
そこも希望あれば学校の先生にどうぞ。
短期(一週間とか)で、
都市部であれば、
普通にホテルに宿泊しても良いですよね。
VISAに関しては、
後日詳しくupしますが、
3か月未満の留学の場合は、
観光VISAで大丈夫。
あ、なんだかできそう、って思いました?
できます!
是非、留学を実現させてください!
いつも読んでいただき
ありがとうございます。
ぽちぽちっとおしていただけると
うれしいなぁ〜
よろしくお願いします(ぺこ)
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そう決めたらまずは準備ですね。
実際に自分でやってみるとそんなに難しくないんです。
ホントです、100るーでもできましたから
ど〜してもめんどくさいし、
心配って思う方は留学エージェントに依頼できます。
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全体の流れは、
親子留学でも
お子さんだけ留学でも、
一緒。
1. 学校を選ぶ
2. 学校に申し込む
3. 学費を支払う
4. VISAの申請をする
5. 航空チケットを購入する
6. しゅっぱ〜つ
以上です。
簡単そうでしょ?
私立の学校であれば、
International Student 担当の部署があります。
(ない学校は、元々留学生を受け入れる体制が整っていないのでおすすめできません。)
そこの先生にお願いできること、
たくさんあります。
・ホームステイ先の手配
親子で
子供だけ
・空港への送迎手配
・学校への送迎
ホームステイのお値段は、
学齢や人数、地域や学校によって異なりますが、
目安は$50/泊/人。
通常、宿泊・食事・学校への送迎が含まれてます。
空港とステイ先の送迎のお値段は、
空港からどれだけ離れているかによるので、$数十〜数百。
ホームステイを依頼した場合、
学校の送迎方法はそのお家の方針によるので、
スクールバスかもしれないし、
自家用車送迎かもしれません。
そこも希望あれば学校の先生にどうぞ。
短期(一週間とか)で、
都市部であれば、
普通にホテルに宿泊しても良いですよね。
VISAに関しては、
後日詳しくupしますが、
3か月未満の留学の場合は、
観光VISAで大丈夫。
あ、なんだかできそう、って思いました?
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2016年08月07日
何歳から留学できる?
結論から。
年長さん以上ならだれでも。
ここでいう「年長」は、
年齢でなく、
精神年齢、と考えてください。
海外留学といえば、
大学や語学留学と考えられがち。
最近は、
高校生や中学生のための留学コースも増えてきました。
でも、100るーがおすすめするのは、
小学生や未就学児の留学。
なんで
その後の進路の選択肢が格段に増えるから。
もし、中学生(高校生)のお子さんが、
「海外の高校(大学)にいきたい!」と言ったら、
どうでしょうか?
留学経験がある場合と、
まったく無い場合、
本人はもとより、
親御さんの意識にも、
天と地の差があると想像できませんか?
日本でコツコツと勉強するのも大切。
でも、現代では、
日本の大学や大学院を卒業したからと言って
昔のように将来を約束されない。
技術の発展とともに、
世界はどんどん近くなっています。
数分前の世界情勢が、
インターネットを通して発信され、
地球の裏側まで旅するのもひとっとび。
「私は日本語だけ話して、日本で生活して、日本に骨をうずめる!」と、
心に決めていても良いと思います。
でも、そうでない選択肢があってもイイと思いませんか?
オーストラリアの多くの学校は、
入学に際し、試験だ入学金だと細かいことは言いません。
その学校の教育を受けたい人を、
いつでも歓迎してくれます。
学校を選んで申し込めば、
ほぼ入学できちゃいます。
学校の規模やレベル、方針によっては、
無理だったり、
一定のスキルが求められたりしますけどね。
年長さん以上であれば、
日本の子供を受けれ入れてくれる学校は
たくさんあります!
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2016年08月06日
オーストラリアを選ぶ理由〜その6
オーストラリアを留学先に選ぶ理由、
その6、
・国民性がおおらかである
から。
何で
オーストラリア人は元来移民。
そういった背景から外国人には非常に寛容。
それは大人だけでなく
子供たちも同様。
どこかの国のように、
アジア人・日本人だからといった理由で差別されません。
英語が未熟であっても、
じっと待って聞いてくれます。
(都市部では、あからさまに呆れ顔する人もいますが。。。)
「日本人であることを誇りに思える」
そんな環境で、
急かされずに、
目標を持ち、
勉強できるなんて、
素晴らしいことではないですか!
長くなりましたが、
以上、6つが
大きな理由です。
いかがですか?
「オーストラリア、いいかも」
なんて、
少しでも思ってもらえたら
うれしいです。
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オーストラリアを選ぶ理由〜その5
まだあります。
オーストラリアを留学先に選ぶ理由、
その5、
・銃規制がある
から。
昔、アメリカに留学していた日本人高校生が
射殺されてしまった
痛ましい事件がありました。
留学する(学ぶ)のが大前提ですから、
違いがあることを前提に、
「安全であること」
が大事、
と100るーは思います。
その昔、オーストラリアはアメリカ同様、
銃規制がありませんでしたが、
現在は日本と同様の銃規制法が施行されてます。
アメリカのような銃による犯罪や事件は、
年間通してほとんど聞きません。
銃規制、
みなさんはどのように考えますか?
いつも読んでいただき
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オーストラリアを選ぶ理由〜その4
さて、オーストラリアを留学先に選ぶ理由、
その4!
・先進国である
から。
な〜んだ、って思いました?
でもこれ、日本人にとっては結構重要。
日本で生まれ育った日本人は、
様々な面で「日本のレベル」を求めがち。
上下水道、
電気、
交通網、
インターネット環境
等等
あげはじめたらきりがありません。
日本は便利、本当に。
何時でも、
何処にでも行けて、
何でも手に入る。
100るーが暮らしている地域は、
都市から何百キロも離れてはいません。
だけど、公共の上下水道は無し。
でも、それぞれの家が、
立派な上下水道システムを持っているので、
水回りで困ったことは無し。
インターネットも光回線ではありません。
でも、スマホやWifiは利用できるので、
何時でもストレスなくインターネットに接続できてます。
子供が歩いて行ける距離には学校はありません。
でも、スクールバスもあるし車もあるし、
学校がそういった交通に対応(駐車場、校内の道、時間対応等)しているので
困ったことはありません。
日本の約22倍の国土を持つオーストラリア。
都市部でないと
不便なことがあるのは確か。
でも、先進国が故、
それらの代替えシステムがちゃーんと準備されてる。
海外で暮らす(学ぶ)ということは、
日本との違いを経験することでもあります。
先進国の一つ、
オーストラリア、
安心して留学できます!
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オーストラリアを選ぶ理由〜その3
留学先としてオーストラリアを選ぶ理由、
その3として、
・教育システムが世界トップレベル
だから。
これは主に高校生が
心配することですよね。
現在通っている学校を休んで、
半年や一年留学して帰国したとき、
お休み扱いになっていたら、
がっかりですよね?
学校によっては留年も?
オーストラリアの教育システムは、
世界でもトップレベル。
(あくまでも教育システムのお話)
きちんと通って勉強すれば、
帰国後も、
単位として認めてもらえます。
事前に双方の学校に確認が必要ですが。
もし、事前に確認せず、
留学してしまったなら!
単位として認めてもらえないのであれば、
オーストラリアの学校を卒業すれば
世界で通用する、
「高校卒業」の証明書が発行されます。
なので、
高校生の皆さんも
安心して
留学できるますね
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オーストラリアを選ぶ理由〜その2
留学先にオーストラリアを選ぶ理由、
その2は、
・学齢システムが日本と似ている
から。
日本では、
6歳で、小学校入学
12歳で、中学校入学
15歳で、高校入学
18歳で、専門学校・大学等入学
オーストラリアでは、
5歳前後で、プレップ(幼稚園)入学
6歳前後で、ジュニアスクール(小学校)入学
12歳前後で、ハイスクール(中学校&高校)入学
18歳前後で、TAFE(専門学校のようなもの)・大学等入学
前後、
と書いたのは、
法律で決められている日本と異なり、
入学年齢を親が決めるからです。
一学年の中に、3歳程度の幅があるんです。
他の子に比べて
身体が小さいからな〜、とか、
ちょっと精神的に幼いな〜とか、
上の子と下の子が同じ学年なら親も忙しくならないし、とか、
もう一年、この学年で学ばせたい、とか、そういった理由で
学年を選べちゃうんです。
「この学年に入らなくちゃいけない」
といった制限て
意外と大変。
短期でも
長期でも
留学生にとっては
ありがたい方式、
だと思います。
100るーの子供は
日本と同学年に入学できましたが、
無理しなくてもいい、
のは、子供にも親にも
プレッシャーが少ないのです。
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オーストラリアを選ぶ理由〜その1
海外に留学するにあたって、どこの国に行きたいか、
皆さんはどんな基準がありますか?
私がオーストラリアをおすすめする
第一の理由は
・英語圏である
こと。
言わずとも知れた、
世界標準言語、英語。
多くの日本人が学んでいるのは
アメリカ英語。
オーストラリアでは、
オーストラリア英語。
イギリス英語と似てる。
英語にも方言があります。
どの英語を学んだら良いのか
悩みますよね〜
移民の国、オーストラリアでは
あちこちで、
様々な「なまり」が
聞こえてきます。
そして、
移民の国、であるがゆえ、
この国の人々は、
英語が得意でない人の話を
じっくりと待ってくれるのです。
時々、アメリカ英語を耳にすると
ゆっくり英語を話す人を
待てない、
アメリカ人の心の狭さ
を感じることも。。。
結局、英語は英語。
意思疎通できるようになるまで、
どのような環境で学べるか、
が重要、
なんだと思う100るーです。
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2016年08月05日
オーストラリアへ留学を考えている皆さんへ
初めまして。
100るー、ともうします。
日本の教育制度の中、子供の将来に不安を感じていませんか?
海外での教育に興味をお持ちですか?
子供のうちに海外で何かを経験させたいと思っていませんか?
きっかけも目標も人それぞれ。
2週間だけ、子供を海外の小学校に通わせたい親御さん。
受験勉強に入る前に留学経験させたい親御さん。
1か月だけ、海外留学してみたい高校生のあなた。
中学校2年間だけ、海外留学してみたい中学生のあなた。
大学選定を見据え、海外の高校に留学したいあなた。
エージェントに依頼すると高額
VISAや申請が大変
ホームステイなどの滞在先は
学校に通う方法は
食事や学校連絡なんかは
もうばっかりですよね。
そんなあなたの不安や疑問を解消できるお手伝いができればと思い立ちこのブログを立ち上げました。
「やってみたら簡単、やってよかった」
そんなふうに思っていただければ幸いです。
読んでいただき
ありがとうございます。
ぽちぽちっとおしていただけると
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100るー、ともうします。
日本の教育制度の中、子供の将来に不安を感じていませんか?
海外での教育に興味をお持ちですか?
子供のうちに海外で何かを経験させたいと思っていませんか?
きっかけも目標も人それぞれ。
2週間だけ、子供を海外の小学校に通わせたい親御さん。
受験勉強に入る前に留学経験させたい親御さん。
1か月だけ、海外留学してみたい高校生のあなた。
中学校2年間だけ、海外留学してみたい中学生のあなた。
大学選定を見据え、海外の高校に留学したいあなた。
エージェントに依頼すると高額
VISAや申請が大変
ホームステイなどの滞在先は
学校に通う方法は
食事や学校連絡なんかは
もうばっかりですよね。
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